今日のつぶやき

JOがつらつらとつづります。

気が付けば5歳に・・・

2017年04月21日 | マタ&ママ日記

小イチゴ1号も気が付けば5歳になりました。

ゆくゆくは我が家のボッカになってくれることを夢見つつ、子育てしてきました。 

そして、本人もそれにこたえるかのように、

1歳になる前から、

 

エアリアマップに興味を持ち・・・・





天気図に興味を持ち・・・・・ 
 


更には、岳人を読みふけり・・・・・
 

(しかも、「ひとりで山に行くこと」特集を熟読・・・)


 着々と山男への階段をのぼっていきました。

悲しいことに、山へ登る実践はゼロに等しい状況ですが、
最近は、読図に熱中しております。




って、マップルかいっ!

去年は山に全く行けなかったので、
今年は 山菜採りでもいいし、近くの里山でもいいので、
少しでも山に入れたらなと思います


 

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気が付けば・・・

2017年01月28日 | つぶやき

気が付けば年もあけ、もうすぐ2月。

ブログに書きたいネタもあれこれありますが、
写真の整理もままならずで、放置状態ですみません。


とりあえず生存報告ということで・・・・。


ではまた潜ります。
どろん~。 

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2017年、読んだ本

2017年01月01日 | 読んだ本

今年読んだ本の覚書ですm(__)m

ほとんど、図書館で借りた本になると思いますが・・・。
でもって、子ども向けの絵本が多そうな・・・・。 
赤字はもう1度読みかえしたい本です。 

----1月----------------------------------------------

※ネットで話題になっていた「えんとつ町のプペル」や「いいからいいから」を読む。
赤字はもう1度読みかえしたい本です。 

「いいから いいから」 (長谷川義文著/絵本館)
「いいから いいから2」(長谷川義文著/絵本館)
「いいから いいから3」(長谷川義文著/絵本館)
「いいから いいから4} (長谷川義文著/絵本館)
「おくちをあーん」(さかいきみこ/アリス館)
「れいぞうこ」(新井洋行/偕成社)
「ひきだし」(新井洋行/偕成社)
「おふろ」(新井洋行/偕成社)
「かばん」(新井洋行/偕成社)  
「でんしゃはうたう」(三宮麻由子・みねおみつ/福音館書店)
「えんとつ町のプペル」(にしのあきひろ/幻冬舎)
「四つ話のクローバー」(水野敬也/文響社)
「もっと知りたい無印良品の収納」(本多さおり/KADOKAWA)
「せいかつの図鑑」(流田直監修/小学館)
 


----2月---------------------------------------------- 

※子どもの発達の本をたくさん読んだ。
 発達障害の有無に限らず、育児をするうえで参考になる言葉がけを知ることができた。

「発達障害の子どもの心と行動がわかる本 イラスト図解」(田中 康雄監修/西東社)
「コトコトでんしゃ あかちゃんのりものえほん」(とよた かずひこ/アリス館)
「でんしゃ バートンののりものえほん」(バイロン・バートン・こじま まもる訳/金の星社)
「じょうずじょうず あかちゃんのほん」(まつい のりこ/[東京]偕成社)
「あんよあんよ おうくんといっしょ」(中川 ひろたか文・ささめや ゆき絵/あかね書房)
「まいにち あかちゃんとおはなし」(あらかわ しずえ絵・La ZOO作/学研)
「発達障害のある子があなたにわかってほしいホントの気持ち 
 幼児期の子どもの「困った行動」にとまどわないヒントあんしん子育てすこやか保育ライブラリーspecial」
                  (木村常雄著・佐々木正美監修/すばる舎)
「あなたの物語 人生でするべきたった一つのこと」 (水野 敬也作・鉄拳画/文響社)
 「がたんごとんがたんごとんざぶんざぶん」 (安西 水丸/福音館書店)
「まかせとけ はたらくくるま」  (三浦 太郎/偕成社)
「発達障害の子がぐーんと伸びる心と体の育て方 言葉かけ 勉強 運動 お手伝い」(やまもと まゆみ/大和書房)

----3月---------------------------------------------- 

※電車の絵本を何度も借りる。下の子、1歳過ぎで早くも電車大好きに・・・。
※収納・インテリアの本多数。あとは育児や自己啓発関係。 
赤字はもう1度読みかえしたい本です。 

日経トレンディ 15-04 (日経ホーム出版社)
「成りあがり = How to be big = 矢沢永吉激論集(矢沢 永吉著/小学館)
「イケア・無印良品・ニトリでつくる収納インテリア お手頃価格で部屋中すっきり!」(学研パブリッシング)
「自由であり続けるために20代で捨てるべき50のこと」 (四角 大輔著/サンクチュアリ出版)
「無印良品とはじめるミニマリスト生活」 (やまぐち せいこ著/KADOKAWA)
「コトコトでんしゃ あかちゃんのりものえほん」 (とよた かずひこ著/アリス館)
「がたんごとんがたんごとん 福音館 あかちゃんの絵本」 (安西 水丸さく/福音館書店)
「でんしゃ バートンののりものえほん」 (バイロン・バートンさく え、こじままもる訳/金の星社)
「のっていこう 幼児絵本ふしぎなたねシリーズ」 (木内 達朗さく/福音館書店)
「どっちのてにはいってるか? あてて・あててえほん (新井 洋行作 絵/偕成社)
「CHANTO ちゃんと 16-02」(主婦と生活社)
「もっと知りたい無印良品の収納 The storage ideas by無印良品」(本多 さおり著/KADOKAWA)
「ミニマルに暮らすwith無印良品」(みしぇる著/SBクリエイティブ)
「シンプル生活55のヒント 家事がラクになる、心が軽くなる」みしぇる?著 SBクリエイティブ
「キレる私をやめたい」(タブサエイコ)
「片付けたくなる部屋づくり 古い2Kをすっきり心地よく住みこなす
  片付けのプロの暮らしテクニック65 美人開花シリーズ〔1〕」(本多 さおり著/ワニブックス)
「片付けたくなる部屋づくり 暮らしを愛する整理収納コンサルタントの
  衣・食・住65の習慣 美人開花シリーズ〔2〕」(本多 さおり著/ワニブックス)
「CHANTO ちゃんと 15-10」(主婦と生活社)
「tocotoco 16-02」(第一プログレス)
「尾木ママの「凹まない」生き方論」 (尾木直樹著/主婦と生活社)
「アルミホイル超楽レシピ ひとり分から美味しく作れる」 (浅野 曜子レシピ監修/日東書院本社)
「がたんごとんがたんごとんざぶんざぶん 福音館 あかちゃんの絵本」(安西 水丸さく/福音館書店)
「りんごりんごりんご りんごりんごりんご」 主婦の友はじめてブックシリーズ(安西 水丸著/主婦の友社)
「でんしゃにのったよ こどものとも絵本」 (岡本 雄司さく/福音館書店)
「新幹線しゅっぱつ! ランドセルブックス」 (鎌田 歩作/福音館書店)
「新幹線・特急1000 全国名車決定版! ニューワイドずかん百科」(学研教育出版)
「しんかんせんいま・むかし E7系から0系まで」 (もちだ あきとし ぶん しゃしん/小峰書店)
「はしる!新幹線「かがやき」 PHPにこにこえほん」 (鎌田歩作/PHP研究所)

 ----4月---------------------------------------------- 

※子ども向けの本と、自分向けの雑誌などが多めです。

「うかたま 16-01」 (農山漁村文化協会)
「かぞくのじかん 16-03」 (婦人之友社)
「エッセ 16-08」 (フジテレビジョン)
「じょうずじょうず あかちゃんのほん」 (まつい のりこさく/[東京] 偕成社)
「新幹線しゅっぱつ! ランドセルブックス」 (鎌田 歩作/福音館書店)
「あけてごらん ブルーナのおはなしちえあそび 4」 (ディック=ブルーナ絵、村田 さち子文/講談社)
「路線バスしゅっぱつ! ランドセルブックス」 (鎌田 歩作/福音館書店)
「しんかんせんでおいかけろ! のりものえほん」 (横溝 英一文と絵/小峰書店)

 

 ----5月---------------------------------------------- 

 

※子ども向けの本と、図書館の特集コーナーの本(今月は旅特集)が多めです。
赤字はもう1度読みかえしたい本です。 

「愛しのローカルごはん旅」 (たかぎ なおこ‖著 メディアファクトリー)
「ダムに行こう! 空撮DVD付きダム写真集」 (萩原 雅紀‖著 庄嶋 與志秀‖著 学研プラス)
「うみへいくピン・ポン・バス」 竹下 文子‖作 (鈴木 まもる‖絵 偕成社)
「でんしゃにのったよ こどものとも絵本」 (岡本 雄司‖さく 福音館書店)
「うみのでんしゃぼくらの江ノ電 のりものえほん」( 中島 章作‖ぶん え 小峰書店)
「のりもののかくれんぼ なぞなぞあなあきえほん 4」 (たけい しろう‖さく ふゆの いちこ‖え あかね書房)
「CHANTO ちゃんと(2017.3月号)」 (主婦と生活社)
「子どもへのまなざし」 (佐々木 正美‖著 [東京] 福音館書店)
「佐々木正美先生の子育てお悩み相談室 不安、イライラが消えてゆく Como子育てBOOKS」( 佐々木 正美‖著 主婦の友社)
「乳幼児の便秘」 (倉信 均‖著 可野 倫子‖著 芽ばえ社)
「6さいのきみへ」 (佐々木 正美‖文 佐竹 美保‖絵 小学館)
「ミニマルに暮らすwith無印良品」  (みしぇる‖著 SBクリエイティブ)
「片付けたくなる部屋づくり 古い2Kをすっきり心地よく住みこなす
「片付けのプロ」の暮らしテクニック65 美人開花シリーズ」  (本多 さおり‖著 ワニブックス)
「おくちをあーん たあちゃんえほん」  (さかい きみこ‖作 [東京] アリス館)
そらまめくんのベッド こどものとも傑作集」  (なかや みわ‖さく え 福音館書店)
「おしいれ あけて・あけてえほん」  (新井 洋行‖作 絵 偕成社)
「赤ちゃんと暮らす 収納・家事・スペースづくり・モノ選び」  (本多 さおり‖著 大和書房)




 ----6月---------------------------------------------- 


※絵本と収納・片付け関係が多めです。
赤字はもう1度読みかえしたい本です。 

「十二の真珠 ふしぎな絵本」 (やなせ たかし‖著 復刊ドットコム)
「シンプル生活55のヒント 家事がラクになる、心が軽くなる」 (みしぇる‖著 SBクリエイティブ)
「おこだでませんように」 (くすのき しげのり‖作 石井 聖岳‖絵 小学館)
「パンダ銭湯 」(tupera tupera‖さく 絵本館)
「りゆうがあります わたしのえほん」 (ヨシタケ シンスケ‖作 絵 PHP研究所)
「ぼくはくまのままでいたかったのに ほるぷ出版の絵本」
    (イエルク シュタイナー‖ぶん|イエルク ミュラー‖え|おおしま かおり‖やく ほるぷ出版|東京)
「ぼくがラーメンたべてるとき」 (長谷川 義史‖作 絵 教育画劇)
「どこいったん」 (ジョン クラッセン‖作 長谷川 義史‖訳 クレヨンハウス)
「ちがうねん」 (ジョン クラッセン‖作 長谷川 義史‖訳 クレヨンハウス)

「かしこいさかなはかんがえた」 (クリス ウォーメル‖作 絵 吉上 恭太‖訳 徳間書店)
「サムとデイブ、あなをほる」 (マック バーネット‖文 ジョン クラッセン‖絵 あすなろ書房)
「もうぬげない」 (ヨシタケ シンスケ‖作 ブロンズ新社)
「あらしのよるに」 (きむら ゆういち‖著 小学館)
「おまえうまそうだな 絵本の時間 23」 (宮西 達也‖作絵 ポプラ社)
「3びきのかわいいオオカミ」 (ユージーン・トリビザス‖文 ; ヘレン・オクセンバリー‖絵 ; こだま ともこ‖訳 [東京] 富山房)
「あたまにつまった石ころが」 (キャロル オーティス ハースト‖文 ジェイムズ スティーブンソン‖絵 光村教育図書)
「日本の鉄道遺産 JTBの交通ムック 13」 (斉木 実‖著 写真 米屋 こうじ‖著 写真/JTBパブリッシング)
「日本一の写真集 日本名景紀行」(パイインターナショナル)
「10代からの子育てハッピーアドバイス」(明橋 大二‖著 太田 知子‖イラスト/1万年堂出版)
「見て触って乗って遊ぶ鉄道体験ミュージアム JTBの交通ムック 22」 (JTBパブリッシング)

----7---------------------------------------------- 


※絵本と収納・片付け関係が多めです。
赤字はもう1度読みかえしたい本です。 

「越後の四季 撮影地ガイド = 地元カメラマンが紹介する」 (二科会写真部新潟支部 ‖ 企画・協力 [東京]日本写真企画)
「かぜのでんしゃにのって PHPにこにこえほん」(やすい すえこ‖さく|葉 祥明‖え PHP研究所|東京)
「ぽぽぽぽぽ」(五味 太郎‖作 [東京] 偕成社)
「パンやのろくちゃん でんしゃにのって おひさまのほん」(長谷川 義史‖作 小学館)
「でんしゃにのって うららちゃんののりものえほん」 1(とよた かずひこ‖著 アリス館)
「にこにこでんしゃ カラフルえほん 20」(ふくだ すぐる‖作・絵 岩崎書店)

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早く見つかりますように

2016年05月30日 | つぶやき

北海道の山林で置き去りになった小学生が行方不明になっているニュース。


言うことを聞かない子に「置いてっちゃうからね!」は良くやりました。
でもでも、ぜーーーーんぜん効き目ありません。

「置いてっちゃうからね!」といいつつ、スーパーの陳列棚や、
公園の大きな木の陰から、こっそり隠れて、子供が
「お母さんどこ!」と慌てる様子を期待しつつ、観察します。
けれども、ぜーんぜん慌てるそぶりも見せません。

子供には、浅はかな私の気持ちなど、透けて見えているのかもしれません(^-^; 

なもんで、今でも「置いてっちゃうからね!」と先に帰るふりをすることはありますが、
親にとっても、子にとっても、「本当にするわけない」と分かったうえでのパフォーマンスに
なっています。 


この小学生の親御さんも、ちょっとお灸をすえてやろうと、ごくごく軽い気持ちでしたことだったのかもしれません。
世間体を気にするあたりなんか、私も心当たりがあるので、人ごとではありません。 

 どうかどうか、早く見つかりますように!!

-------

北海道七飯町東大沼の山林で28日夕に行方不明になった北斗市の小学2年、田野岡大和君(7)は、「しつけ」のために両親に置き去りにされていた。函館中央署は両親から事情を聴き、詳しいいきさつを調べるとともに、29日も早朝から消防などと周辺を捜索。だが大和君は見つからなかったため、30日も捜索する。

「しつけ」置き去り、事実と違う説明 「世間体を気に」 (朝日新聞デジタル)

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50周年の集いに参加して

2016年03月23日 | つぶやき

先の記事にも書いたとおり、三連休の中日は、学生時代に所属していた
サークルの50周年の集いがありました。

大先輩から現役生まで総勢140名程度の参加者だったとききました。

出欠確認のハガキが届くでもなく、Facebookがやりとりの中心。
時代の流れを感じます。
各学年ともに3~5名の参加者が多い中、私の世代あたりの5学年くらいは
直前まで参加者がほとんどいない状況でした。

Facebookをやっている人が少ないことと、子育て真っ最中(幼児~中学生までの子がいる)
の人間が多いということが理由かなと思います。

還暦過ぎのおじさん・おばさんや若者たちのほうが、今はSNSをバリバリ使いこなしている
ような気がします。アラフォー世代も頑張らないとですね(^-^;


さて、今回の会合で衝撃を受けたのが、現役世代の活動内容。
山の合宿のほうは、今の世代も(今の世代のほうが?)真面目に取り組んでいるなという
印象でしたが、北海道・四国・九州の平地合宿はまるっきりの観光旅行となっていたことです。
宿泊自体はキャンプをしているらしいのですが、レンタカー移動の観光旅行。
これはかなりの衝撃でした。

というのも、私自身は、このサークルに所属して一番楽しかったのは歩いて旅する
「平地合宿」だったからです。
テント装備背負ってアスファルトの道を歩くのは、はっきり言って大変です。
行けども行けども変わらぬ北海道の景色に耐えかねて、「歌おう!」とか「しりとりしよう!」
とか、アホなことを言ったり、最後には疲れて無言でとぼとぼ歩いたり、足にできた豆をみんなで
針でつぶしていてーいてーと騒いだり、なんでもかんでも楽しかったです。

そして、学生だから許されるってことも多く、旅した先々で、地元の方たちに親切にしていただき、
本当にたくさんたくさん思い出ができました。

本家ホームページのほうにも、少し写真を載せてあるのでよかったら・・・。
http://www.tabitabi-web.com/oka/tohotabi/tohotabi.htm 


そんな感じで大好きだった平地合宿がいまやレンタカーで・・・・ってことは
ショックだったのですが、サークルを作った大先輩たちも私以上に、
言いたいことはいっぱいあるだろうに、高田純次が「年を取ってやってはいけない3つのこと」に
説教、昔話、自慢話」とあるように、だれも若い世代に説教はせず、ただただ残念がるものの、
でもそれはそれで仕方ないね、時代の流れだねって雰囲気で3時間余りの会合は
終了するのでした。

会合の途中にお話しした先輩たちは、今は四国の八十八か所巡りや熊野古道踏破など、
それぞれの楽しみを持ち、全国あちこちを逍遥しているようです。

私自身は、最近は「子育て」を理由に、前よりおとなしーく過ごしていますが、
キラキラ輝いている先輩・後輩たちを見ていたら、
「子供がいるから~」とか、「子育てが終わったら●●しよう」とか言わずに、
できる範囲で、いろんなことを楽しんでみたいなと思いました。 

 

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おら、とーきょーさ行くだ

2016年03月23日 | つぶやき

三連休の中日。
学生時代に所属したサークルの50周年の会合があったので東京に行ってきました。

朝9時過ぎに家を出発し、日付が変わるころに帰宅する予定。
子供のことは、最強イクメンのいちご氏がいるし、赤子は哺乳瓶もOKなので心配無し。 
(なかには哺乳瓶を受け付けてくれない子供もいる) 

生後3か月の子に授乳中で、しかもここ数日、乳腺炎一歩手前の状況。
どちらかというと、心配なのは自分のおっぱいのことだったかも。

案の定、1次会終了時で、「myぱい」は岩のように硬くなり熱を持ってます。
自分の腕が当たるだけでいたい。
トイレで何度か乳しぼりしてましたが、それでも滴り落ちる状態。
もはやホラーです・・・。

二次会に参加するも、遅れて会場につけば、座る席も見つからないほどの盛況ぶり。
(今回は140名くらい参加者がいたそうです)
別会場で集まっている仲間もいたけど、もう限界(ぱいが・・・)

やっぱり帰ろう!とあいさつもそこそこに帰ってきちゃいました。
久しぶりの大都会に疲れたのと、すこしホームシックにもなってたこともあったかも。
やっぱり子供はかわいいしね。
 

結局、予定より早めに21時半ごろに帰宅できました。
丸12時間ぶりの授乳。
また来月も遠出する予定があります。
その時は上の子と一緒ですが、下の子はお留守番。
さてさて、「myぱい」はどうなることやら・・・。くわばらくわばら。 

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「ゆっくりむし」の絵本

2016年03月05日 | マタ&ママ日記

小いちごが通う保育園では、毎週金曜日に保育園にある本を貸し出ししてくれ、
週末に、好きな本をおうちで読むことができます。

はじめのころは、毎週ちがった本を持ち帰っていたのだけれど、ここ最近は
毎週同じ本を持って帰るようになりました。

その本は・・・・
 


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「ゆっくりむし」です。

この本の主人公、ゆっくりむしは、とにかくやることなすこと、とんでもなく時間がかかります。

ゆっくりむしは、丘の上の大きな木の上に住んでいて、お散歩に出ようと考え、お散歩に出かける
だけで、朝から夜になってしまうほどです。

そして、木の上から下に降り着いたのは、散歩にスタートしてから158回目の朝だったり・・・。

散歩中、丸太橋を渡ろうとすると、向こうから熊の坊やがやってきます。
毎日学校に行くために丸太橋を渡る熊の坊や。
ゆっくり虫が橋を渡り切るころには、熊の坊やはおじさん熊に成長していました。

どんだけゆっくりなんだ!!とツッコミたくなりますが、
ひたすら自分のペースを貫くゆっくりむしのとぼけた顔が、小いちごの顔になんだか似ていて
親近感がわいてきます。

もしかしたら、毎週ひたすらこの本を借りてくる小いちごも自分に似ているゆっくりむしに
親近感を感じているのかも???なんて思います。

小いちごは、良くも悪くもマイペース。
最近、やっとお友達にも関心をもって、保育園に行くことが楽しみになってきたみたいだけれど、
まだまだ「友達<ひとり遊び」って感じで、保育園の自由遊びの時間でも一人で気に入った車で
ひたすら遊んでいる時間が長いようです。

そして、何をやるにも遅いんだ、ほんと!

朝起きてから布団を出るまで、ご飯を食べ始めるまで、ご飯の最中、トイレに行くまで、
着替えるまで、靴を履くまで、保育園で靴を脱ぐまで、、、、、、何をするにも「早くして!!」と
いうのをぐっとこらえつつも結局、1日に100回は「早く早く」と私は言っていたような。

でも、「早く早く!」という言葉が全くの言い損になるくらい、全然本人はコタえてません。

「ゆっくりむし」の絵本を毎週一緒に読むようになってからは、ゆっくりむしよりは早く行動
できているか・・・と、私もなんだか、ゆっくりむしに慣らされて、「早く早く!」の大安売りは
しないようになってきています。

といっても、言う回数が100回/日から30回/日に減ったくらいだけれど。

やることは遅いけれど、基本的に優しい気質の小いちご。
下の子がゲボゲボっと吐き戻した音をききつけては、ティッシュや布巾を私に手渡して
教えてくれたり、お兄ちゃんらしくなったな、えらいなーと感心することも。 

きっとこれからも「早く早く!」は言ってしまうと思うけれど、
「助かった!ありがとう!」の数もどんどん増えていくんだろうなと思います。

いろんなことに気が付かせてくれて、子供って面白いな。 

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何の意味もない!!

2016年01月13日 | つぶやき

久々の更新なのにくだらない話ですみません。
(先に謝っておきます

12月に出産し、2~3時間おきに授乳をする日々が続いています。
夜中に寝床からごそごそ起きての授乳タイムは、正直、きつい。
眠くて白目&抜け殻状態。

この睡眠不足を補うために、昼間は少しでも横になりたい・・・。

子供が寝てる間が私の昼寝のチャンス。
今日も昼ご飯を食べたあと、子供がうとうとしてたので横になろうとし・・・。
っと、その時にダンナからの着信が。

子供がパチッと覚醒。
「ふぎゃー、ふぎゃー!」と泣き出しちゃった。
がっくりしつつ、電話をとると・・・。

ダンナ 「もしもし?あのさー、何の意味もない!!って小島よしおのネタだよね!」

えーー! 
用事ってそれ!!??

どうやら、会社の休憩室で、そのネタの持ち主が小島よしおか、鈴木奈々かで議論になっているそうな。


さっそくぐぐってみると、以下の動画が見つかりました。
 いやー、懐かしいな~。

小島よしおは「そんなの関係ない!」のネタより、こっちのほうが好きだったかも。 



くだらん電話のせいで、私の昼寝タイムは消えてしまったので、
子供を抱っこしながら、久々にブログを更新してます。

この書き込みこそ、「なんの意味もない!」ですね、はい。 

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図書館で借りた本 2016(備忘録)

2016年01月01日 | 読んだ本

図書館で借りた本の備忘録です。

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2016年10月 
子どものコミュニケーション力の基本は共感です 汐見先生の素敵な子育て(汐見 稔幸‖著/旬報社)

歯と体の発達に合わせた赤ちゃんと幼児のごはん 0〜3歳( 婦人之友社編集部‖編/婦人之友社)

なんにもない部屋で赤ちゃんを育ててみれば(ゆるり まい‖著/KADOKAWA)

図解わかる住宅ローン 2016−2017年版 (浅井 秀一‖著 新星出版社)

スマホ依存の親が子どもを壊す (諸富 祥彦‖著 宝島社)
なるほど!育じい道 お医者さんが実践している孫育て術 (石蔵 文信‖著 講談社)

認知症にならない、進ませない イラスト版 健康ライブラリー (大友 英一‖監修 講談社)

認知症と見分けにくい「老年期うつ病」がよくわかる本 イラスト版 (健康ライブラリー 三村 將‖監修 講談社)

広島はすごい (安西 巧)

カマキリじいさん (ふなき まさあき‖原作 脚本 画 ふなき まさあき) 

住宅・インテリアの解剖図巻(松下 希和‖著 エクスナレッジ)

片づけの解剖図鑑 心地よい住まいをつくりだす仕組み(鈴木 信弘 エクスナレッジ 

ミニマルに暮らすwith無印良品 (みしぇる‖著 SBクリエイティブ)


部屋を心地いいインテリアにする本 Caf〓 Style Interior  (学研プラス)

DIYで暮らすインテリアの本 小屋女子計画 Heart Warming Life Series  (日本ヴォーグ社)

リフォーム&インテリアアイデアBOOK 初めてでも失敗しない!  (坂田 夏水‖著 KADOKAWA)

赤ちゃんがいる家の収納&インテリア 狭くても収納スペースがなくてもスッキリ! 主婦の友生活シリーズ (主婦の友社)

心地いい暮らしを作るインテリア リンネル編集部‖編著 宝島社
オトナ女子のための食べ方図鑑 「食事10割」で体脂肪を燃やす 美人開花シリーズ 森 拓郎‖著 ワニブックス
ああ息子  (西原理恵子+母さんズ‖著 毎日新聞社)
ダーリンは外国人with BABY トニー&さおりの爆笑子育てルポ (小栗 左多里‖著 トニー・ラズロ‖著 メディアファクトリー)
これでもかーちゃんやってます (上大岡 トメ‖著 筑摩書房)
誰にも聞けないインテリアのルール 憧れのキッチン、リビングをつくる エクスナレッジムック (エクスナレッジ)
ナチュラルガーデニング 手づくりの庭のひみつ Gakken Interior Mook (学研パブリッシング)
作りおきでやせぐせがつく糖質オフバイブル 1年で20kgやせた麻生れいみ流メソッドと110レシピ (麻生 れいみ‖著 主婦の友社)
山女日記 (湊 かなえ‖著 幻冬舎)
DIYで暮らすインテリアの本 小屋女子計画 Heart Warming Life Series (日本ヴォーグ社)

食べない子が食べてくれる幼児食 子どもの気持ちがよくわかる 加藤 初枝著 井桁 容子著女子栄養大学出版部

いちばんやさしいきほんの幼児食 離乳食卒業から5歳までの子どもごはん完全版 はじめてBOOKS 小池 澄子監修・料理 成美堂出版

ポタージュとスープの本 赤ちゃんから高齢の方までいのちを育むRecipe 75 マイライフシリーズ 太田 静栄著 ルックナゥ

好き嫌いをなくす幼児食 心に栄養、頭に栄養 加藤 初枝ほか著 女子栄養大学出版部 

この1冊であんしんはじめての幼児食事典 最新版 HELLO!MY KIDS 牧野 直子監修 料理 小池 澄子料理 朝日新聞出版 

歯と体の発達に合わせた赤ちゃんと幼児のごはん 0~3歳 婦人之友社編集部?編 婦人之友社 

おくちをあーん たあちゃんえほん さかい きみこ作 [東京] アリス館

おかあさんだ あかちゃんのほん  まつい のりこさく 偕成社 

おおきくなった! あかちゃんのほん まつい のりこさく [東京] 偕成社 

スプーンとフォークつかえるよ たべるのだーいすき! にへい たもつ?作 笹沼 香絵 教育画劇 

はじめてママのきほんの幼児食 1歳~5歳まで子どもがよろこぶ286レシピ 牧野 直子?監修 祐成 二葉?料理 西東社

作りおきサラダ 冷めてもおいしい。ねかせるからもっとおいしい。 主婦の友社編 主婦の友社 

作りおきスイーツ 一度作ればまいにちほっこり。戸棚の奥のとっておき。 主婦の友社?編 主婦の友社

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2人目誕生(出産当日編)

2015年12月20日 | マタ&ママ日記

※このブログは2016年2月8日に書いています。
※自分の備忘録として書いているので無駄に長いです。


12月上旬、めでたく次男が誕生しました。

1人目誕生のときは、夫婦2人の生活でしたが、今回の出産時は上の子がいます。
出産までの間、子供と2人のときに陣痛が来たらどうしよう、病院へ子供も連れていくしか
ないかな~とか、私の入院中、保育園の送迎はどうしようとか、とにかく、自分の出産そのものより、
上の子をどうしよう・・・ということばかり考えていたような気がします。

そんな私の気持ちをお腹の子が知ってか知らずか、今回の出産は私にとってはベストタイミング、
いちご氏が在宅している休日に陣痛が起こることになりました。 


出産当日の朝。
弱い陣痛が起きていることに気が付きます。

陣痛アプリで計ってみると、陣痛の感覚は7分程度。そのわりにまだそれほど痛みはない。
病院へ行くのはもう少し陣痛が進んでからにすることにし、とりあえず、図書館やスーパー
に出かけ、用事を済ますことに。

いちご氏の運転で出かけると「バシャ!」と下から何かが出てきた模様。

「尿もれ?破水?」
(破水にそなえ、夜用ナプキンを当てていた)

とりあえず、図書館に着いた後、トイレで確認してみるが、よくわからない。
そのうちに陣痛もいったん落ち着いてしまったので、昼ご飯を済ます。

すると、いったん遠のいた陣痛がまた一定間隔で起こるようになったので、昼過ぎに病院へ連絡し
13時過ぎに病院到着。

検診してもらうため、検査台に乗った瞬間、ふたたび「バシャ!」とな。
助産師さんが、苦笑しながら「あー、JOさん、破水ですねー」「子宮口もそこそこ開いてきているので
お産の準備しますねー」と分娩室へ連れて行ってくれる。

数年前に新しい建物に移転したばかりの病院なので、分娩室もとてもきれい。
いちご氏、上の子も、分娩室で出産までの間、待機してくれることに。
破水しているので抗生剤の点滴をしてもらったあとしばらく子供とお絵かきしながら過ごす。

と、空腹に・・・・・。
いちご氏にお願いして、近くのコンビニでおにぎりとシュークリームを買ってきてもらう。
いちご氏と子がコンビニに出かけている間、お産を進めようと、分娩台の周りをぐるぐる歩いてまわる。

と、効果てきめん。それまで看護師さんとも笑いながら話したり、買ってきてもらったおにぎりを
パクパクしながら子とお絵かきしたりできていたのに、ドラマみたいに「イタタタ!」と急に陣痛も強くなる。

ナースコールすると、子宮口がけっこう開いてきている、お産の態勢にはいりますね、と言われ、
分娩台に横たわることに。
ぐんぐん痛みも強くなり、><みたいな目になって、目もあけられない。
子供が「かんばれ、がんばれ!」と言ってくれてるけれど、返事もできない。

下腹部の痛み、腰の痛み、肛門をがつんとやられたような痛み。
そしてなにより、う○こが出そうな感覚。
(赤ちゃんがおりてきてるときにこんな感覚になる。けっして本当にう○こしたいわけではない)

「あー、いきみたい!!(赤ちゃんを産みだすためにふんばること)」と助産師さんに訴えるけれど、
「まだ子宮口全開になってないから我慢して!」と言われる。
いきみたいのを我慢するのって、下痢でもれそうなのにう○こを止めて!と言われるくらい苦しい
ことなのに簡単に言わないで!と心の中でプンプンするも、助産師さんが腰をさすってくれるのが
とても上手で本当にありがたい。
さすがプロ!

そうこうしているうちに、「子宮口全開!」「もういきんでいいわよー!」と言われ、陣痛の波に合わせて
「うーーーーん!」と力む。

助産師さんが「いいわよー、上手上手~~♪」と合いの手をいれる。

気づけば助産師以外に医師もスタンバイ。
「あっ!」と思ったときには、あそこをジョキジョキ切られ、焼け付く痛み。

「痛い!!!!」と思いながらも「うーーーーん!!!」ともうひと頑張り。

そして、 スッポン!と赤ちゃんが出てきた。

「目、開けられる?」の声で恐る恐る目をあけると、しわくちゃの赤ちゃんがお腹の上に乗せられていた。
上の子のときの出産と同様、疲れ切っていて、感動もへったくれもない。

終わったー・・・・という脱力感があるばかり。

しかも、そのあとの産後の処置のほうが、出産そのものよりきつかった。
会陰縫合なんて、途中で糸が切れて何度も縫い直しだし・・・・。

結局、この「産後の処置」でくたびれ果て、入院部屋までの移動は車いすに乗せて
もらうことになりました。前回はトコトコ歩いて移動できたことを考えると、やっぱり前回から
4年経ち、私も年をとったんだなーと妙なところで実感したのでした。

入院中、いちご氏 は「退社→保育園お迎え→病院→帰宅→夕食準備→子供と入浴→夕食→就寝」と
ハードスケジュールをこなしてくれ、本当に助かりました。
赤ちゃん帰りというより、イヤイヤ期がまだ抜けてない上の子の世話を一手に引き受けてくれ、
家では、
いちご氏「トイレに行って!」
こども  「やだ!いかない!」
いちご氏「じゃ、行かなくていい!(怒)」
こども  「いくよ!!」
いちご氏「じゃ、行きな!」
こども  「やだ!いかない!」
以後エンドレス・・・・・ってなすったもんだの挙句、こどもがジャーッとおもらしってなこともあったりと
なんだかんだ大変だったと思います。
いちごちゃん、本当にありがとう!!


とにもかくにも、子供は産んでからのほうが大変なのは百も承知。
年を取ってからの子供なので、少なくとも子供が就職するまでは元気でいないとね。

というわけで(?)、健康に気を付けつつ、子育てがんばりまーす 

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