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精神鑑定と麻薬検査を受けるべき、小田原市職員。

2017-02-13 14:35:30 | 犯罪と裁判
毎日新聞は2017年2月9日に、神奈川県小田原市の生活保護担当職員が「保護なめんな」などとプリントしたジャンパーを作製した問題で、小田原市は2017年2月9日に、職員がほかにも「SHAT」などとプリントしたポロシャツやTシャツ、携帯ストラップなどを自費で作製していたことを明らかにした。

http://time-az.com/main/detail/58691

「SHAT」は「生活」「保護」「悪撲滅」「チーム」の頭文字で、一部は保護世帯の訪問時にも着ていたという。

市によると、ジャンパー作製が問題になったことを受けて調べたところ、職員らが、
ポロシャツ(67人、延べ116枚)
Tシャツ(54枚)
フリース(4枚)
半袖シャツ(4枚)のほか、携帯ストラップ、マグカップ、マウスパッド、ボールペンを作っていたことが分かった。


ジャンパー作製を巡って市は日比谷部長ら7人を厳重注意としている。

厳重注意とは、曖昧な表現で、明確さに乏しい!
これだから、はびこったことではないのか?

小田原市長から、小田原市職員全員が減給20%と、一人一人に謝罪するべきだろう。
そして、現場の職員は懲戒免職が当然と言える。

全員、精神鑑定を受けるべきだろう。

2017-02-09---男児にわいせつで、NPOのスタッフや小学校の講師など6人逮捕。
2017-01-17---「保護なめんな」ジャンパーを着て受給世帯訪問。

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