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完全に配偶者の浮気をやめさせ

2016年10月16日 | 日記
完全に配偶者の浮気をやめさせ、相手と手を切らせる方法としては、浮気の証拠をしっかり掴んで、それを元に慰謝料請求するのが有効です。


不倫の相手のほうでは後先のことまで考えが及んでいないという実態もあります。


慰謝料を求めることにより、不倫の罪や現実を思い知らせるというわけです。


だいたいどのあたりで浮気だというのでしょう。


それは、その人の倫理観によっても違うでしょう。


自分以外の異性に優しくしたとか、身体的な接触が少しでもあれば浮気したと言って怒る人もいます。


ちなみに法律の上では、肉体関係があれば不貞行為と認識されます。


穏やかな生活を送ろうと思ったら、夫婦間では不倫を疑われるようなことはするべきではないです。


不倫していると受け応えでも見抜くことができます。


ただストレートに聞いてみるだけでいいのです。


普通のひとは何かを隠そうとしたり嘘をつくときは、妙にてきぱきと答えたがるので、そこを見ます。


だから質問は簡単なほうが良いのです。


また、簡単な返事で済むところを、どんどん話を付け足していくのは怪しさ満点です。


やましいと思っているほど、沈黙を埋めるように、よく話しますからね。


また、不自然に目を逸らそうとしたり、視線を避けるために激昂したりすることからも簡単にわかるものです。


よく不毛だと言われる不倫ですが、結末も様々です。


不貞行為を責められた挙句、仮面夫婦を続ける人もいれば、離婚したり、慰謝料請求や財産分与で金銭的にボロボロになることだってあります。


あるいは双方離婚してくっつく例もないわけではありません。


いずれにせよ、不倫では失うもののほうが多く、幸せな結末なんて求めてもムダというものでしょう。


浮気の形跡がSNSを介して、見つかることもあります。


SNSは名前を伏せて利用している事もあるのでついうっかりパートナーが、私生活についてついうっかり書きすぎてしまう事が珍しい事ではありません。


場合によっては、浮気を証明する根拠となる行動をネットに書き綴っている人もいるのです。


ユーザーIDを見つけたなら読んでみて下さい。
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