聞込み、尾行、張込み・・・・

聞込み、尾行、張込み・・・・だけじゃないんですよ!

立ち寄る場所がわかる機械を利用して、頻繁

2017年07月12日 | 日記
立ち寄る場所がわかる機械を利用して、頻繁に行く場所を調査してその近所をウロウロしていれば、必ず相手はやってくるはずなので浮気の証拠をつかむことができると思われます。


あまり予算が無い場合には、端末などで調べるのも様々なやり方の選択肢の一つです。


GPS端末が付けられていることがバレてしまい、追及される種になることもあります。


4歳の娘と7歳の息子がいるアラサー主婦です。


夫は7つ年上で社宅住まいです。


先月半ばに彼の職場不倫がわかり、両方の家族同士で話し合った末、最終的に離婚という結論が出ました。


これから女手一つで、この子たちを養っていくのです。


感情的にはもやもやが残りますが、離婚問題に詳しい弁護士に相談して間に入ってもらい、不倫の当事者たちに慰謝料と養育費の請求を行い、公正証書というのを作ってもらいました。


浮気は不思議なもので、なぜかまた繰り返してしまうという根絶しがたい面を持っています。


浮気が発覚して、謝って一時的に大人しくなるのですが、浮気相手と示し合わせて猫をかぶっているかもしれないのです。


胡散臭いと思うようなところがあれば、探偵を雇って行動調査をしてもらって、ガッチリ浮気の証拠固めをして、決着をつけるべきです。


浮気の調査を探偵に任せ、疑いようもない明確な証拠が手に入れば慰謝料の請求は配偶者と不倫相手双方にすることもできます。


信頼のできなくなったパートナーと、一生を共にするのは相当な心の重荷になりますから、しっかりと慰謝料の請求をし、結婚生活と決別することもいいかもしれません。


あと、配偶者の不倫の相手に慰謝料を請求すると間違いなく別れさせられるはずです。


行動がおかしいとか、配偶者に不倫の疑いがあるときは、その裏付けをとる必要があります。


あきらかな不倫の証拠というと、「誰が見てもわかる」写真などでしょう。


シロウトが相手に警戒されないよう尾行して浮気現場をつきとめたり、離婚裁判で採用されるような証拠をゲットするのはトラブルの要因にもなりかねませんし、興信所を活用することも考えておくと良さそうです。
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