M岡さんがSVPを見事RPした。
レストと確実なスタティックムーブ、持久戦の独特のRPスタイルだったM岡さんはいつしか一皮も二皮もむけてずるむけの別人だった・・・
M岡さんじゃない!
気合で吼える!止める!止めた!そして・・・RPである。
お見事。おめでとーー。
下で観戦のM代っちもかな〜りかんどーの波をもらっておりましたぞよ。
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練習なしのいきなり本番はめっぽう弱いわしとしてはかなりまいったが、それでもイチバンいい時間帯に順番回ってきているわけだから言い訳はナシにしよう。
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「流れ」tryのH田氏が二便目を出す。既に日も沈み薄暗くなっている。にぎわう弓状も皆、引き上げモードでパッキングをしている時間帯だ。完全RPトライモードのH田氏にもかなりキビしい今日の状態であった。
引きもきらなかった任侠唐獅子の順番も、H田氏の後は誰もいない。というか、もはやどのルートも既に登る人は誰もいないのであった。
H田氏が下りてくると、岩場にはほとんど誰もいなくなっていた。
日没後とはいえしかしまだ十分に明るいのだ。わしの二便目からほぼ一時間。Mao辞書ではRPモードトライ範疇か。言い訳を並べればきりがない。
先週のMao氏のトライはこのあとの暗くなってからの時間帯だったはずなのだ。
焼き石を焼き、取り付きに立つ。静まり返った弓状。岩場にはもはや引き上げ間際の数人が残るのみ。登るのはわしひとり。まだ十分に明るい。岩だって先ほどまでの残照の余韻を感じさせる。
凛とする時間。
襟を正しMao氏の跡をたどる。
自動化した下部。レストポイントでいつものように両神の稜線を振り仰ぐ。稜線上の空はまだ残照を残し明るい。季節風の雲がたなびいている。
静かだ。とても静かだ。岩場で登っているのは自分だけ。誰にも煩わされることのない時間がそこにあった。ふと微かにMao氏の謙虚さの中に秘めたる気概を感じる時間帯。
コントロールしているのかされているのか。自動化された手順でホールドに手を突っ込む。足を送る。
既に練習モードのカラダは、伸ばした左手がカチをとらえることなくふっと壁を離れる。
道はまだまだ遠く険しい。
歩んでゆこう。たゆまず。先人の気概を刻み。
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道は遠く・・・険しい。。。
かもしれんが。。。
ビール は 美味く
ワインは更にウマイ。。
A駅前にてお土産に買った フライド チキン は、
更に
おいしく、、、
あっつ!ビールいつもより既に一本多い!
子供よりわしがイチバンチキン食ってる!!
暴飲暴食第一弾〜〜〜
くりすますっとお正月!っと。
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