聞込み、尾行、張込み・・・・

聞込み、尾行、張込み・・・・だけじゃないんですよ!

社内恋愛が多いせいか社内不倫も少なくありません。しか

2017年04月24日 | 日記
社内恋愛が多いせいか社内不倫も少なくありません。


しかし、もしバレても、不倫はプライベートな行為のため、セクハラでもないかぎりクビにするというのはできないようです。


けれども、企業には就業規則というものがあり、その中の勤務場所内の風紀や秩序を乱す行為というものに相当すれば懲戒もありえますが、せいぜい上司から注意される程度で、処罰といえるようなものはなしで済んでいるようです。


どういうわけか浮気というのは、何度も繰り返す例も少なくないようです。


不倫現場を見つけられて、謝って一時的に大人しくなるのですが、裏では不倫相手と会うチャンスを狙っている可能性はおおいにあります。


胡散臭いと思うようなところがあれば、探偵を頼むなどして、きっちり不倫の裏付けをとり、決着をつけてもらいましょう。


いくら成功報酬制を採用していると言っても、もし浮気調査の依頼したとすると調査期間が3日間だったとして、その3日の間だけは浮気がなかったとすれば調査は成功となってしまうのです。


実際には浮気していたとしても、3日の間に浮気が発覚しなければ浮気の証拠がつかめないまま、調査についてはそこで完了し成功報酬としての料金を請求されます。


いくら探偵であろうと、結果が出ない(出せない)ケースも存在します。


よくあるのは、浮気の素行調査等で追尾対象の行動的にシロだったという事例です。


ただ、調査員の調査能力が不足していることにより、結果が得られないといった例もあるでしょうし、仕事を発注する探偵社のクチコミ等を先に調べておくことはとても大事なことです。


あとは、依頼者と探偵がお互いによく話して疑問点を解消することも納得の秘訣だと思います。


不倫調査を興信所に依頼する際は、調査対象の行動範囲や時間的パターンなど詳しい情報を伝えるほうが料金請求時に安く済むでしょう。


わかっていることまで探偵に調べさせると、肝心の証拠を掴むまでに手間ひまかけてやらなくてはなりません。


そばにいれば気付くこともありますし、何気ない風を装いながら判ったことを記録していくと今後の大きな助けになるでしょう。
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