ビリの寝言

テレグノシス大好き夫婦とビリとの想い出の中でのグータラ生活、
そして一口出資馬への応援をマイペースで書こうかな、と。

ダークプリンセス 調子良好!

2017-07-24 | 一口出資馬(現役)
ヤクルトは14連敗で止めたのも束の間、翌日は完封負け、、、、
昨日はベンチの継投にも大いに疑問があります。先発に戻してそれなりに好投うぃていた小川投手の
突然の降板、次の好投中沢の交代、全く読み違いばかりが目立ちました。
今日は月曜で試合はないけど、試合がないことに何故かホッと。
もう今年の再浮上は望める訳もなく、であれば故障者続出でせっかくチャンスを貰っても活かせずに
やる気があるのかないのか分からない若手(谷内・西浦)はサッサと2軍に落とし、他の若手をどんどん
起用して1軍の実戦を経験させ来年に備える事を考えるべきではないですか?




 ダークプリンセス(3歳・牝)(萩原清厩舎)(2014.3.30生)
     父・シンボリクリスエス
     母・エイグレット(サンデーサイレンス)
「7月29日(土)新潟・閃光特別(芝1000m直線)に登録があります。なおフルゲート18頭のところ、
 登録馬は31頭です。」

                       (美浦TC)             
             2017年07月23日 助 手 美南 W 良 54.5 -39.1 -12.5 5 馬ナリ余力
             2017年07月20日 助 手 美南 W 良 53.2 -38.2 -12.5 8 馬ナリ余力
                       (7月24日クラブHPより)

   山元TCでもしっかり乗り込まれ、帰厩後の追い切りもこの馬としては悪くない時計で
   走っているようです。状態は悪くないようだし、気掛かりは馬体重だけです。
   願わくば420kgを割る事のないように、、、、成長分があるだろうから大丈夫とは思いますが。
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ルパルク 小倉で山口勲騎手に依頼!

2017-07-20 | 一口出資馬(現役)
白鵬が最多勝記録に並びましたね。短期間でこの記録本当にすごい事だと思います。
とはいえ今日の相撲も相変わらず張り手の連発、とても受けて立とうという横綱相撲とは
程遠いとしか見えませんでした。マスコミも大相撲関係者の論調もすべてが誉めそやすものばかり、
誰も違和感を持たずに讃えるだけなのが情けない気がしています。注意喚起できる人が誰もいない
のでしょうね。
もう強いのはよく分かったから、これからは大横綱としてふさわしい相撲をとってほしいものです。


 ルパルク(3歳・セン)(西園正都厩舎)(2014.5.7生)
     父・タートルボウル
     母・グランパドドゥ(フジキセキ)
「予定を変更して、7/20(木)は坂路コースで追い切り、半マイル54.6-40.0-26.3-13.3の時計を
 マークしました。出走間隔の関係で出れるかどうか微妙ですが、来週7/29(土)小倉・ダート1700m戦
 への出走を検討しており。ここは山口勲騎手(佐賀)に依頼しています。」

                       (栗東TC)             
             2017年07月20日 助 手 栗東 坂 不 1 回 -54.6 -40.0 -26.3 -13.3
                  ヤマニンタンペート(三未勝)叩一杯を0.1秒追走同入 馬ナリ余力

                       (7月20日クラブHPより)

   出走出来るといいのですが、、、、、山口勲騎手に依頼とは意外な選択ですね。
   名前を知っている程度でよく分かりませんが、佐賀競馬の大ベテラン、4000勝を超えているのは
   伊達ではないでしょうから期待しても良いと思います。ましてダートとなれば余計に安心して
   いられると思います。それでも過度な期待はせずに静かに勝ち上がりを祈りたいと思います。
   当日はダークプリンセスが新潟なのでルパルクの競馬は新潟での応援です。


 ダークプリンセス(3歳・牝)(萩原清厩舎)(2014.3.30生)
     父・シンボリクリスエス
     母・エイグレット(サンデーサイレンス)
                       (美浦TC)             
             2017年07月20日 助 手 美南 W 良 53.2 -38.2 -12.5 8 馬ナリ余力
                       (7月20日クラブHPより)

   コメントはありませんが、追い切りは順調な調整を物語っているようです。
   29日当日までしっかり調整して馬体重が減るのを防いでほしいですね。
   直線競馬で戦闘でゴールを切るのを見たいものです。
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ロサギガンティア 関谷記念に向け始動!

2017-07-19 | 一口出資馬(現役)
ヤクルト13連敗、為す術無し・・・今夜の敗戦はベンチの継投ミス、近藤を降板させた
意味が全く分かりません。選手もベンチも途方に暮れているようにしか見えません。


大相撲中継は栃若世代なのでビリママも私も大好きで必ず見ています。
今話題は白鵬の1047勝という最多勝更新、今日は御嶽海に負け記録達成はなりませんでした。
それでビリママと私は大喜び!
確かに最多勝は偉大な記録で本当に強くなければ出来ない記録だと思います。
でも大横綱としての白鵬に大いに疑問を持っています。誰もが認める強い横綱なのは間違いなく、
だからこそ風格のある横綱相撲で勝ってほしいのです。どんな相手でもデンと構えて受けて立つ相撲、
それで勝ってこそ名実ともに大横綱と言えるのだと思います。ところが、どんな相手でも張ってから
差しに行くという事が多く、時には右左にかわる事さえします。勝つという結果だけを大事にして
横綱という立場は二の次と考えているようにしか見えません。その点、日馬富士のほうが余程その事を
大事にしているように見えます。
今、我が家で特に応援しているのは近所の東京農大出身という事で正代、そして白鵬に勝った御嶽海の
二人ですね。御嶽海は少なくても大関、或いは横綱さえ目指せる器だとみています。
今場所は多くの若手の抬頭があり盛り上がっていて楽しいです。宇良の相撲も楽しいですしね。



 ロサギガンティア(6歳・牡)(藤沢和雄厩舎)
「8月13日(日)新潟・関屋記念(G3・芝1600m)に大野騎手で出走を予定しています。きょう(水)坂路で
 59.1-43.6-28.3-14.4秒をマークしました。レースに向けて少しずつ立ち上げているところで、
 今日は15-15を切るくらいの楽走でした。以前と比較すると少しズブさが出てきている印象です。」

                     (美浦TC)             
             2017年07月19日 助 手 美南 坂 良 1 回 -59.1 -43.6 -28.3 -14.4 馬ナリ余力
                     (7月19日クラブHPより)

   山元TCでは「体調に関しては良い状態で厩舎に返せた」と言っていたので心配はしていません。
   ただし、ズブさが出てきたとコメントされるようでは精神面ではやはり心配が残ります。
   当面は秋のマイルチャンピオンS、阪神カップを目指すことを想定しているのでしょうが、
   関谷記念を走った後でいつものようにすぐに放牧に出して馬の闘争心を削ぐことだけはしないで
   ほしいです。
   今回の関谷記念で勝ち負けは期待しない方が良さそうです。


 ルパルク(3歳・セン)(西園正都厩舎)(2014.5.7生)
     父・タートルボウル
     母・グランパドドゥ(フジキセキ)
「この中間も変わりなく順調で、今週末から時計を出していきます。レースはまだ未定ですが、
 来週以降の小倉開催での出走を目指していきます。」

                       (栗東TC)
                       (7月19日クラブHPより)

   どんな競馬をしてもいいからとにかく1勝を!というのが本音です。


 ダークプリンセス(3歳・牝)(萩原清厩舎)(2014.3.30生)
     父・シンボリクリスエス
     母・エイグレット(サンデーサイレンス)
「来週7月29日(土)新潟・閃光特別(芝1000m直線)に出走予定です。明日(木)追い切る予定です。
 萩原調教師からは「いい雰囲気で美浦TCに戻ってきましたよ」とのコメントがありました。」

                       (NF天栄)
                       (7月19日クラブHPより)

   閃光特別は絶対に敵鞍だと信じているので昇級戦とはいえ勝ち負けの期待は大きいです。
   直線の1000m戦なので、スタートとコース取りが勝負の分かれ目で、騎手は普通に追えれば
   誰でもいいとさえ思っています。ダークプリンセスの二の脚の速さに期待です。
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山元TCで愛馬たちと面会!

2017-07-15 | 一口出資馬(現役)
昨日(14日)山元TCを訪れ愛馬たちに逢ってきました。残念ながらロサギガンティアは13日に
美浦に帰厩してしまい、ソーグリッタリング、レイクキャリー、ペイフォワードの3頭でした。
家を出たのは13日で仙台に宿泊し、昨日は朝の9時半に山元TC到着といういつものパターン。
山元TCに行く途中で完成した坂元駅も見え、高架線を走る電車も見ることが出来て、復興が着実に
進んでいるな、と実感出来ました。常磐線の坂元駅が出来て2016年12月から開通したとの事で
これから山元TCに行かれる方は利用可能ですよ。


 ロサギガンティア(6歳・牡)(藤沢和雄厩舎)
「本日7月13日(木)美浦TC帰厩しました。8月13日(日)新潟・関屋記念(G3・芝1600m)に大野騎手で
 出走を予定しています。」

                     (美浦TC)
                     (7月13日クラブHPより)

   帰厩した翌日の訪問だったので話だけは聞いてきました。
   「身体的には状態は良いですが、精神面で緩くなった気がしてその点が気掛かりです。」
   要点はそういう事でした。やはり懸念していたように馬が緊張感を保てず小狡くなっている
   ようで、関谷記念でも状態は良くても楽観は出来そうにありません。やはり走っては放牧と
   いうパターンに疑問が残ります。走るレースがあるのになんで?という思いがあるようでした。


 ソーグリッタリング(3歳・牡)(池江泰寿厩舎)(2014.2.19生)
     父・ステイゴールド
     母・ソーマジック(シンボリクリスエス)
「山元TC到着後は、ウォーキングマシンとトレッドミルでの運動で疲れの回復にあたっています。
 レースの疲れとしてはそれほどではありませんが、まだ馬体が淋しく映りますので、しばらくは
 馬体回復に専念していきます。現在の馬体重は471kgです。」

                      (山元TC)
                      (7月14日クラブHPより)

   まだ追い切る段階ではなく、しっかり休養させてから秋に向けてしっかり身体を作るという
   方針のようです。話の中になるほどと思い当たることも、「ソーグリッタリングは同時期に
   生まれた同期の馬の中でもかなり幼さを残しているようです。」との事。レース振りにも
   垣間見えているので今回の放牧で精神的に成長してくれるのを願っています。そして
   素質から見ても十分にオープンを張れる器だとも見ているようでした。
   やはり晩成型なのでしょうね。今後がますます楽しみになりました。

  山元で! 競馬場で見るよりずっと明るい鹿毛で落差に驚きました。
       まだあまり肌に張りは無いようでした。
       

      鼻面を撫で、ビリママ大満足!


 ダークプリンセス(3歳・牝)(萩原清厩舎)(2014.3.30生)
     父・シンボリクリスエス
     母・エイグレット(サンデーサイレンス)
「現在は週3日は周回コースでハッキングキャンターを2400m、週3日は坂路で3ハロン40秒の
 キャンターを1本のメニューを消化しています。順調に乗り込まれており、コンディションは
 上々です。明日7月15日(土)美浦TCに帰厩して、7月29日(土)新潟・閃光特別(芝1000m直線)
 に出走予定です。現在の馬体重は419kgです。」

                       (NF天栄)
                       (7月14日クラブHPより)
「本日7月15日(土)美浦TCに帰厩しています。」
                       (美浦TC)
                       (7月15日クラブHPより)

   良さそうですね。昇級戦になりますが新潟の直線1000mはこの馬のスピードを活かすには
   もってこいだと思っているので楽しみです。419kgとしばらく前より落としていますが
   負荷が強くなってきたからでしょう。それでも420kg近いなら確実に成長していると言え
   レースが待ち遠しいです。願わくば大外枠を、、、
   今日帰厩だったら昨日は天栄にいたのに、、、山元TCから廻れたのにうっかりしました。


 レイクキャリー(3歳・牝)(田村康仁厩舎)(2014.1.30生)
     父・ダイワメジャー
     母・リリーアメリカ(アメリカンポスト)
「レース後は疲れの色が感じられ、馬体もやや寂しく映る印象です。そのため、現在はウォーキング
 マシンでの運動50分にとどめた調整としています。回復の状況を見ながら、立ち上げていきます。
 現在の馬体重は448kgです。」

                      (山元TC)
                     (7月14日クラブHPより)

   コメントの通り見た目はガレた馬体に見えました。ツヤも張りもなく馬体を立て直すにはすぐに
   という訳にはいかなそうでした。焦らずに時間を十分にかけて作り直す必要があるようです。
   「2走前の芝2400mを使ったことが信じ難い」とも、「どう考えても短距離向きなのでが、、、」とも。
   誰が考えても同様で、調教師にしてみれば可能性を探るという意味なのでしょうが、レース選択は
   基本から外れないでほしいところです。未勝利戦を勝ち上がった後で調教師は本気で2勝目を
   挙げさせようと目論んだようで、その熱意は有難いけれど、それが仇になったのかもしれません。
   次に競馬場で見るときには元気な姿を見せてほしいです。
  
  山元で!
       
    溌溂とした感じがなく体色、張り、ツヤも冴えず早く元気になってと言ってきました。 



 ペイフォワード(2歳・牝)(斎藤誠厩舎)(2015.2.03生)
    父・ディープインパクト
    母・ハートシェイプト(ストームキャット)
「美浦TCへの入厩へ向けて、順調に調整が進んでいます。現在、周回コースでは2周、坂路コースに
 入る時は1本をハロン18~16秒を基本として、週2日は15-15のキャンターを乗るメニューです。
 並行してゲート練習を行っていますが特に問題はありません。現在の馬体重は454kgです。」

                       (山元TC)
                       (7月14日クラブHPより)

   「まだ芯がしっかりし切っていないので無理はさせていません。乗り味は良く走るディープの
   牝馬という範疇にはいるでしょう。ゲートも練習していますが上手ですよ。馬体重はもう少し
   欲しいかな、というよりこれより減らないでほしいですね。飼い葉食いが良いので心配はないと
   思いますが。デビューは秋口頃になりそうです。」との牧場スタッフの意見でした。
   見た目は確かにデビュー前のまだ2歳の牝馬らしく華奢な感じはありましたが、それだけに
   首筋などを触った感触は驚くほど柔らかく感じました。華奢には見えましたが馬体のバランスは
   素晴らしくよく見え、立ち姿は美しいものでした。気性にも問題なく面会中もずっと大人しく、
   ただ手綱を咥えたりしてまだまだ幼さを見せていました。
   走る予感プンプン! 楽しみは大きいです。

  山元にて!
       

     身体に触っても大人しく甘えてばかりで可愛さばかりです。

   周回コースで走る馬装の準備をしてもらって。
     

   しっかり周回しゆったり帰路へ!
     
  


 オーバーハング(2歳・牡)(国枝栄厩舎)(2015.5.09生)
    父・キングカメハメハ
    母・ペディクラリス(サンデーサイレンス)
「この中間も、球節の状態を確認しながら調教を行っています。直線コースでのキャンターを中心にして、
 週1回はハロン15-14秒の強めを乗っています。予定メニューを問題なく消化することができており、
 地道なトレーニングを重ねてさらなる良化を目指しています。現在の馬体重は491kgです。」

                       (社台F)
                       (7月14日クラブHPより)

   強めが追えているようなら球節の状態も安定しているのでしょうね。
   このままデビューに向けしっかり調整され無事のデビューを願っています。


 ベリータ(2歳・牝)(水野貴広厩舎)(2015.3.13生)
    父・アイルハヴアナザー
    母・マイネイサベル(テレグノシス)
「ベリータは、真歌トレーニングパークに滞在中。坂路で乗り込まれています。ソエは落ち着いていて、
 負荷をかけられています。主任は「追い切りを重ねながら徐々にタイムを詰めています。まだ具体的な
 入厩の目標は決まっていませんが、力をつけてきているのは確かですね」と話していました。
 (7月10日現在の近況)」

                       (真歌TC)
                       (7月14日クラブHPより)

   調子良さそうで何よりです。ソエも落ち着いてきたようだし、唯一の気掛かりは左前肢の蹄の
   状態です。それでも負荷を強化してタイムを詰めているようなら悪くはないのだと思うように
   します。入厩がいつになるのか、楽しみですがくれぐれも焦らずに考慮してほしいです。
   
   マイネイサベルの16への出資が私とビリママそれぞれ一口づつ決まりました。かなり人気に
   なったようでラフィアンの全募集馬中で3位だったようです。
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ルパルク 次は小倉ダート!

2017-07-12 | 一口出資馬(現役)
金曜日に山元TCに行きますが、残念ながらロサギガンティアが木曜日に帰厩するとの事。
残りはソーグリッタリング、レイクキャリーの3歳馬2頭と入厩待ちの2歳馬ペイフォワードの3頭。
ソーグリッタリングとペイフォワードには山元TCで逢った事がないので楽しみですし、
レイクキャリーには活を入れてこようかと、、、、


 ロサギガンティア(6歳・牡)(藤沢和雄厩舎)
「山元TCでの調整が進んでおり、あす7月13日(木)の美浦TC帰厩予定です。8月13日(日)
 新潟・関屋記念(G3・芝1600m)に大野騎手で出走を予定しています。」

                     (山元TC)
                     (7月12日クラブHPより)

   大野騎手ですか、、、、確か2006年テレグノシスが引退する前に2度騎乗しました。
   テレグノシス最後の年で既に気力をなくしていた頃で大野騎手はまだまだ若手でした。
   もう中堅と言えるキャリアですが、イマイチ派手な活躍が見られないけど大丈夫でしょうか。
   決まったからには頑張ってもらうしかないので人馬ともにしっかり応援しますよ。
   気になるのはロサギガンティアの精神的なモノで緩み切っていないことを願っています。
   その辺の状況は山元TCでしっかり聞いてくるつもりです。
   それにしても私が訪問する前日に帰厩するとは残念至極です。


 ルパルク(3歳・セン)(西園正都厩舎)(2014.5.7生)
     父・タートルボウル
     母・グランパドドゥ(フジキセキ)
「この中間も変わりなく順調です。速めはやるとしても今週末になりそうで、2回小倉開催の
 ダート戦への出走を目指してしっかりと調整していきます。」

                       (栗東TC)
                       (7月12日クラブHPより)

   今月末から小倉が開催されるので出走時には行きたいけど、、、いかにも遠すぎます。
   西園厩舎なのでタイムリミットギリギリまで走らせてくれるとは思いますが、出来れば
   小倉で一気に勝ち上がってほしいです。レース出走の前に除外との戦いになるのでしょうね。
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