京都府公立高校の適性検査、推薦選抜、特色選抜における
志願者数が発表されました。(府教委HP)
適性検査、推薦選抜では、ほぼ例年並みの志願者数。
中3の人口が微増したのに対し定員の変更がなかったので、
全体としてわずかに倍率が高くなったと思われます。
そして、桃山/自然科学科や城南菱創/普通科単位制では、
例年通りの高い倍率になっています。
特色選抜では、山城通学圏で定員が10%から20%に増加し
志願者は増加しています。
ただ、山城通学圏では定員に変化はあったものの、例年
倍率の高い高校の倍率が高めになっているようです。
なお、推薦では『定員の◯%程度』と表現されています。
これは10%以上の差がないという解釈で『50%程度』なら
40%を超えて60%に満たない人数ということになります。
定員が100人なら41人から59人までの範囲ですね。
定員ベースの倍率と選抜後の合格者ベースの倍率では、
差が出てくることがあるので、要注意です。
志願者数が発表されました。(府教委HP)
適性検査、推薦選抜では、ほぼ例年並みの志願者数。
中3の人口が微増したのに対し定員の変更がなかったので、
全体としてわずかに倍率が高くなったと思われます。
そして、桃山/自然科学科や城南菱創/普通科単位制では、
例年通りの高い倍率になっています。
特色選抜では、山城通学圏で定員が10%から20%に増加し
志願者は増加しています。
ただ、山城通学圏では定員に変化はあったものの、例年
倍率の高い高校の倍率が高めになっているようです。
なお、推薦では『定員の◯%程度』と表現されています。
これは10%以上の差がないという解釈で『50%程度』なら
40%を超えて60%に満たない人数ということになります。
定員が100人なら41人から59人までの範囲ですね。
定員ベースの倍率と選抜後の合格者ベースの倍率では、
差が出てくることがあるので、要注意です。












