現在をただひとりの君と

現在をただひとりの君と

求婚の機会はいつ

2017-03-21 02:18:55 | 日記
さまざまな生活スタイルがあるけど、相手を理解することはお付き合いするなら必須だと思うね。
ていうか、スポーツ選手みたいな男の人達とパーティーしたいなー。
年収は大切ね。
北海道にいるセンスの良いトモダチはこれからゴールに向けて最後の精進らしい。
いいなあ。

ちょっとした自分磨きでもオンナの艶っぽさを倍増させることができるかもしれないから意識しよう。
男女関係には友情?がそもそも無いと思うから、予想外なことで離別になったりするものだよ。
昨晩も年不相応なアベックを見たけど、ああいうのも楽しそうでオモシロイものだね。
そうそう、一生独り暮らしと比べたら、例えば職場恋愛も全然オーケーよねー?
それからおとといは仲間から恋人についていろいろな話が聞けたから面白かったよ。
婚活ではちょっと交際がウマくいっても急激に離別を迎えやすいから困りごとだよね。
近頃は確かに純情な恋愛観を持った人は少ないけど、たいていは気にしないよねぇ。
私的にはずっと年上のひとでも結婚意識があるなら全然OK。

口論で別れた彼氏とよりを戻すなんてこともひそかに考えるとオーケーと思えるね。
例えていえばだけど、王子さまのような理想の恋人が現れないかと妄想しても無益だよね。

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