聞込み、尾行、張込み・・・・

聞込み、尾行、張込み・・・・だけじゃないんですよ!

もし配偶者が浮気していた場合、当然なが

2017年04月19日 | 日記
もし配偶者が浮気していた場合、当然ながら慰謝料を要求しても良いのです。


ただ、当人たちだけで話し合うと、権利争いや感情面での言い合いになって、横道にずれたり頓挫することも多いです。


裁判で決着をつけなければならないケースもあるので、手に負えない気がしたら弁護士に相談して、なるべく円満な解決を目指すと負担も軽くなるというものです。


探偵を雇って配偶者の浮気調査をしてもらうには、それなりの代金がかかることを覚悟しなくてはなりません。


平均的な調査料金ですが、具体的には不倫の行動調査の場合、3日で12万ないし14万くらいが必要です。


時間と日数、依頼内容によって請求額は変動しますので、どのような調査を依頼する際でも50万から60万くらい用意しておくと良いでしょう。


4歳の娘と7歳の息子がいるアラサー主婦です。


夫は7つ年上で社宅住まいです。


夫の浮気が判明するまでは普通の家族でした。


しかし先週、家族会議の結果、離婚することになりました。


幼い子どもたちは、これからシングルマザーの私が養育していく責任があります。


私の怒りや戸惑いは後回しにして、間に弁護士を挟んで、不倫の当事者たちに慰謝料と養育費の請求を行い、公正証書というのを作ってもらいました。


探偵社には個人情報を伝えなければ、浮気調査を依頼することはできないので、できるだけ信頼できるところにお願いしたいですよね。


コストダウンを追求して依頼したのは良いけれど、パートやバイトが調査をするような業者だったら、バイト気分とバイトレベルの調査能力のせいで想定外な事態や不愉快な結果になる危険性もあります。


失敗しないよう、あらかじめ情報集めをして、信頼するに足る会社に依頼するようにしましょう。


夫と浮気相手のいる場所に奥さんが乗り込み、おぞましい戦場になるシーンは、ドラマでも描かれることが多い光景です。


妻とその浮気相手がいるところへ夫が乗りこんだら、殺傷沙汰にまでなってしまうプロットもサスペンスにはありがちです。


浮気の現場を直接つかまえるのも方法としてアリです。


別れるつもりがあるならば、取っていい行動といえるかもしれないです。
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