ビリの寝言

テレグノシス大好き夫婦とビリとの想い出の中でのグータラ生活、
そして一口出資馬への応援をマイペースで書こうかな、と。

ソーグリッタリング 小豆島特別は通過点!

2017-06-12 | 一口出資馬(現役)
募集カタログを検討してもまだ焦点さえ定まらず弱りました。強い所縁のある馬がいれば何も考えすに
選べるのですが、そういう馬もいませんし。マイネイサベルの時には何も考えずただテレグノシスの仔
だから、という理由だけでした、他にクラブ募集もなかったですし。今年はサンカルロの仔もいたのですが
残念ながら募集にはなりませんでした。


 ソーグリッタリング(3歳・牡)(池江泰寿厩舎)(2014.2.19生)
     父・ステイゴールド
     母・ソーマジック(シンボリクリスエス)
「6/17(土)阪神・小豆島特別(3歳上1000万下・芝1600m)に登録しました。フルゲート18頭に対して
 12頭が登録しています。」

                      (栗東TC)             
             2017年06月11日 助 手 栗東 坂 良 1 回 -58.0 -42.6 -27.4 -13.4 末強目追う
                      (6月12日クラブHPより)

   先行馬有利の阪神芝1600m、ソーグリッタリングにとっては組し易いといえるでしょう。
   頭数も12頭なら紛れも少ないだろうし実力通りの結果になりそうです。
   3歳馬は2頭、対して4歳の降級馬が4頭で比較は難しいですが、それを補うのが斤量差です。
   カイザーバル、ワントゥワンが55kg、エーティーサンダー、ストーミーシーが57kgを背負い
   それに対してソーグリッタリングが54kg、3歳牝馬のラプソディアが52kgであれば3歳勢にも
   十分チャンスはあると思います。その中でライバルになるのはカイザーバルとラプソディアの
   牝馬勢かなという気がしています。どちらにせよ昇級戦の壁はないのではないでしょうか。
   ここを楽に勝って通過点にしないと大きなことは言えなくなるので頑張ってほしいですが。
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