映画日記(ためし)

映画の印象を、悪い、ふつう、よい、の三段階で表現したいと思います。
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『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』

2016年11月12日 | Weblog
ふつう

デイヴ・フィローニ 監督
声の出演 マット・ランター、ジェームズ・アーノルド・テイラー、アシュリー・エクスタイン、トム・ケイン、キャサリン・タバー、アンソニー・ダニエルズ、クリストファー・リー、ニカ・ファターマン

銀河系では邪悪な分離主義勢力と共和国との戦い“クローン戦争”が続いていた。ジェダイ騎士、オビ=ワンとヨーダはその先頭に立ち、クローン軍を率いて激しい戦いを繰り広げていた。一方、若きジェダイ騎士、アナキンは、弟子となった血気盛んな少女、アソーカ・タノの指導に手を焼く日々。そんなある日アナキンは、オビ=ワンからある重要な任務を託され、アソーカを伴い危険な旅に出るのだが……。
ストーリーはallcinemaより
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=330553#1





クローンに個性があるのはおもしろいと思ったが、ほかはつまらない。

スター・ウォーズシリーズとしてはEP1(わたしの中では評価は低い)程度。あってもなくてもいい。
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