聞込み、尾行、張込み・・・・

聞込み、尾行、張込み・・・・だけじゃないんですよ!

興信所や探偵への料金の精算方法についてで

2017年04月22日 | 日記
興信所や探偵への料金の精算方法についてですが、比較的大手事業者であればローンを利用した分割払いやクレジットカードが可能という会社もあるようです。


一刻でも早く不倫の裏付けをとってほしいのに、一括で払うのは難しいというときは、このような精算方法に対応している業者を探して依頼すると機会を逃さなくて良いですね。


離婚も辞さないつもりでその場合の慰謝料は少しでもたくさん取りたいとの考えなら、浮気現場に乗り込んじゃってもかまいません。


その場合でも、自分だけで乗り込むというのは揉め事を大きくする可能性があるので止めるようお願いします。


信頼する人に付いて行ってもらえば、頭に血が上って事態を悪化させることがないでしょう。


信頼できる人が見つからない場合は、探偵に依頼するのがベストだと思います。


探偵を雇って配偶者の浮気調査をしてもらうには、そこそこまとまった費用が必要になります。


平均的な調査料金ですが、一例をあげれば、浮気の素行調査などで20万円(4万円で5日間)程度はかかるとみておけば間違いありません。


請求は調査内容や調査期間で変動するものの、何を依頼するにも数十万程度と見積もっておけばとりあえず安心です。


動きを記録しておくことで浮気の裏付けができることもあるでしょう。


毎日の行動の仕方には、ほとんどの場合習慣ができます。


ところが、浮気をしてしまっているとその習慣が変わってしまいます。


その曜日や時間帯に着目し、確認できたら動き方をよく見ていると、浮気の裏付けがしやすくなります。


探偵慣れしている人は少ないでしょうから、もし業者選びに迷ったときには、電話をかけてみることから始めてみてはいかがでしょう。


業者の場所や連絡先等は、ネットのほかにも電車の車内広告やチラシなどでも見ることができます。


相談しながら調査内容を設定していき、どの程度の調査でいくら位のコストになるか概算を見積もってくれます。


初回見積り無料の業者さんも多いですから、費用だけでなく内容もそれで良いかよく検討してみることも大切です。
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