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パートナーに不倫行為が発覚すると

2016年10月18日 | 日記
パートナーに不倫行為が発覚すると、慰謝料の支払いが発生することもあります。


不倫行為の証拠があれば、圧倒的に不利な立場になります。


慰謝料の額は実際、数百万というときもあれば、転居費の実費だけで済むなど千差万別です。


払える見込みが立たないときは、分割期間の変更や減額を頼んでみることはできます。


結果、条件変更してもらえた人もいるようですよ。


探偵を使ってパートナーの不倫を調べてもらう際は、目的は何か、今後どのようにするつもりなのかをきちんと話し合っておく事は欠かせません。


配偶者の不倫さえなくなれば良いのか、あるいは離婚裁判のための証拠が欲しいのかなどこのくらいは最低限、区別できるようにしておきたいですね。


どこに主眼を置くかにより調査期間や手法が異なるため、自分の希望をよく伝えておくことが大切です。


過去には安い探偵というのは使い物にならないと言われていた時期もあります。


多少仕事がアバウトだって、新規の依頼人には分かりませんから、無理もないです。


とはいえ現在は、ウェブを見ればまともな会社かそうでないかはユーザーレビューなどである程度判断がつくのです。


お金を出し渋ってスカを掴まされるのも論外ですが、高額なのにそれに見合っていない業者に浮気調査を依頼してもバカを見るだけですから、費用と実績がうまく合致したところを見つけるのは大事なことです。


探偵業者に任せるべきかどうか、ずっと悩んでいるのなら、相談という形で問い合わせてみるのも良いでしょう。


所在地や取扱案件などの企業情報は、広告でも見かけますし、インターネットでも見ることができます。


相談してみると、だいたいの費用の目安の概算を見積もってくれます。


相談と見積りまでなら無料という会社も少なくないですし、落ち着いて検討してみることも大切です。


探偵に浮気調査を依頼して払う費用内容は2つに分けられ、「実費」と「時間給」になります。


実費は交通費、写真の撮影にかかる費用などのことを指しますが、調査の際の食費が上乗せされることも少なくありません。


時間給は、人数×時間で算出した費用です。


短い期間で浮気調査を終えると費用も安くすむわけです。
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