聞込み、尾行、張込み・・・・

聞込み、尾行、張込み・・・・だけじゃないんですよ!

不倫した二人に慰謝料を望むのであればまずは相手のこ

2017年02月13日 | 日記
不倫した二人に慰謝料を望むのであればまずは相手のことを知らなればなりませんし、複数回に渡る浮気の証拠を掴まなければなりません。貴方が、探偵に助けを求めるのならば、不倫の証拠をプロならではの手段と方法で鮮明に写しだしてくれるでしょうし、適切な形で裁判にでも通用するように準備して貰えるのです。通常の金銭感覚からすれば、探偵を使って浮気調査をする際の費用は高いように感じることがほとんどでしょう。割安だからと安易に業者を頼んだものの、肝心の不倫の裏付けができなければ、お金をドブに捨てるようなものです。

大事なのは調査の能力の高さですが、料金が高いほど、必ずしも調査能力が高いわけではないのが実に悩ましいところです。

いまどきの探偵業界の傾向として、相談の段階までは代金をもらわない(タダ)というケースも少なくありません。
大事な案件を発注するのですから、時間をとってでも利用しておきたいですね。相手の対応はその後の仕事に反映するでしょうから、会社を選定する助けになるでしょう。

ベテランのスタッフと話をすることで、混沌とした気持ちや問題点を洗いなおすきっかけにもなります。不貞の慰謝料の相場は200万円前後ですが、ケースによっては50万円程度ということもありますし、400万円くらいまでになることもあります。

離婚しなくても慰謝料を求めることができますが、額は低くなるのです。さらに、不倫相手の方が不倫の事実はなかったと主張する場合には証拠が必要となります。第三者からみても明白な不倫の証拠が必要です。
ダンナの不倫や隠し子などの探偵に調査してもらうという話は小説でもドラマでもそんなに珍しいものではありません。



ストーリーの中の探偵さんの仕事を見ていると、なんだか簡単にできてしまいそうに思えます。
でも、たとえば警戒している調査相手にわからないように追跡したり写真を撮影することは、簡単な仕事ではありません。相手に警戒心を与えないのが成果を得るコツですから、プロに任せるのが一番安心です。
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