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コタツ






コタツにはいって、寝転びながらTVを観る感覚。
最近、味わっていない。
よく、そのまんま寝てしまっていた。
起きたら、ちゃんちゃんこがかかっていて、オカンの仕業。
たまに帰る実家には、まだ昭和が溢れている。







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あと






あと2週間ちょいで今年も終りか。
ピンとこない。
時の流れは不思議だ。
なんやかんやしてたら、正月に餅を食っている自分がいるだろう。






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ウルフルズ 2008 TOUR 「KEEP ON,MOVE ON」






アルバムが発売されて、それを引っさげてのツアー。
今回は、カメラを持って行こうと思う。
メンバーにカメラをむけるのは恥ずかしい。
なんだろうか、そういう感じ。





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「KEEP ON,MOVE ON」






アルバム発売。

いろんな季節に録音したせいか、一曲、一曲に景色がある。
そして、一番大切なこと、心に響く声と音。

是非!!





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ロマノフ王朝の秘宝






いつも、おもしろい話をしてくれるひと、ジムモリさん。
UFO研究家だったはずが、最近はちょっと飽きてきたらしい。
火鍋をつつきながら、「クロダさん、今度はスゴいですよ」。
なにかと思えば、確かに、“スゴい”答えが返ってきた。

「ロマノフ王朝の秘宝ですよ」

「ひとに言っちゃダメですよ」と言っていたが、、、。

いつも、おもしろい話をしてくれるひと、ジムモリさん。
今日も期待を裏切らず、赤坂見附の交差点に消えていった。







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また今年も






葉っぱが落ちて、こんな感じ。
枯れ葉がカラカラになって地面に丸まっている。
去年も、こんな感じだった。
懐かしいような今、今日の天気は晴れ。











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冬の検索






昨日の話題とは関係ないが、そうか、アレは「花餅」というのか。










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アレをポットに






紅茶を注文したら、店員さんがカップにティーを注いでくれた。
そして、するっとアレをポットにかぶせて去っていった。
おかわりをするのに、アレを脱がしてみる。
もういっかい、するっとアレをかぶせるべきか、どうか。
ちょっと迷ったけど、するっと、またかぶせておいた。





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冬の検索






庭の桜の木が裸になってきた。
空は青く、白っぽい。
「超音波加湿器」を検索。
噴霧の感じはいいけど、どうなんだろうか。
ところで、「超音波」ってなに?





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新幹線






しかし、「新幹線」という乗りものは疲れる。
速すぎるからであろうか。
けれど、短時間で目的地に着く。
頭が、ぼ〜とする。







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繰り返し





あそこに行ったら、ここへ寄って。
ここへ寄ったら、あそこに行って。

みたいな場所があると嬉しい。
しかし、同じコースの繰り返し。
でも、たまに「あれっ」。





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「じ〜ん」






「じ〜ん」
なんだろう、感動しているのは間違いないのだが。
身体のどこがどうなっているのか。
「じ〜ん」
感動した「じ〜ん」にまた感動して「じ〜ん」。
いつまでも続けばいいけれど、それでは身体がもたない。
また来る日まで。







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スーツ






「ちゃんとしたスーツを一着持っていないと」

毎年、毎年、思い続けてきたが、ここで終止符。
そろそろ、裾直しが出来上がるはず。
できるだけ、普通の黒いスーツを選んだつもり。





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女のひとの眉毛






ちゅうのも、確かに。
風呂上がり、化粧水で光った肌に、あれ?
また、それはそれで愛おしい。

眉毛が太い男もあまり見なくなった。
間違いなく、流行ではないのだろう。
それはそれで、考えると寂しい。







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女のひとの足の小指の爪






「女のひとの酷使された足の小指の爪は、いかなるものか?」

足の指の爪を切っていると、このことが頭によぎる。
あと何百年かしたら、必ず、女のひとの足の小指の爪は滅びるだろう。
けれど、絶滅寸前の感じは、愛おしい。
今のところの救世主は、Birkenstock。






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