聞込み、尾行、張込み・・・・

聞込み、尾行、張込み・・・・だけじゃないんですよ!

依頼された調査だけをきちんとやる探偵ならば

2017年07月11日 | 日記
依頼された調査だけをきちんとやる探偵ならばそれで終わりとは言えません。


浮気の実態を調査し始めると、トラブルが発生する可能性があります。


そんな状況になった時に、依頼者の立場を何よりも先に気にしてくれる探偵が信用していい探偵と言うものです。


信頼できる探偵の見分け方は、相談する時の様子などで落ち着いて決めてください。


浮気調査等で探偵に支払う額は、内容によって異なります。


中にはとんでもない金額を請求するところもないわけではありません。


高額請求の背景にハイクオリティな仕事があるのかと聞かれれば、実のところ非常に微妙です。


高額な料金を請求しておきながら、肝心の浮気の証拠が掴めないという結果に終わらないよう、費用の相場を、契約を交わす前におさらいしておくべきですね。


GPS装置を用い、頻繁に行く場所を調査して見張っていれば、必ず相手はやってくるはずなので、その実態を把握することは可能です。


あまり予算が無い場合には、GPS端末で立ち寄る場所を調査するのも方法の一つです。


GPS端末が付けられていることがわかってしまう事もあります。


不倫していたことが問題になって離婚話がうまく進まず、ついに家庭裁判所のお世話になる場合もあります。


家事調停委員が加わり、離婚のための意見調整を行うため、夫婦やその関係者だけで話し合うより解決に向けて進展しやすいため、精神的な疲労もそれだけ軽減されます。


前の日はよく眠り、気楽に行くことです。


配偶者の不倫行為により、離婚のための裁判になると、まず必要となるのは浮気の証拠でしょう。


よくあるものとしては、客観的に見て肉体的な交渉があることが判断できる手紙やメール、二人でラブホテルを利用している写真や動画、指輪等に彫った文字、愛を誓う誓約書などです。


また最近は、スマホのフリーメールやラインの履歴が証拠として認められることが増えました。
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