聞込み、尾行、張込み・・・・

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不倫していたことが問題になって家族会議でも

2017年04月29日 | 日記
不倫していたことが問題になって家族会議でも離婚話が進展せず、離婚調停が必要になるケースは少なくありません。


家事調停委員が加わり、公正な立場で解決へ向けて話し合うわけですから、夫婦やその関係者だけで話し合うよりスムーズに済み、時間の引き伸ばしも最低限で済むという良さがあります。


気軽に考えていくのがいいでしょう。


なんとアルバイトの探偵がいるときがあるのです。


探偵のアルバイトを探してみると、お仕事が見つかるのです。


このように、バイトが仕事をしている探偵事務所もいくつもあります。


浮気をしているのか調べてもらうのならば、個人的な情報を伝えなければ不可能です。


バイトだと簡単に辞職することも考えられますし、知ってしまった事柄を他の人に話す可能性だってあります。


興信所に調査してもらい、不倫の証拠を見つけて浮気を止めることができたとしても、再び浮気することもあります。


休日や退社後の不審な外出が目立つようになり、ふとしたLINEやメールの着信により浮気が再燃したことがわかるわけです。


そもそも前の浮気時の対応が向こうにとって甘いものだったこともありえますから、二度目や三度目ともなれば更なる厳格な対応も考えなければなりません。


以前に比べSNSに抵抗感のない人が増えてきて、それが元で不倫が判明するというパターンも多くなりました。


配偶者がスマホにロックをかけるようになったり、SNSをしょっちゅう更新していたら、日常的に浮気相手と接触を持っていることも考えられます。


スマホやSNSへの警戒心は、不倫の有無を判断する好材料とも言えます。


調査料金を探偵に支払うときは現金でないといけないかというと、そうでもないです。


規模の大きな探偵業者では代金の支払方法にクレジットカード払いも用意しています。


もし利用明細を見られても気付かれないような表記にしているところも多く、履歴から調査をしたことがパートナーにバレる心配も要らないでしょう。


支払いにクレジットカードを使えるところは、信販会社の審査に通っているわけですし、良い業者の目安ということにもなります。
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