ジョン太のしっぽ

箱入り猫ジョン太との生活 

泣ける・・・

2017-05-18 | 日記
お弁当と同時に早起きが始まりました。
子どもの分は量は少ないけど食べてもらう工夫と少々の可愛さが求められるので、
ちょっとだけ時間がかかるのです。
それでも毎日のからっぽのお弁当箱が原動力となってます

おかずは生協さまさまだけど…

先日、お絵かき中の娘がひらがなで何やら書いていました。
何かと聞けば・・・
「ママ、いつもおいしいおべんとうつくってくれてありがとう。」だって〜
うれしすぎるーーーー
3歳の娘にお弁当始まって早々そんなこと言われるなんて思わなかったわ。
嬉しくて本気で泣きそうでした(笑)
またがんばれそうです
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2 コメント

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Unknown (おさべだい)
2017-05-29 22:06:25
3歳にして母を喜ばせ、ヤル気にさせる魔法の言葉を知っているとは素晴らしい!
大人のお弁当とは違い、小さい中に栄養、彩り、可愛さを求められるし、これからの季節は痛まないことも重要だわね。
ちなみに私の幼稚園時代のお弁当箱は「101匹わんちゃん」でした。時代がわかるねぇ~。
Unknown (ジョン太)
2017-06-07 09:50:40
おさべだいさん

幼稚園、お弁当だったの!?先日食育の講演会聞きに言ったら、今の時代毎日お弁当の幼稚園は(市立を除き)絶滅危惧園って言われたよ!(笑)
やっぱりアルミの弁当箱でしょ?
痛まない工夫が大変で。大好きなミニトマトも入れにくいし、アイテムが限られるのも苦しい。。

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