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許せない行為::ニューヨークタイムズスクエア「軍艦島」広告映像➡ ➡広告映像、SNSを通じて全世界に広がる

2017-07-17 10:36:24 | 歴史戦争

軍艦島に設置するインフォメーションには「強制労働は全くなかった。韓国製作の映画【軍艦島】は全てフィクションである。日本人と平等に生活し、教育も受けた。朝鮮人専用の遊郭さえあった。」を必ず表記すべきです。韓国から抗議がきても無視です。

世界で最も大きな電光掲示板に掲載された広告、「軍艦島の真実」

2017年07月05日08時39分  中央日報

米ニューヨーク(NY)の心臓部であるタイムズスクエア広場に「軍艦島の真実」を伝える広告が掲載された。

  徐敬徳(ソ・ギョンドク)誠信(ソンシン)女子大教授は3日(現地時間)、自身のSNSに「タイムズスクエアで最も大きな電光掲示板で『軍艦島の真実』の広告が始まった」と明らかにした。

  徐教授によると、今回の広告はタイムズスクエア内の3つの電光掲示板を活用した世界で最も大きな電光掲示板を使い、9日までの一週間一日約1000回、合計約7000回が集中的に上映される。

  広告の主な内容は、国連教育科学文化機関(ユネスコ)世界遺産に登録された日本の軍艦島は強制徴用が起きた場所で、120人余りの犠牲者が発生した「地獄島」だったという歴史的事実を強調すると徐教授は伝えた。

  徐教授は「2年前の7月5日、日本政府は軍艦島をユネスコ世界遺産に登録した際、強制徴用の事実を伝える情報センターを建設すると約束したが、今まで何の措置も取られていない」とし「世界の人々に日本の歴史わい曲を広く伝えたかった」と伝えた。

  軍艦島を所有している三菱も強制労働をさせた米国人捕虜および中国人労働者には謝罪して責任を認めたが、朝鮮人に対しては謝罪および補償がない状況だ。

  今回の広告は、わい曲された歴史を正すための徐教授の意志に、ネットユーザー6000人がクラウドファンディングの一つ「ストーリーファンディング」を通じて支援し、映画『軍艦島』チームが趣旨に賛同して2億ウォン(約1966万円)を一緒に集めて実現した。



ニューヨークタイムズスクエア「軍艦島」広告映像、SNSを通じて全世界に広がる

2017-07-14 01:41:12   スポーツ朝鮮(朝鮮語)

ニューヨーク・タイムズスクエアに『軍艦島(クムハンド)の真実(シンシル)』の広告を出した 韓国広報専門家の

徐敬徳(ソ・ギョンドク)誠信(ソンシン)女子大学教授が、今回は軍艦島の広告映像を使って『SNSグローバルキャンペーン』を始める。

今回のキャンペーンは15秒のタイムズスクエアの広告を30秒に再編集した後、韓国語、英語、中国語、日本語の4ヶ国語で軍艦島の

真実を説明して、Facebook、Instagram、Twitterに 載せて全世界のユーザーに伝達する方式である。

徐教授は13日、「先週タイムズスクエアに広告が出た後、中国および日本のメディアで数多く 紹介され、外信を通じて“2次広報”が

行われた。特に強制徴用を受けた中国では、30余りの媒体で紹介されて、大きな関心を見せていた」とし、「ニューヨーク・タイムズスク

エアに出した広告映像の“象徴性”を活用し、国内外のネチズンと共に力を合わせてSNSを通じた“3次広報”を進行する事で、全世界

のSNSユーザーに幅広い流布を始める」と明らかにした。

今回の映像はYouTubeだけだけではなく、アメリカやイギリス、中国などの大陸別主要10ヶ国 を選定して、各国ごとに最も有名な

ポータルサイトおよび動画サイトにも掲載して、全世界のネチズンにも広く知らせている途中である。

全世界80数ヶ国の主要メディア、600数件のTwitterアカウントに映像を添付して、50数ヶ国の主要な韓人(コリアン)会および留学生

コミュニティとも映像を共有して、在外同胞のキャンペーン参加を求めている。

徐教授は、「今回のタイムズスクエアの広告は、6000人余りのネチズンと映画“軍艦島” チームの後援があったから可能になった。

このように今回のキャンペーンもSNSユーザーの共有、いいね、ReTweetなどの積極的な参加が必ず必要である」と強調した。

一方で徐教授は近付く光復節(8月15日)を迎え、『軍艦度の真実・動画編』を現在製作中である。 軍艦島の強制徴用および歴史歪曲

現場に直接行き、撮影した写真と映像を活用して多国語で製作した後、8月に公開する予定である。



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