きらめき便り

石原 条 こんな感じでやってます。

お待ちしています

2015年07月31日 | Weblog
水曜日は通常どおりの出勤後、打ち合わせを済ませた後は車で太田市内へ移動し、群馬県土地改良事業団体連合会太田支部役員会に出席したものの、ほぼ同時間帯に前橋市内で開催された群馬県国民健康保険団体連合会の通常総会は代理出席とした。その後いったん笠懸庁舎に戻り、みどり市高齢者虐待対応・認知症高齢者支援ネットワーク推進会議委員委嘱状交付式に臨んだ。
木曜日は朝からほぼ半日をつかい、みどり市市制施行10周年記念誌用の写真撮影を行い、午後には来訪者との面会などで過ごした。
本日金曜日は、私が会長を務める渡良瀬川流域砂防工事期成同盟会の総会を開催し、夕方からはあずま石材組合通常総会・懇親会に出席をします。
そして、いよいよ明日の8月1日から大間々祇園まつりが3日まで開催をされます。心配なのは天気だけですが、ぜひ380年余の伝統をもつ上州3大祇園まつりのひとつである大間々祇園まつりにお越しください。心からお待ちしています。

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2日分

2015年07月30日 | Weblog
早くも7月最終週となった今週は、年度変わりということでもないものの総会系の会議がいつも以上に多い気がしたので、改めてスケジュールを月~金までの時系列でアップします。
月曜日、午前中は政務で前橋市内に移動し、午後からはみどり市防犯委員委嘱状交付式に臨み、その後みどり市農業振興地域整備促進協議会、群馬県公平委員会連合会総会に出席した後、夕方からは関東地区モーターボート競走施行者協議会の定期総会に出席した。
火曜日は移動市長室で大間々庁舎に直接出勤し、すぐにみどり市議会の全員協議会に出席し、この場で桐生市から申し込みのあった“合併の協議”についての経緯や現況などを報告させていただいた。報告後すぐに、先日オープニングセレモニーを終えたばかりの「ながめ南多目的運動公園」でオープン記念のこけら落としとして開催されたグラウンドゴルフ大会に顔を出した。お昼をはさんで再び議場のある大間々庁舎に戻り、先般“防災応援協定”を締結した埼玉県八潮市より行政視察に訪れた市議会議員の方々にごあいさつをさせていただいた。その後桐生市に向かい、両毛線整備促進期成同盟会総会に出席し、夕方からは桐生地域保健医療対策協議会に出席した。
・・・2日分しかアップできなかった・・・。(続)

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8月1日まで

2015年07月29日 | Weblog
今年もいよいよ夏本番を迎え、子どもたちは楽しい夏休みに入り、市内各地区でも週末はお祭りが始まった。ただ、今年は申し訳ないことに、土曜日に開催されるお祭りには大学院での授業のためどうしても顔が出せないので、改めてこの場を借りてお詫びいたします。学校の授業は8月1日(土)までですので、大間々祇園まつりの初日までは顔出しできないことをご承知おきください。もちろん、それ以外の日曜日はどこへでもお伺いさせていただきますので、その時はゆっくりとお祭りを楽しませていただきます。
ところで、先週末の金曜日は、ようやく完成となった市内大間々町の「ながめ南多目的運動公園」のオープニングセレモニーから始まった。「多目的運動公園」という名称のとおり、老若男女のより多くの市民の皆様方のご利用をお待ちしています。その後、大間々用水土地改良区の監査に立ち会い、午後からはみどり市社会を明るくする運動の研修会に出席しごあいさつをさせていただいた。そして夕方からは、8月15日に開催予定の「草木湖まつり」の実行委員会の会議に出席をした。

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グッドコンディション2

2015年07月28日 | Weblog
南部町での出張初日の仕事を終えると、この日は八戸市内のホテルで一泊をした。本州最北の地だけに、日本一熱い(暑い)群馬県から比べるとあたり前だが日中でも過ごしやすい。朝晩などはこの時期でもTシャツ一枚ではちょっと涼しいくらいである。“うらやましい・・・。”こんなにグッドコンディションなので、ゆっくりたっぷりと日頃の睡眠不足を補って余りあるくらい熟睡ができた。“さあ、がんばろう!”
翌朝も少し早めに起きて、今度は福島市内にあるミニボートピア福島へ向かった。南部町同様、場長の案内のもと施設視察と現況説明などを受けちょっと忙しかったが、お昼過ぎまでには福島県を出て、来た経路をそのまま引き返した。“もう少しゆっくりしたかったなぁ・・・。”
夕方までにはみどり市に戻り、そのまま桐生・みどり地区職場警察連絡協議会定期総会、続いてみどり市手話講習会基礎編開講式に出席し、それぞれにごあいさつをさせていただいた。ちょっと駆け足だったが充実した1泊2日の出張だった。“お疲れ様でした!”

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グッドコンディション1

2015年07月27日 | Weblog
ハッピーマンデーの海の日での3連休明けの火曜日、連休明けとは言え、市役所に出勤することなく朝一番で家を出て高崎駅へ向かった。この日は年に一度必ずお伺いさせていただいている青森県南部町への出張であり、南部町長への表敬訪問とボートピアなんぶの視察をした。高崎発の新幹線に乗り、大宮駅で東北新幹線に乗り換え八戸駅へ向かった。約3時間ちょっと、みどり市からは約4時間弱で八戸駅へ到着すると昼食を済ませ、まずはボートピアなんぶへ直行した。車で約40分くらいのところにあるボートピアなんぶに到着すると、すっかり顔馴染みになった場長が迎えてくれ、早速一緒に場内を回りながら説明を受けた。この日も舟券の発売をしており、ゲストの皆様も数多くご来場をされていた。“ご利用ありがとうございます。”
しばらくの時間滞在した後は再び車に乗り込み、南部町役場へ伺い工藤町長を訪ねた。市長就任以来毎年お互いに行き来をしているので、もう“ご無沙汰してます”なんて挨拶はいらない。ボートレース関係のお話はもとより、お互いの近況の報告や南部町の今年の農作物の生育状況なども聞かせていただいた。以前にも書いたと思うが、ここ南部町は“サクランボ”“リンゴ”をはじめ、“ゼネラル・レクラーク(洋梨)”それに“ニンニク”の有名な産地であり、味も最高レベルである!(続)

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ドック2

2015年07月24日 | Weblog
続いて、眼科検診も例年どおり気分が悪くなるくらいハレーションを起こす目薬をさした後検査をしたところ、こちらも異常は認められなかった。眼科のドクターからは動脈硬化の進行も見られず視力の低下もないとのこと、それに「石原さんの視力はちょうどいい近視ですね!」というコメントであった。そう言えば、過日更新した運転免許の視力テストも無事にパスして免許証には眼鏡使用の条件は付かなかった。その後の検査も予定どおり順調に進み、2日目の検診も午後1時頃までには無事終了し帰途についた。しばらくすると結果通知が届きますので、届きましたらまたこのブログにその数値をアップいたします!
この日は検診後あまりにも陽射しが強く、しかも検査後しばらく経過したとは言え、例の点眼薬は完全に消えていないので持参したサングラスをかけて運転をしたが、普段サングラスをかけて運転はしないものの、サングラスがこんなに便利なモノとは思わなかった。

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ドック1

2015年07月23日 | Weblog
この時期になると必ず行っている一泊二日での人間ドックに行ってきた。この日は午前中の仕事を済ませてから、県内のとある病院に向かった。この病院へは市長就任以来毎年欠かさずこの時期に行っており、もう10回目となるので担当してくださる看護師さんたちとは顔見知りくらいになった。初日はCTや脳ドックMRIなどの検査を行い、夕方までには終了し宿泊先のホテルでゆっくり・・・と思ったが、せっかくなので夕食後は近くの温泉センターに行き、ここでゆっくりとさせていただいた。(たまにはこういう時間の過ごし方もいいものである!)
翌朝は食事を抜いて病院に向かい、朝一番で一番苦手な胃カメラである。最新の鼻から挿入するタイプの細いスコープを鼻からではなく口から入れて検査をしてもらったが、細くてもダメなものはダメである・・・。涙を流しながらもつらい胃カメラ検査を終了し、すぐにその場で映像を見せてもらいながらドクターから説明を受けたが、今年も全く異常はないとのことでほっとひと安心。日常のストレスより胃カメラ検査を受けるストレスのほうがよっぽど強い!

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ゴールド免許

2015年07月22日 | Weblog
先日、交通安全協会から運転免許更新の連絡ハガキが届いたので、時間を見つけて更新に行こうと思っていたもののなかなか行けなかったが、週末の金曜日の午前中に更新の手続きに行ってきた。桐生交通安全協会に行くと、簡単な手続きを済ませ、視力検査そして約30分の講習を受けた後、時間にしてトータル1時間足らずでピカピカの新しい運転免許証が交付された。これも安全運転を励行し手に入れたゴールド免許のおかげである!
5年ぶりの免許更新なので、免許証の多機能ぶりにはびっくりした。手にした新しい免許証を備え付けの銀行のCDのような機械の上に乗せ、事前に登録しておいた暗証番号を入力すると、画面に大きく免許証の内容が表示をされ、それが間違いなければOKボタンを押して終了となる! 運転免許も年々進化をしているんだなぁと感心したが、それにしても何で免許証の写真ってこうなんだろう・・・。元がダメと言えばそれまでだが・・・。

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カズ中西さんの手記3

2015年07月21日 | Weblog
「バイクが好きだ!」という根本的なところでは同じはずなのに、どうして特定の道路を二輪車通行禁止の危機に陥れるのか。自分たちだけの道だと思っているのだろうか。だが、筆者の自宅前、通学路となっている県道においても、他県ナンバーの大型バイクがセンターラインオーバーでバンバン追い越していくのをよく目にする。時に注意すべく声を掛けると、年の頃は40代~50代と見受けるライダー。伊豆スカイラインで事故を起こしている年齢層と一致するだけでなく、全国的に事故を起こしている二輪車ライダーの年齢層とも合致する。事故は自己責任で済まないとわかっているはずの年齢なのに・・・。
伊豆スカイラインの二輪車通行禁止は、必ずや他地域に飛び火する。それは80年代末期の通行禁止ラッシュを見れば明らかだ。馬鹿げた暴走行為は即刻やめていただきたい!

私も全く同感であり、改めてカズ中西さんの日頃の取り組みに敬意と感謝を申し上げたい。
カズさん、お互いに根気よく頑張りましょう! ご協力ありがとうございました。

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カズ中西さんの手記2

2015年07月17日 | Weblog
これまでの伊豆スカイラインライダー事故ゼロ作戦や取締りは、伊豆スカイラインのほとんどを管轄する大仁警察署によって実施されていた。だが、あえて警察を挑発するなど悪質な故意犯、ともすれば交通テロリストとでもいうべき相手に対峙するには、地元警察署レベルでは限界がある。伊豆スカイラインの二輪車事故多発および危険行為は、静岡県警本部でも重要課題として問題視しており、7月に県警本部、交通機動隊、熱海・伊東・三島・大仁・小田原(予定)警察署が連携して、合同の大規模取締りおよびパトロールを実施する運びとなった。
大規模な取締りで思い出されるのは、箱根に巣食うローリング族を一斉摘発した作戦である。県警本部が乗り出してくるということは、単なる交通違反の摘発でなく県警本部の威信をかけた事件事案への取組みを意味し、これでも二輪車の暴走および事故多発に歯止めがかからなければ、即時通行禁止措置となるだろう。なお、5年連続で二輪の死亡事故が発生している西伊豆スカイラインも対象とされている。
伊豆スカイラインで事故を起こす、あるいは悪質な運転をしているライダーは、9割以上がいわゆる他県ナンバー車。東京および神奈川県のナンバーを付けた車両がそのほとんどだ。道交法や道路車両運送法はもちろん、それ以前の日本国内に在住する者としてのマナーや国民の義務、人道的な見地からしても、自宅の前でやれない悪行は、観光地である伊豆でもできないはずなのだが、低価格なサーキット程度に考えているのだろうか? はたまた、本来の意味を間違えて運用している「旅の恥はかき捨て」なのかは知る由もないが、伊豆スカイラインへ行けば必ずと言っていいほど暴走車両に遭遇する。マイカー客や観光バス会社からは、無理な追い越しや急な割込みなどについての苦情が多く寄せられ、中には「ここはサーキットか? 警察はなぜ取締まらない。危険な二輪車を締め出せ!」と、怒りに満ちた苦情を訴える者も少なくない。地元住民も、「伊豆スカイラインはバイクが飛ばしていて危ないから、できるだけ行かないようにしている」という声も非常に多く、地元ライダーからも迷惑がられている。(続)

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