沖縄対策本部長

日本を守る為には、支那と左翼勢力の沖縄工作への対策が必要です。沖縄対策本部長として提言を発信させて頂きます。

JSN■支那に「経済侵略」「文化侵略」される沖縄

2011年02月17日 00時10分28秒 | 琉球独立工作
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■あえて、沖縄から目指す「自立国家日本」の再建!
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埼玉県民尖閣危機対策セミナー
「中国共産党の琉球奪還工作」
〜守れ!尖閣・沖縄・日本!〜
平成23年2月20日(日)
開場:18:30  開演:19:00  参加費:1,000円
浦和コミュニティーセンター パルコ9F 第15会議室
JR浦和駅東口下車 徒歩1分 パルコ9F
〒330-0055 さいたま市浦和区東高砂町11番1号
TEL:048-887-6565
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■支那に「経済侵略」「文化侵略」される沖縄
まずは、2月15日の琉球新報の記事を御覧ください。
<華僑華人連合会を設立 沖縄、中国の関係深化>
(琉球新報 2011年2月15日)
日本沖縄華僑華人商工連合会の張險峰会長(中央)、林斯旺副会長(右)、上地
照芳理事=14日、琉球新報社
中国と沖縄の経済的・文化的交流を深化させようと、日本沖縄華僑華人商工連
合会(張險峰会長)が設立された。17日に設立懇親会を那覇市内で開き、本格
的な始動をアピールする。今後は日本での永住権を持つ華僑と日本に帰
化した華人の企業を中心に、中国との強固なパイプを活用した活動
を展開する。

日本沖縄華僑華人商工会連合会は、中国・台湾・香港からの観光客誘致や県産
品の中国進出事業を促進するほか、県内の観光・経済人材育成事業にも取り組む。
 
主に会員を対象としたセミナーや中国などアジア地域の経済視察、販路拡大の支
援なども実施し、世界の華僑・華人ネットワークと連携して沖縄を世界
に発信する。

さらに同連合会は、2007年に神戸市などで開催され、4500人規模の参
加者が見込まれる「世界華商大会」の沖縄誘致を向こう10年以内に実現させる
目標も掲げる。張会長は「中国は世界の工場から消費の場となった。連合会を窓
口に、地元企業も一緒に沖縄を世界へと発信したい」と抱負を述べた。
 
設立懇親会は17日午後6時半から、ホテルロイヤルオリオンで開催。会費5
千円。問い合わせは同連合会事務局(電話)098(945)8222。
(転載おわり)
 
 
中国共産党の工作の実態をご存知の皆様は、この記事をご覧になって、驚愕を
覚えたとおもいます。
 
既に工作やられ放題という印象をもたれたと思います。
 
知っている人からみたらバレバレの工作組織です。
私は、この記事を見て沖縄では「外国人参政権」の心配は必要が無いと初めて
わかりました。
 
 
何故なら、この記事のような中国人組織が既に沖縄経済界をのっとっているから
です。
 
日本各地で左翼が頑張っている、自治基本条例や住民投票法は、沖縄ではもう
不要なのです。
 
くやしいのですが、「経済的」「文化的」な侵略はほぼ完了しているといって良い
のかもしれません。
 
若干乱暴な手法ではありますが、この事実の危険性をご理解いただくために
非難を覚悟で意訳してみたいと思います。
 
 
<記事の文章>
「日本での永住権を持つ華僑と日本に帰化した華人の企業を中心に、中国との強
固なパイプを活用した活動を展開する。」
訳文>
「沖縄に派遣して永住権を獲得した工作員と帰化した工作員に沖縄県の経済界を
中国に取り込む活動をしてもらう。」
 
<記事の文章>
「日本沖縄華僑華人商工会連合会は、中国・台湾・香港からの観光客誘致や県産
品の中国進出事業を促進するほか、県内の観光・経済人材育成事業にも取り組む。」
<意訳文>
「日本沖縄華僑華人商工会連合会は、中国・台湾・香港からの工作員の誘致や県産
品の中国進出事業で中国への経済依存度を高め、経済人を中国に送り込み工作をし
かけ、県内の観光・経済人材育成事業という名目で親中洗脳工作活動を行う。」
<記事の文章>
「主に会員を対象としたセミナーや中国などアジア地域の経済視察、販路拡大の支
援なども実施し、世界の華僑・華人ネットワークと連携して沖縄を世界に発信す
る。」
<意訳文>
「中国ビジネス展開の支援という名目で会員を募り、中国に送り込み親中洗脳をし、
各国に散らばった工作員と共同して、沖縄は琉球であり中国のものであることを
世界各国に向けて発信する」

沖縄ではいま、間接侵略という名の眼に見えない侵略活動が行われています。
沖縄が中国の自治区になったら日本全体が中国の自治区になるのは、時間の問題です。
 
どうやって敵の沖縄への侵略活動を制止し、上陸してきた敵を排除していくのかを考
える事は日本人全体の問題だとおもいます。
 
是非、皆様もいっしょに額に汗を流して知恵を絞っていただけないでしょうか?
 
(JSN代表 仲村覚)
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<2・20「尖閣を守れ!」緊急行動 街頭署名活動&尖閣危機対策セミナーin浦和>
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埼玉県民「尖閣を守れ!」緊急行動
     緊急街頭署名活動
 〜守れ!尖閣・沖縄・日本!〜

 平成23年2月20日(日)

集合時間 14:00 活動時間  14:00〜16:00
集合時間  浦和駅東口

現地責任者】西尾光司
携帯:080-6641-7177 E-mail: n.mituji@gmail.com

◎ 当日、沖縄から平良武夫様(在日米軍基地ネットワークユニオン執行委員長)
  が上京し活動にご参加くださいます。
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埼玉県民尖閣危機対策セミナー
「中国共産党の琉球奪還工作」
〜守れ!尖閣・沖縄・日本!〜

平成23年2月20日(日)

開場:18:30  開演:19:00  参加費:1,000円
浦和コミュニティーセンター パルコ9F 第15会議室
JR浦和駅東口下車 徒歩1分 パルコ9F
〒330-0055 さいたま市浦和区東高砂町11番1号
TEL:048-887-6565

 緊急講演(1)「中国が世界に知られたくない不都合な真実」
 講師:坂東忠信

 緊急講演(2)「誰も知らない、沖縄反基地運動の真実」
 講師:平良武夫(在日米軍基地ネットワークユニオン 執行委員長)

 緊急講演(3)「中国共産党の琉球奪還工作」
 講師:仲村覚(JSN代表)

■ 申し込み / お問い合せ:事務局(西尾)
携帯:080-6641-7177 FAX:03-5979-2186
E-mail: n.mituji@gmail.com
お名前、欄絡先をご記入の上、FAX 又はメールにてお申込ください。

主催:埼玉県民「尖閣を守れ!」緊急行動集会実行委員会
共催:日本会議埼玉 / 日本会議埼玉県議会議員連盟
沖縄と共に「自立国家日本」を再建する草の根ネットワーク(JSN)
後援:安心安全な社会を築く会 / 市民サポーターズ / SNS-FreeJapan
ジャンル:
ウェブログ
キーワード
中国共産党 浦和駅東口 華僑・華人 さいたま市 在日米軍基地 実行委員会 草の根ネット 誰も知らない 外国人参政権 琉球新報社
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中国は琉球(沖縄)特別行政区を設定する必要があります (Ryukyu SARs)
2012-05-21 03:42:36
中国を建設すべき琉球特別行政区、としてしか認め1945年前日本投降、先祖居住琉球所属島の元住民の子孫、ならではの合法的な住民身分、非原住民子孫者、特区成立後で、だけを臨時居留権や須続年の延期申請登録、在留期間で、選挙権がないか选ばれ、はは〜全て自然還流日本在住を主な目標。

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