《真の人権擁護を考える懇談会》 役員名簿 平成17年4月5日現在
4/4集会について : ◎出席 ○代理出席 Mメッセージ参加
氏名/ヨミ/選挙区/主要地域(地元)/当選回数/生年/派閥
<顧問>
【衆議院】
青山 丘/アオヤマ タカシ/比例東海/(瀬戸)/九回/昭16/1941/亀井
亀井久興/カメイ ヒサオキ/比例中国/(松江)/四回/昭14/1939/河野
谷津義男/ヤツ ヨシオ/群馬三区/太田・館林/六回/昭9/1934/亀井
安倍晋三/アベ シンゾウ/山口四区/下関・長門/四回/昭29/1954/森
【参議院】
中曽根弘文/ナカソネ ヒロフミ/群馬 /(前橋)/四回/昭20/1945/亀井
<会長>
【衆議院】
◎平沼赳夫/ヒラヌマ タケオ/岡山三区/津山・備前/八回/昭14/1939/亀井
<座長>
【衆議院】
◎古屋圭司/フルヤ ケイジ/岐阜五区/多治見・恵那/五回/昭27/1952/亀井
<副会長>
【衆議院】
赤城徳彦/アカギ ノリヒコ/茨城一区/水戸/五回/昭34/1959/高村
河村健夫/カワムラ タケオ/山口三区/宇部・萩/五回/昭17/1942/亀井
衛藤晟一/エトウ セイイチ/比例九州/(大分)/四回/昭22/1947/亀井
小林興起/コバヤシ コウキ/東京十区/豊島・練馬/四回/昭19/1944/亀井
岩屋毅/イワヤ タケシ/大分三区/別府・中津/三回/昭32/1957/河野
【参議院】
◎亀井郁夫/カメイ イクオ/広島/(広島)/二回/昭8/1933/亀井
M山谷えり子/ヤマタニ エリコ/比例/一回/昭25/1950/森
<幹事長>
【衆議院】
◎森岡正宏/モリオカ マサヒロ/比例近畿/(奈良)/二回/昭18/1943/旧橋本
<事務局長>
【衆議院】
◎城内実/キウチ ミノル/静岡七区/浜松/一回/昭40/1965/森
<事務局長代理>
【衆議院】
◎古川禎久/フルカワ ヨシヒサ/宮崎三区/都城・日南/一回/昭40/1965/旧橋本
<幹事>
【衆議院】
金子恭之/カネコ ヤスシ/熊本五区/八代・人吉/二回/昭36/1961/山崎
○永岡洋治/ナガオカ ヨウジ/茨城七区/古河・結城/二回/昭25/1950/亀井
江藤拓/エトウ タク/宮崎二区/延岡・日向/一回/昭35/1960/亀井
◎奥野信亮/オクノ シンスケ/奈良三区/大和高田・御所/一回/昭19/1944/森
川上義博/カワカミ ヨシヒロ/鳥取二区/米子・境港/一回/昭25/1950/亀井
○佐藤錬/サトウ レン/比例九州/(中津)/一回/昭26/1951/森
◎ 菅原一秀/スガワラ イッシュウ/東京九区/練馬/一回/昭37/1962
中山泰秀/ナカヤマ ヤスヒデ/比例近畿/(大阪)/一回/昭45/1960/森
萩生田光一/ハギウダ コウイチ/東京二十四区/八王子/一回/昭38/1963/森
早川忠孝/ハヤカワ チュウコウ/比例北関東/(朝霞)/一回/昭20/1945/森
御法川信英/ミノリカワ ノブヒデ/秋田三区/横手・大曲/一回/昭39/1964
◎宮下一郎/ミヤシタ イチロウ/長野五区/飯田・伊那/一回/昭33/1958/森
◎柴山昌彦/シバヤマ マサヒコ/埼玉八区/所沢・入間/一回/昭40/1965/森
【参議院】
柏村武昭/カシムラ タケアキ/広島/(広島)/一回/昭19/1944/亀井
後藤博子/ゴトウ ヒロコ/大分/(大分)/一回/昭23/1948/亀井
<アドバイザー> 学識経験者等から適宜選任
___________________________________
4/4集会には参加、「真の人権擁護を考える懇談会」には、現時点では
役員としては不参加の議員
【参議院】
○関口昌一/セキグチ マサカズ/埼玉/(秩父郡)/二回/昭28/1953/旧橋本
*議員の選挙区・派閥等は、『國會議員要覧』(国政情報センター刊)による。
4/4集会について : ◎出席 ○代理出席 Mメッセージ参加
氏名/ヨミ/選挙区/主要地域(地元)/当選回数/生年/派閥
<顧問>
【衆議院】
青山 丘/アオヤマ タカシ/比例東海/(瀬戸)/九回/昭16/1941/亀井
亀井久興/カメイ ヒサオキ/比例中国/(松江)/四回/昭14/1939/河野
谷津義男/ヤツ ヨシオ/群馬三区/太田・館林/六回/昭9/1934/亀井
安倍晋三/アベ シンゾウ/山口四区/下関・長門/四回/昭29/1954/森
【参議院】
中曽根弘文/ナカソネ ヒロフミ/群馬 /(前橋)/四回/昭20/1945/亀井
<会長>
【衆議院】
◎平沼赳夫/ヒラヌマ タケオ/岡山三区/津山・備前/八回/昭14/1939/亀井
<座長>
【衆議院】
◎古屋圭司/フルヤ ケイジ/岐阜五区/多治見・恵那/五回/昭27/1952/亀井
<副会長>
【衆議院】
赤城徳彦/アカギ ノリヒコ/茨城一区/水戸/五回/昭34/1959/高村
河村健夫/カワムラ タケオ/山口三区/宇部・萩/五回/昭17/1942/亀井
衛藤晟一/エトウ セイイチ/比例九州/(大分)/四回/昭22/1947/亀井
小林興起/コバヤシ コウキ/東京十区/豊島・練馬/四回/昭19/1944/亀井
岩屋毅/イワヤ タケシ/大分三区/別府・中津/三回/昭32/1957/河野
【参議院】
◎亀井郁夫/カメイ イクオ/広島/(広島)/二回/昭8/1933/亀井
M山谷えり子/ヤマタニ エリコ/比例/一回/昭25/1950/森
<幹事長>
【衆議院】
◎森岡正宏/モリオカ マサヒロ/比例近畿/(奈良)/二回/昭18/1943/旧橋本
<事務局長>
【衆議院】
◎城内実/キウチ ミノル/静岡七区/浜松/一回/昭40/1965/森
<事務局長代理>
【衆議院】
◎古川禎久/フルカワ ヨシヒサ/宮崎三区/都城・日南/一回/昭40/1965/旧橋本
<幹事>
【衆議院】
金子恭之/カネコ ヤスシ/熊本五区/八代・人吉/二回/昭36/1961/山崎
○永岡洋治/ナガオカ ヨウジ/茨城七区/古河・結城/二回/昭25/1950/亀井
江藤拓/エトウ タク/宮崎二区/延岡・日向/一回/昭35/1960/亀井
◎奥野信亮/オクノ シンスケ/奈良三区/大和高田・御所/一回/昭19/1944/森
川上義博/カワカミ ヨシヒロ/鳥取二区/米子・境港/一回/昭25/1950/亀井
○佐藤錬/サトウ レン/比例九州/(中津)/一回/昭26/1951/森
◎ 菅原一秀/スガワラ イッシュウ/東京九区/練馬/一回/昭37/1962
中山泰秀/ナカヤマ ヤスヒデ/比例近畿/(大阪)/一回/昭45/1960/森
萩生田光一/ハギウダ コウイチ/東京二十四区/八王子/一回/昭38/1963/森
早川忠孝/ハヤカワ チュウコウ/比例北関東/(朝霞)/一回/昭20/1945/森
御法川信英/ミノリカワ ノブヒデ/秋田三区/横手・大曲/一回/昭39/1964
◎宮下一郎/ミヤシタ イチロウ/長野五区/飯田・伊那/一回/昭33/1958/森
◎柴山昌彦/シバヤマ マサヒコ/埼玉八区/所沢・入間/一回/昭40/1965/森
【参議院】
柏村武昭/カシムラ タケアキ/広島/(広島)/一回/昭19/1944/亀井
後藤博子/ゴトウ ヒロコ/大分/(大分)/一回/昭23/1948/亀井
<アドバイザー> 学識経験者等から適宜選任
___________________________________
4/4集会には参加、「真の人権擁護を考える懇談会」には、現時点では
役員としては不参加の議員
【参議院】
○関口昌一/セキグチ マサカズ/埼玉/(秩父郡)/二回/昭28/1953/旧橋本
*議員の選挙区・派閥等は、『國會議員要覧』(国政情報センター刊)による。










反対派議員が把握できて非常に役に立ちます。
今後懇談会や法務部会の情報がありましたらどんどん掲載をお願いします。
http://www11.plala.or.jp//dowakai
http://nullpo.2log.net/home/yabai/archives/blog/main/
当サイトにてあちこちのサイトの情報や報道などを総合して人権擁護法案反対派・推進派リストというコンテンツを作成しております。
そちらのリストに、こちらの役員名簿の内容を取り込ませていただきました。
事後報告になり申し訳ありませんが、何卒ご容赦下さい。
問題がありましたらお手数ですがご連絡下さい。
日本語OKです。
http://japan.usembassy.gov/j/info/tinfoj-email.html (日本語)
http://japan.usembassy.gov/e/info/tinfo-email.html(英語)
上で行けない場合は、米大使館トップページ一番下のWEB MASTER
をクリックすると、日本語メールフォームに行けます。
英語メールフォームは、トップページの左、領事館の札幌クリック→
WEB MASTERクリックで行けます。
Common Sense:
「人権」派の「人権擁護」法案による人権弾圧
中国や北朝鮮のような
「人権弾圧」国家に住みたくなかったら、、、
転送歓迎■ H18.05.07 ■ 34,203 Copies ■ 2,050,574 Views■
無料購読申込・取消: http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/
また、人権擁護法案、地方参政権は創価学会と朝鮮総連、解放同盟、統一教会の利害一致ための法案といわれています。選挙宗教団体創価学会・公明党は姑息な手で人権擁護法案、地方参政権の成立を条件に郵政民営化法案へ協力し可決しました。もし、この2つの法案が可決すると、半島人の都合の良いように拡大解釈し権力により言論の自由を奪うことも可能です。それこそ、暴力と言論弾圧の時代へ逆行してしまいます。
なぜ、創価学会員が他宗教団体、反創有識者、反創価学会者、入信拒否者を陥れ、人格否定するのか考えてみる。(坪井豊吉著書『在日朝鮮人運動の概況』から一部抜粋)
もとを正せば、1945年9月2日の太平洋戦争日本国の敗戦から始まる。
強制連行や労働目的で入国また密入国した朝鮮半島人(現・在日)たちが終戦と同時に在日朝鮮連盟を先頭に「我々は今まで、搾取と奴隷的な差別待遇を受けた。日本の敗戦で開放された現在、我々は連合国人であるから、敗戦国日本の法令に従う義務はない」「我々は二等国民で、日本国民は四等国民となった。したがって我々は日本国民より優遇されるのは当然であることを、あらゆる方法で日本人に知らせなければならない」「戦争中我々を虐待した日本人は、戦犯として制裁を加えなければならない」と在日朝鮮人を勝手に位置付け、日本の法令に従う必要のないことを公然と主張し、その通りに実行した。
1945年9月10日に結成された在日朝鮮連盟(現、在日本朝鮮人総聯合会)が「帰国同胞援助」活動に入り、半島に帰国する在日朝鮮人に「帰国証明証」を発行、列車・バスの無賃乗車、時には客車の中に「朝鮮人専用」と書き、日本人を乗車させないこともあった。駅長を脅かし、発車した列車を呼び戻した。GHQ(連合国総司令部)は1945年9月30日「朝鮮人連盟発行の鉄道旅行乗車券禁止に関する覚書」で、朝連が「治外法権的地位にないこと」を明らかにした。この覚書を見れば分かるように、朝連は、これまで「治外法権」を持っていたのである。
当時、各地の朝連は、保安隊、自衛隊、警備隊などを作り、独自の警察権力類似行為を行なったりしていた。また、「朝連」の名によって、集団強盗、略奪、殴打暴行、破壊、占拠監禁、人民裁判などが行なわれた。
当時日本を占領していたGHQは、200万人の在日朝鮮人を日本から朝鮮本国に帰国させることを基本方針としていた。ところが韓国に帰国してみたが、政治、経済とも不安・混乱を極め、生活不安などが重なり、その上コレラなども流行して、帰国者は事実上ストップした。日本にいれば「連合国人」「開放国民」としての「自由」があった。いったん帰国した人たちが日本に逆流しだした。
1947年5月2日GHQの命令で「外国人登録令」が在日韓国・朝鮮人などに施行されたのは、日本への密入国、米(こめ)などの不正受給防止の二つの目的があったのである。
このような具体的な在日韓国・朝鮮人と日本人の社会関係の中で、日本人が「三国人」なる言葉に特別な意味をこめて使用するようになったのである。公然と社会秩序を乱し何事も暴力で解決しようとする在日韓国・朝鮮人の言動に、日本人が、「三国人」は恐いと考えることが「民族差別」というのだろうか。(以上一部抜粋)
日本政府は特別永住者に対し外国人登録の際に指紋押捺提出を要求したが、「人権侵害」だと拒否し、後に「日本国籍を失ったのは自分たちの意思ではなかった」と責任転嫁する始末。だが、本当の目的は日本における諜報活動を容易にするために拒否したともいわれている。
以上のことを顧みると規範意識の乏しさにみえる通り。日本国民と異なる宗教、文化、風習の民族性。理解し難い特異な民族性が「日本国を朝鮮半島統一のために、先制独裁体制を勝ち取るためには」と「人権擁護法案、地方外国人参政権が必要不可欠である」と躍起になっているのが現・主導的立場にある宗教団体を利用した創価学会公明党といわれている。それを物語るのが、創価学会への非難を即座に差別にすり替え、それでも正論を言う人間を社会的にも物理的にも、抹殺しようとするところに垣間見える。また、在日二世、三世、四世による凶悪犯罪が増加している昨今、日本における在日朝鮮人の存在を良識から厳しく問わなければならない時期にきているのではなかろうか。(練馬創価学会の真実より)