知命日記

歯科医、現在 休養中、「木偶庵」庵主、メインサイト http://www.jiro-taniguchi-fan.com/

肝付兼太さん死去、ドラえもん番組ページも追悼「子どもに夢と希望届けた」 声優仲間も人柄を偲ぶ

2016-10-25 04:01:46 | ☆時事問題

人気アニメ「ドラえもん」のスネ夫役など数多くの人気アニメで活躍した声優、肝付兼太(きもつき・かねた)さんの突然の訃報を受け、声優仲間からその死を悼む声が相次いでいる。

アニメ「ドカベン」(1976~79年)で共演した古川登志夫(70)は、「初めてお会いしたのは『ドカベン』でした…」と、その死を惜しんだ。古川は主人公・山田太郎の後輩の渚圭一、肝付さんは殿馬一人を演じた。

肝付さんが26年の長きにわたってスネ夫役を務めたテレビ朝日のアニメ「ドラえもん」の番組ページも追悼文を発表。同様に「川崎市の藤子・F・不二雄ミュージアムも公式Twitterで追悼の意を表した。

1979年から2005年まで26年もの長い間、“骨川スネ夫”の声優を務めていただいた、肝付兼太さんがお亡くなりになりました。 多くの子どもたちに夢と希望を届けて下さった肝付兼太さんのご冥福を心からお祈りいたします。

http://www.huffingtonpost.jp/2016/10/24/doraemon-kimotuki_n_12614966.html

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