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Force barシリーズ 5elements その19

こんにちは、ジョンがる隊長です。(>_<)

またまたブログ更新!どんだけため込んでんだ!

既に弊社公式のSNSやHPで案内されておりましたが、Force barシリーズのHow to冊子:「How to Force bar series」が刊行されております。

これまで発売してきたForce barは全部で9機種!(>_<)
Force bar3.1から始まりEP(仮想アース)まで

これら全機種の使い方や応用方法を詳細に記載した冊子だ!
KOJO TECHNOLOGY取扱店でゲットできます。
SHOPさんからユーザーさんまで便利に活用いただけるものです。
使い方、応用、発展の仕方について迷ったらまずこの虎の巻に相談。それでもわからなかったら隊長に相談。(>_<)

 

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DA-6(クリーン電源)その2

こんにちは!ジョンがる隊長です。(>_<)

「DA-6(クリーン電源)その1」では、皆さんからいろんなご意見、アドバイスをいただきました。
結果、会社を動かす原動力となりフロントパネルが変更されることになりました。(>_<)
皆さんの力(影響力)、凄いです!

「DA-6(クリーン電源)その1」でお見せしたもの(写真)はプロトタイプ1(PP1)に相当しますが、フロントパネル(デザイン)の変更とともに、内部基板、使用部品、定数の変更がなされ、より良いものになっております。
「幻のSIT電源」とまで言われた「DA-7シリーズ」がリボーンされ、復活の「DA-6」です。

既に予約を希望されている方も出てきており、非常にありがたいお話です。
当然期待をされていらっしゃると思います。いい意味で期待外れ!となるよう量産までには更にブラッシュアップしたいと思います。

パネル色:シルバー(梨地)
POWER SW:真鍮 トワイライトメッキ処理
フレーム:アルミ トワイライトメッキ処理

今回は「心に届く音楽」をテーマに開発しました。
聴いてて癒される!安らぐ!でもドキドキさせてくれる起伏の激しい動揺させられるサウンドです。
銘機:DA-7シリーズをお持ちの方も必聴です!(>_<)
「ハートフルサウンド」です。

乞うご期待!!

 



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DA-6(クリーン電源)その1

こんにちは、ジョンがる隊長です。(>_<)

昨日まで関東方面に出張してました。
滞在中、雨もありとても蒸し暑かった。都内の方々は「昨日は暑かったけど、今日は涼しいねぇ~」 青森の人間には耐えられなかった・・・。

滞在中、東京FM ミュージックバードの収録を行ったわけだが、炭山さんもみじんこ(荒川)さんにはとっても良くしていただきました。感謝です。
緊張気味の隊長もお二方のバックアップ、フォローがあってとても話やすかったです。

さて、番組収録において、なんと今度製品化予定のクリーン電源をお披露目(試聴)した。
試作・開発中のため、まだまだ追い込む必要ありだが、なかなかおもしろいことになりそうで期待大です!(>_<)

↑何故かランプの穴が無いのに点灯してる!

↑なんとサイドパネルは革張りです。

どうぞお楽しみにです。

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SIT(静電誘導型トランジスタ)

こんばんは、ジョンがる隊長です。(>_<)
キタ~、長年隠し持っていたSIT(静電誘導型トランジスタ) しかもCANタイプ!!

これを使って何かが起きるぞ!

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クリーン電源(Nole16)その1

おはようございます。ジョンがる隊長です。(>_<)

Force barシリーズについてずーっと話してきましたが、並行して別な開発も進んでいます。
それは久しく新製品の投入されていなかったオーディオ用クリーン電源になります。先日のブログでも少し触れさせてもらってました。
http://blog.goo.ne.jp/jongaru21/3
しかも、ななな、なんと!KOJO TECHNOLOGY初のトランスを使用した電源ダニ。(>_<)

これまで、オリジナル電力変換技術を活用したインバータによるクリーン電源を手がけてきたKOJO TECHNOLOGY、ここに来てアイソレーショントランスによる電源の豆乳だ!あっ、投入だ!

実はトランスによる電源開発は以前から少しずつ進めており、概ねそのノウハウを獲得した経緯があります。
トランスはそれ自体振動しており、それを外部に伝えないための工夫や漏れ磁束対策他、コスト面においてもForce barシリーズの開発、製品化で培ってきたその技術をふんだんに投入します。

楽しみです。


<容量?>
160VA(おそらく・・・)
狙いはソース系のオーディオ機器が対象です。

<方式>
トランスアイソレーション方式(Rコアトランス)

<機能/特徴?>
1.出力コンセント数:2口
デジ・アナ機材分離予定

2.出力電圧切替
100V系が2タップ、115V系が1タップ、計3タップでユーザのオーディオシステムおよび環境にあった電圧設定が可能。

3.ノイズ対策
2重、3重の電磁シールドで徹底したノイズ対策。
Rコアトランスと言えども漏れ磁束は発生しています。しかも一方向に対するスペクトラムが非常に大きくあります。スチール、銅素材を活用し、吸収と反射で電磁波を大幅に減衰させます。
また電源ラインには、Force barシリーズで大好評のS1Pに内蔵されたノイズフィルタ(NF)採用。
音痩せせず、むしろパワー感を引き出してくれます。

4.振動対策
トランスはそれ自体が振動源。他のコンポーネンツへの影響を最小限にするため、Force barシリーズで採用してきたメカニカル・アイソレーション・システム(M・I・S)の投入や、整振材料の採用など盛り沢山です。

<価格?>
大きくは10万円以下
まだ原価計算もままならない状況なので何ともですが、可能ならもっと下げたい!
とにかくリーズナブルでコスパ最強のモデルに仕上げたい。

今後、Nole(ノーレ)はForce bar同様シリーズ化を考えています。果たしてどんなモデルが出てくるか・・・。(>_<)

マタニティ!

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