仙台遠征記録 その1

2007年03月30日 | 撮影(取材)日誌

先週末に行った仙台の乗り鉄記録です.
往路が24日(土),復路が25日(日).両日もと18きっぷを使いました.
(【 】は乗車した区間と車輌です)

仙台にある営業所(仙石線榴ヶ岡が最寄り駅)に午後1番で集合しないといけないので,初電に乗車し東北本線を利用する無難なルートを選定.最寄り駅のひばりヶ丘初電に乗って12:16着,ギリギリです.(前回は約2年前,2005-4-8)

池袋線ひばりヶ丘を5時11分発に乗車し池袋へ.これに乗れなければ仙台12:16は無理.
来たのはお顔の白い6103F.外観は変わったものの車内は普通の6000系と同じ.
【ひばりヶ丘-池袋 準急池袋行 6603】
池袋から埼京線で赤羽へ向かい東北本線に乗り換えます.
【池袋-赤羽 モハ205-269】
赤羽からは東北本線に乗り換えて宇都宮まで.

ここからE231系に乗ります.前回は一般座席に座っていったので久喜辺りでケツが痛くて仕方なかったので教訓を生かしサロに乗車することにしました.Suicaにグリーン券情報を入力,列車が来るのを待ちます.

やってきたのは15両編成で前に連結する付属5両は国府津車両センターと同等の増備車.
この車輌は座面がSバネ化されているのでさほど辛くはないのですが,既にグリーン券を買ってしまっているので….
【525M赤羽-宇都宮 E231系サロE231-1037】

宇都宮までの道中朝食(コンビニで買ったおにぎり)をとり,寝不足なので何時しか寝てしまい,気づけば宇都宮.
ここから黒磯行に乗り換え,乗車したのは211系10両編成.
先頭のクモハに乗車,トップナンバーのクモハ211-1001.比較的空いている車内でボックスシートは独り占め.
【1531M宇都宮-黒磯 211系クモハ211-1001】
黒磯からは交流区間にはいるので717系に乗り換えです.

10両から3両に減るわけで車内は混雑.
この状況は途中の乗り継ぎでも変わらず仙台まで続きました.幸い座ることが出来たのでウタタネしたりしました.
【2129M黒磯-郡山 417系クモハ417-2】

郡山からは701系に乗り福島まで.701系を見るとちょっと鬱な気分になります.(その理由は後述予定)

左が郡山から福島まで乗った701系,右は福島から乗車する719系.
【1135M郡山-福島 701系クモハ701-1022】

仙台シティーラビット号,前回も719系で期待した455系ではありませんでした.この時間は719系の運用なんでしょうか.
【3573M福島-仙台 719系クモハ719-34】


福島駅に留置してあった455系.クーラーがAU12Sを装備するクモハ455-42.
ふくしま花見山号」のヘッドマークを取り付けています.

仙台に到着したのは定刻通り.最終目的地は仙石線の榴ヶ岡.
乗換の数分を利用して昼食,西口改札横にある立ち食いそば屋を利用.
このお店はなんと言っても安い天ぷらそばが300円!仙台に来る度利用しています.

バタバタと昼食を済ませ地下の仙石線ホームへ移動.
ギリギリで仙石線に乗車.仙石線の205系は個人的に好きな車で,僅か一駅の乗車ですが運転台を観察したりしました.
【1261S仙台-榴ヶ岡 クハ204-3113】
降りる際に半自動であることをすっかり忘れてしまい,「ん?開かないぞ」と思うもすぐに理由が解り慌ててボタンを押して下車.
無事に目的地に到着しました.

…続く  >>
仙台遠征記録 その2


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春本番

2007年03月29日 | 鉄玩,駅弁,雑誌など


今日はとても暖かく春本番といった感じでした.一日外にいた私には春を通り越して初夏のような感じで暑くて仕方なかったです.事実午後に乗った西武線の列車は冷房が入っていました.

この暖かさで都心の桜は満開のところも多いのではないでしょうか.
今週末は市ヶ谷や東中野の桜を撮りに沢山の人が来そうです.私も土曜日あたり市ヶ谷にでも行ってみようと思います.

青梅線沿線の桜は都心より1週間ほど遅いので,満開になるのは来週末あたりでしょうか.(奥多摩湖はそれよりも遅い)
E233系と桜は今年が初めて,あわせて201系のホリデー快速も最後のチャンス.
是非ともカメラに収めたい風景です.
この写真は昨年撮影したものです.今年ホリデー快速に201系が充当されれば,このアングルでヘッドマークを掲げた姿が見られます(後追いになりますが)

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西武鉄道にお召し列車運転

2007年03月28日 | 西武その他形式他


今日,西武鉄道新宿線にお召し列車が運転されました.

天皇皇后両陛下とスウェーデン国王が埼玉県の川越を訪れたため,特急レッドアローの10000系1編成をお召し列車に仕立て1往復運転されました.

お召し列車に抜擢されたのは,10108Fの特急用車両.車体は新車以上に美しく仕上げられ一目でお召し列車とわかる仕様になっていました.
運転に際して特に国旗等は取り付けられておらず,行先表示も「臨時」でした.

上記の写真は,お召し列車に供された10000系で,往路の運転を終え車庫へ戻っていく列車の後追いです.
私は某踏切で警備をしており,お召し列車の撮影は出来ませんでした.警戒の一時解除後に来た10108Fの回送列車しか撮影できませんでした.しかも携帯電話のカメラで撮影したのでこの有様,お許しを.


当日付けた腕章

お召し列車は往復とも露払いの列車を運転,その3分後をお召し列車が続行運転されました.
露払い列車は10106F,お召し列車の10108Fは方転されていました.

それにしても沿線には多くの人が集まって驚きました.


※この記事についてはコメントの返答はしません,あしがらず.

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仙台の鉄道事情

2007年03月27日 | JR(国鉄)関係

東塩釜に進入する205系(2007-3-24)
週末(3月24~25日)に業務のため仙台へ行って来ました.

業務の内容は仙石線の多賀城駅高架化に関係する内容で,24日の終電後の作業で,これによって翌日25日初電から多賀城駅の中線が使用停止になりました.
〔このお陰(?)で仙石線に103系が復活したわけです.〕

それはさておき.
仙台地区も3月のダイヤ改正から新線が開業し,ちょっとばかり雰囲気がかわりました.
その一つが仙台空港鉄道(以下 sat)線で,仙台駅3番線(一部除く)から発着しています.
空港アクセス用のSAT721系,後ろにはJRの721系が連結されている(2007-3-25仙台)

車輌はJRがE721系500番台,satがsat721系をそれぞれ使用し運行されています.列車によっては両社の車輌が併結したものも見られ,共通で使用しているのが解ります.

同じく仙台地区に投入されているE721系.こちらは空港線とは異なり一般線区向けの車輌です.
車体の帯もこの地区の701系,719系と同じ緑・赤・白の帯を巻いていて,0番台に区分されています.
角形ライトケースの455系(2007-3-25仙台)
仙台駅もすっかりJR車輌ばかりになって,455系や417系などの国鉄型車輌を目にするのが難しかったです.

24日は午後から現場打合があるため多賀城-下馬間の踏切に移動.
その横を走る205系を見て気づいたの事を2点ばかり.

①モハ204の床下,補助電源装置がBLMGからSIVに変更されてた.
②クハの床下にトランスポンダ車上子とそれに関係ありそうな箱が追加されていた.

①のSIVは転属改造の際に行われたもので,スッキリした床下が目を引きました.
今まで何度か仙石線用205系に乗りましたが,床下を見る機会が無く改造後見たのは初めて.

もう一つ,②はクハ205の後位側にATS-Pと同じ車上子(赤い矢印)とそれに関係する箱(青い矢印)が取り付けられていました.

気になったので打合後,模型の資料集めも兼ねて東塩釜へ行ってみました.
すると3番線ホームに見慣れぬ地上子.(東塩釜駅3番線は折返し列車の発着線)

「トランスポンダ地上子」と銘板に記されています.
この地上子は3番線に停車する車輌の②で述べた車上子と位置が大体同じであり,同じシステムの設備だと推測が出来ました.

これ,ATACSの地上子でした.
おそらくATACSのものだと察しはついた(それ以外考えられない)のですが,車上の箱についている銘板も汚れている&見えづらいので解りませんでした.
東塩釜駅にある地上子はプロトタイプ試験のため設置されたものですが,試験終了後も3番線にあるこの地上子は本設時に使用する事なので残されています.

★ATACSに関してはJR東日本研究開発のページに解りやすい概要が掲載されています.
 
http://www.jreast.co.jp/development/theme/safety/safety09.html
もうちょっと詳しい概要は
 
http://www.jreast.co.jp/development/tech/pdf_5/31-38.pdf
を参考にしてください.
信号保安等に興味ないとつまらない内容だと思いますが.

KATOから発売した205系の仙石線はこのATACSに関してクハ204の屋根に取り付けられるアンテナは再現しているものの,床下までは再現していません.
2編成(一般車と2WAY)所持していて結構気に入っているので,クハの床下再現をしたいと思うのですが,イマイチ実車の観察が出来なくてダメそうです.モハ204のSIVはモーター車なので改造は難しそうですし.

今回も仙台往復は18きっぷでを使用したので,その辺の旅行記らしいものを近いうちUPしたいと思います.

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羽尾信号場・姨捨駅

2007年03月23日 | 撮影(取材)日誌

3月20日に実施された第25編成の廃車回送を撮影しに,冠着-姨捨間の羽尾信号場まで行きました.
以前レールマガジンに掲載されていた記事を頼りに姨捨駅から徒歩で向かったのですが,目的地までの道程が厳しい.
というのも駅の上(山の斜面)を走る高速道路の側道を歩いて行くため,起伏が激しい.
途中高速道路をアンダーパスしたりする個所もあり想像以上に勾配が激しくちょっとした山登り感覚でした.

やっとの思いで撮影地に到着しカメラをセットするも当該列車まで3時間以上ある.通過する列車をカメラに収めても列車の間合いが長く退屈で仕方ない.

そのうちの一枚.201系を写した反対側を向いたところからの撮影で,上り列車(松本方面行)を撮影.
この時間に走るのはEH200の貨物列車と115系,それからJR東海の383系だけ.
EF64でも走っていれば…

この撮影地は羽尾信号場にある御麓踏切で,付近には上り場内信号機や下り閉塞の中継信号機があり,尚かつ踏切なので列車の接近が非常に解りやすい良い場所でした.

201系を撮り終え寂しさと共に撮影地を後にし,姨捨駅へ戻ります.
行きよりかは上り坂が少ないので比較的楽に思えました.でも往復で約5kmの道程は嫌になります.


姨捨駅に到着し,時間があるので周囲を観察.ちょうど作業員が看板を設置していました.

右端の看板がそれです.「駅長おすすめのびゅーポイント」と書かれており,ここから善光寺平が一望できます.

これがその写真.目の前に広がる善光寺平の前に気になる線が!!

犯人はこいつ→画像

カメラに収めようにもこの送電線類が邪魔で台無し.これにはガッカリです.

当然のように18きっぷを利用して行ったので,帰ったのは23時.ちょっと疲れました.

明日から業務の都合で仙台へ行って来ます.
仙石線の103系や455系が見られるといいなぁ.

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編成番号整理

2007年03月22日 | 201系


ダイヤ改正を契機に豊田電車区の201系が編成番号の整理を実施しました.
201系分割編成23編成中16編成の非分割化によりT編成に編入が開始されています.
(上記写真はH5からT105へ変更となったクハ201-38以下10連:2007-3-21撮影)

3月21日までに当局が確認した編成は以下の通りです.

変更前 変更後 車輌番号
H2 T103 クハ201-5~
H4 T104 クハ201-11~
H5 T105 クハ201-38~
H7 T106 クハ201-69~
H8 T107 クハ201-71~
H9 未変更 クハ201-87~
H10 未変更 クハ201-95~
H15 T110 クハ201-5~
変更前 変更後 車輌番号
H18 T117 クハ201-130~
H19 T118 クハ201-132~
H20 T119 クハ201-14~
H21 T120 クハ201-40~
H22 T121 クハ201-81~
H23 T125 クハ201-85~
H24 未確認 クハ201-97~
H25 T130 クハ201-105~
未変更のH9,H10はT108,T109へそれぞれ変更予定.H24はT129に変更される模様.
このほか分割可能な組成に変更された7編成は,H1~H7の連番に変更される予定です.こちらについても昨日時点までに確認できたものを示します.
変更前 変更後 車輌番号
H1 H1 クハ201-1~
H11 未変更 クハ201-99~
H12 H3 クハ201-101~
H13 未変更 クハ201-107~
H14 未確認 クハ201-115~
H16 H6 クハ201-126~
H17 H7 クハ201-128~
この編成番号変更が完了すると,豊田電車区中央線用201系は,
分割可能編成 H1~H7 計7編成(70両)
非分割編成 T103~T110,T117~T121,T125,T129,T130 計16編成(160両)
となります.

これに伴いT編成の一部が編成番号の変更を実施しています.
クハ201-59以下10連のT133が,T132へ.
クハ201-60以下10連のT34T133にそれぞれ変更されているのを3月21日に併せて確認しています.
この変更によって,10両固定(非分割)編成はT101~T133の33編成が連番で揃う形になるわけで,最後までT34がプラス100にされなかった理由がわかりました.

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まだまだホリデー快速の主役

2007年03月21日 | 201系

3月21日は祝日のため,ダイヤ改正後2回目のホリデー快速おくたま・あきがわ号の運転日となりました.
この日は
 05H=H1(3・6号)
 07H=H3(1・2号)
 09H=H13(5・4号)
と全て201系で運転されました.
現状でも分割編成自体の比率的はE233系の方が高く,今後もE233系は増備されるのでオール201系で運転されることは珍しくなります.
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第25編成廃車回送実施

2007年03月20日 | 201系


本日(3月20日)豊田電車区所属だったクハ201-33を先頭とする第25編成(所属時番号:T110)が,長野総合車両センターへ廃車のため回送されました.

今回は本日撮影した写真のみ掲載とさせていただきました.(何れ車輌内外の写真を織り交ぜ掲載したいと思います)
写真は篠ノ井線冠着-姨捨間にある羽尾信号場付近で撮影したものです.

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ダイヤ改正当日 ~201系~

2007年03月19日 | 201系

このダイヤ改正で主役の座を奪われた形になった201系.
中央線系統の特徴である分割運用にE233系が充当されましたが,201系も7編成が組み替えられ当面は分割運用に充当されます.

ダイヤ改正当日も一部に201系が充当されました.

◆河口湖発東京行

前日の07Hで富士急に乗り入れたH11付属(クハ201-100以下4連)がダイヤ改正後初めて大月で併合作業を実施しました.

併合は先に基本の6両が入線,後から河口湖からの4両が入線し連結を行います.連結作業はJR職員の誘導のもと富士急行の運転士が行いました.

2本目の直通列車も201系で運転されており,前日15Hで入線したH1(クハ201-1以下10連)が充当されました.

◆ホリデー快速おくたま・あきがわ号



改正初日,早速2本(1号,3号)はE233系で運転されたものの,5号は201系で運転されました.
充当されたのはクハ201-101以下10連のH3.このH3はダイヤ改正前まではH12を名乗っており,組替後既に廃車されたクハ201-9以下10連が名乗っていたH3を改正にあわせ変更しています.
その他の組み替えられた新編成についても順次変更されますが,この日変更を確認した分割可能編成はH3だけでした.

この組替後の7編成と固定編成に編入された編成については今月号レールマガジン(P80)に掲載されていますが,当局では現車確認後に纏めたいと考えています.
とりあえず3月18日に確認した編成を記しておきます.
 クハ201-5以下10連:H2→T103
 クハ201-130以下10連:H18→T117(画像)
 クハ201-132以下10連:H19→T118
上記3編成は車両番号と編成番号の照合ができました.

T106(H7),T121(H22)は前面のみ確認で,車両番号は未確認です.(カッコ内は変更前の編成番号)

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その1:ダイヤ改正前夜 ~201系~
その2:ダイヤ改正前夜 ~E233系~
その3:ダイヤ改正当日 ~E233系~
上記の記事はダイヤ改正に絡んだ内容です.
時間があればご覧ください.
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ダイヤ改正当日 ~E233系~

2007年03月19日 | E233系

3月18日のダイヤ改正からE233系が分割運用に充当されました.
この改正はE233系にとって活躍の場を広げる大きな節目となるもので,201系との運用の差別が完全になくなりE233系主体の運用形態に移行していく第1段目の改正になりました.

ダイヤ改正当日は日曜日ということもあって,注目はホリデー快速おくたま・あきがわ号でしょう.
写真1
改正後もホリデー快速おくたま・あきがわ号は3往復と運行本数に変化はありません.
運用形態が分割位置変更に伴い拝島での出発順が逆転しました.
1本目となるホリデー快速おくたま・あきがわ1号はE233系H47が充当されました.
正面の表示は両方の行き先が表示してあり,イベント等で表示した程度ですので新鮮な感じを受けます.

写真2
ホリデー快速おくたま3号.E233系H44編成が充当されました.
梅の花とE233系の組み合わせ.山間部を走るE233系には正直違和感を覚えずにいられませんが,あと少しすればこれが日常の風景に.

もう1本のホリデー快速おくたま・あきがわ5号は201系での運転となりました.

下り列車は逆光の撮影になり露出が厳しいですが,回送列車は順光で撮影しやすいと思います.
写真3
この列車はホリデー快速おくたま3号をの運転を終えた基本編成(6両)で,河辺まで回送されます.

ちなみに…
 05H=3・6号(基:河辺・付:武蔵五日市)
 07H=1・2号(基:青梅・付:拝島)
 09H=5・4号(基・付:拝島)
という運用になります.カッコ内は夕方の上り列車まで留置する駅です.

写真4
一路拝島へ向かうホリデー快速おくたま2号.この日は日向和田にも臨時停車しています.

写真5
奥多摩からの列車が先に拝島に到着,その後武蔵五日市からの列車と連結し新宿まで運転されます.

白昼の併合運用
写真6
19H運用は武蔵五日市発立川行の1218Hで,拝島駅にて併合する運用になっています.
1219Hで拝島から武蔵五日市へ4連で下り,折返しで立川行になるもので,以前には無かった運用です.
写真7
拝島では先に武蔵五日市からの4連が到着後,電留線から空車の6両を併結.10両で立川行となって運転されます.
この写真,行先表示が「普通」表示でちょっとしたサービスでしょうか.

**********************************************
その1:
ダイヤ改正前夜 ~201系~
その2:ダイヤ改正前夜 ~E233系~
上記2点はダイヤ改正直前の取材内容です.
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 写真1:国分寺に進入するホリデー快速おくたま1号(707H)
 写真2:石神前-二俣尾間ホリデー快速おくたま3号(805H)
 写真3:石神前-二俣尾間(1004H)
 写真4:石神前-二俣尾間ホリデー快速おくたま2号(1506H)
 写真5:拝島で併合作業中のホリデー快速おくたま・あきがわ6号(1604H・1784H)
 写真6:武蔵五日市で並んだE233系4B(右:1218H)
 写真7:拝島で併合作業中の1218H,奥が6B

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