聞込み、尾行、張込み・・・・

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探偵を雇って浮気調査をしてもらうとき

2016年10月12日 | 日記
探偵を雇って浮気調査をしてもらうとき、その代金は依頼者にとって、気にするなというほうが無理でしょう。


業者にもよりますが、近頃は相談や見積りを無料で行うところも増えていて、見積りまでは料金はかからないと思って良いでしょう。


信頼できるかどうかも分からないし、一人で行くのは怖いという人は、いきなり向こうの会社に行くのではなく、一般人の往来が多い喫茶店やファストフード店などで会ってもらえば話もしやすいでしょう。


違法な勧誘を未然に防ぐことができます。


奥さんがだんなさんの浮気に気づいて調査のために探偵を雇うというシーンって、ドラマでもそんなに珍しいものではありません。


素人が探偵と一緒に行動するシーンもあって、わざわざお金を出して頼むまでもない気がしますよね。


しかし、相手だけでなく周囲の誰にもわからないよう追跡したり写真を撮影することは、難易度の高いワザです。


調査したい相手に露見するのは不利以外の何物でもありませんし、最初から探偵に任せたほうが、依頼者にとっても安全です。


着る服の趣味が今までとは異なりだしたら、怪しい兆候です。


趣味を浮気の相手のものに合わせようと考えていたり、評価をわずかでも高くしようとしたりしているのかもしれません。


突如、年よりも若めの色柄の格好セレクトし出したら非常に危険です。


その時、お洒落な下着を身につけるようになったら浮気をしている場合が多くあります。


探偵の尾行代がいくら位かと言うと、調査員が何人かによっても違いますが相場としては、1時間で1万円から3万円が目安です。


当然のことですが、調査員が少ない人数なら安く増えるほど高くなります。


また、尾行する際に車やバイクを使うと、別途交通費、車両費として請求されることがありますので確認が大切です。


ほんとに離婚してもかまわない、その場合の慰謝料は少しでもたくさん取りたいとの考えなら、浮気現場に踏み込む方法を取ってもいいです。


けれども1人で踏み込むと、大きい揉め事の原因になりうるので、できるだけ避けましょう。


信頼する人に付いて行ってもらえば、感情的になり事件を起こすことが避けられます。


あなたが信頼できる方がいない場合、探偵に依頼するという方法があります。
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