此処彼処見聞控-ここかしこみききのひかえ

興味の赴くままに見聞きするあれやこれやを綴ります。

沼津で食す海の豊穣…ということ

2017-04-30 21:20:20 | 旅行

 


昨日は普段にも増してごった返す東京駅の人混みに「GWの始まりかぁ」と思いつつ、ひと足お先の旅を終えて帰ってまいりました。主目的は「クレマチスの丘」にあったわけですが、先に立ち寄ったのは沼津。ここで昼、夜、朝と三度の食事をとるにあたってどうしても外せないのは海産物でありましょうね。沼津駅に到着早々、ホテルに荷物を預けて「ぬま輪」(無料のレンタサイクル)を借り受け、海の方向へひとしきり走って到着したのが沼津港という次第です。


 


・・・と、この後は沼津での食のになっていくのですけれど、続きはこちらをご覧願えれば幸いです。

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甲斐路小紀行 甘草屋敷とひな飾り編

2017-02-28 21:51:14 | 旅行

JR中央本線塩山駅を北側に出ると、大きな旧家がすぐに目に入ります。重要文化財・旧高野家住宅、一般に「甘草屋敷」と呼ばれておりますね。


・・・と、この後は甲州市の甘草屋敷とひな飾りの話になっていくのですけれど、続きはこちらをご覧願えれば幸いです。

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甲斐路小紀行 マンズワイン勝沼ワイナリー編

2017-02-26 22:14:08 | 旅行

石和温泉 一泊の後は、帰りの道すがらにも少々ゆるぅく立ち寄り。中央本線で石和温泉駅から4つほど東京寄りに戻った塩山にやって参りました。塩山駅からアプローチする最大の観光スポットは駅名表示板の左側にイラストで描かれていますように武田信玄の菩提寺である乾徳山恵林寺、「心頭滅却すれば火も自ずから涼し」という言葉で有名な快川国師のお寺でもありますね。ですが、以前に一度訪ねたことがありますので、今回は全く方向を変えてワイナリーへ。やってきたのはマンズワイン勝沼ワイナリーでありました。


 


・・・と、この後はマンズワイン勝沼ワイナリーの話になっていくのですけれど、続きはこちらをご覧願えれば幸いです。

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甲斐路小紀行 石和温泉冬花火編

2017-02-25 20:10:34 | 旅行

さて、養老酒造大井俣窪八幡神社 と少々の立ち寄りをした後は、山梨市駅から石和温泉の宿へと直行することに。


・・・と、この後は石和温泉の冬花火の話になっていくのですけれど、続きはこちらをご覧願えれば幸いです。

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甲斐路小紀行 大井俣窪八幡神社編

2017-02-23 22:30:35 | 旅行

あ昼飯と利き酒を味わった養老酒造 のすぐ近くに、比較的敷地の広い神社がありました。何やらそれなりに由緒がありそうなふうでしたので、立ち寄ってみたのでありますよ。



・・・と、この後は大井俣窪八幡神社の話になっていくのですけれど、続きはこちらをご覧願えれば幸いです。

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甲斐路小紀行 山梨市で蔵元ごはん編

2017-02-22 21:05:12 | 旅行

さて山梨に行ってきたお話でありますけれど、ゆったりめに出かけてJR中央本線の山梨市駅 に到着したのはちょうど昼時でありました。山梨で昼めし処を探そうとしますと、とかくほうとう屋さんがひっかかるんですが、ほうとう を食べ比べるつもりならいざしらず(そういう手もありますが)、一泊二日で今日もほうとう、明日もほうとうではなんだかな…と見つけ出したのが造り酒屋併設の食事処「酒蔵ごはん&カフェ酒蔵櫂」、まずはそちらへと向かうことに。


・・・と、この後は山梨市の造り酒屋の話になっていくのですけれど、続きはこちらをご覧願えれば幸いです。

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東国三社紀行 香取神宮編

2017-02-13 21:57:38 | 旅行

さて道の駅さわら から香取神宮まではもう目と鼻の先…と楽観視しておりましたですが、途中から車が多くなり、最終的に参道への一本道と思しき段階になると数珠繋がりになってしまいました。後から考えれば、最寄りに無料駐車場があることを知っている慣れた人たちがそこを狙っての車の列だったのだなと。それでもいつになったら空きが出るかも分からぬ中では、沿道のお宅が自邸の庭を一時的に鞍替えする「臨時駐車場」に停めて、少々の歩き。果たして下総国一宮たる香取神宮に到着したのでありました。


 


・・・と、この後は香取神宮の話になっていくのですけれど、続きはこちらをご覧願えれば幸いです。

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東国三社紀行 道の駅と白鳥編

2017-02-11 21:22:21 | 旅行

伊能忠敬 ゆかりの町・佐原 をぶらりとしたところで昼食処を求めて道の駅へ。たどり着いたのは道の駅「水の郷さわら」です。


・・・と、この後は道の駅と白鳥の話になっていくのですけれど、続きはこちらをご覧願えれば幸いです。

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東国三社紀行 伊能忠敬初めの一歩編

2017-02-09 21:07:38 | 旅行

風情ある街並が残って歴史を感じさせる佐原 ですけれど、おそらく全国区の知名度を誇る佐原ゆかりの歴史上の人物とは伊能忠敬 ではなかろうかと。


・・・と、この後は伊能忠敬の話になっていくのですけれど、続きはこちらをご覧願えれば幸いです。

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東国三社紀行 江戸優りと言われた町編

2017-02-04 19:58:54 | 旅行

 


天気予報どおりに鹿島神宮 で降り出した雨はやがて強い風を伴って、通過する低気圧を目の当たりにするような気のするお天気となったのですね。おかげで北浦を見下ろす高台にある潮来市の宿では得られるはずの好展望に恵まれずじまい。お天気に恵まれれば水郷と呼ばれるこの辺りでの観光もないではないはずですが、翌日も引き続き午前中は雨雲の名残りが多かったものですから、常陸利根川、利根川と渡って渡って茨城県から千葉県に戻ることに。近隣との合併の結果として今では香取市となっていますが、かつての佐原市の中心街、佐原(さわら)の町へとやってきたのでありました。


 


・・・と、この後は佐原の街並の話になっていくのですけれど、続きはこちらをご覧願えれば幸いです。

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東国三社紀行 鹿島神宮編

2017-02-02 19:22:10 | 旅行

 


さて、ようやっと常陸国一之宮、鹿島神宮に到着いたしました。が、天気予報どおりといいますか、むしろこれでもよくもっていたものだというべきですが、いよいよもって雨が降り出してくることになるのですなあ。


 


・・・と、この後は鹿島神宮の話になっていくのですけれど、続きはこちらをご覧願えれば幸いです。

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南西ドイツ紀行 ところ変わればと思う旅の終わり編

2017-02-01 22:04:11 | 旅行

 


実際の順序としてはオランジェリー を見た後に宮殿 内にある博物館に入った…とは先に触れたとおりですが、その内部の広大さ、展示の膨大さに及び腰になるとともに塔の上に上がればカメラが電池切れともなるし…てなことに。そこで、フランクフルト空港を宵の口に出発する便にしてはいささか早いかなと思うも、例によって土産ものの類いは空港で一気に片付けようとの目論みあって、カールスルーエ・カード の使いきり期限ぎりぎりにトラムをもうひと利用。ホテルで荷物をピックアップし、中央駅へと向かったのでありました。


 


・・・と、この後はフランクフルト空港へ向かうのに大層難儀する話になっていくのですけれど、続きはこちらをご覧願えれば幸いです。

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南西ドイツ紀行 オランジェリーの20世紀絵画編

2017-01-31 22:10:25 | 旅行

ということで、カールスルーエの美術館 の別館オランジェリーにやってきました。大きな(ことのほか天井が高い)空間に20世紀絵画 がたっぷり詰まっておりましたですよ。


・・・と、この後はカールスルーエの美術館で見た20世紀絵画の話になっていくのですけれど、続きはこちらをご覧願えれば幸いです。

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東国三社紀行 鹿島灘の生しらす丼編

2017-01-29 16:22:01 | 旅行

 


息栖神社 の参拝を終えて、向かうは一路、鹿島神宮へ…なのですが、話としてはちと寄り道を。そもそも銚子から鹿島神宮に向かう道筋は(息栖神社に立ち寄る分、ちと迂回はするものの)基本的に国道124号線をひた走る形になるのですな。


 


・・・と、この後はやがて鹿島灘の生しらす丼の話になっていくのですけれど、続きはこちらをご覧願えれば幸いです。

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南西ドイツ紀行 植物園で昼食を編

2017-01-27 21:54:03 | 旅行

カールスルーエの美術館 (Staatliche Kunsthalle Karlsruhe)はバーデン大公の宮殿 を中心とする円の円周部にあって、植物園に隣接しているのですね。たくさんの絵画を見て廻っていささか草臥れ感のあるところなだけに、植物園に入り込んで(無料です)ひと休みということに。


 


・・・と、この後はカールスルーエの植物園の話になっていくのですけれど、続きはこちらをご覧願えれば幸いです。

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