さてさて、下の写真を出して1週間が過ぎてしまった。

では、右側から紹介していきましょう。
見切れている車はアクセラです。
奥の黄色からね。車見ても何となくしかわからないのでネットでなんとなく車種名を探してみました。

ポルシェ911。形式は997だと思われる。
っていっても、後ろの形式言われても、わからないや。
その隣はマセラティ グランツーリスモ。

そしてその隣はメルセデスベンツ SLK

この3台でいくらよ。
続く。
さてさて、下の写真を出して1週間が過ぎてしまった。

では、右側から紹介していきましょう。
見切れている車はアクセラです。
奥の黄色からね。車見ても何となくしかわからないのでネットでなんとなく車種名を探してみました。

ポルシェ911。形式は997だと思われる。
っていっても、後ろの形式言われても、わからないや。
その隣はマセラティ グランツーリスモ。

そしてその隣はメルセデスベンツ SLK

この3台でいくらよ。
続く。
正面側の野外展示へ。

明日の世界
という作品です。アメリカの彫刻家、ジェイスワートジョンソンジュニアにより制作されたものです。
世界は一家、人類みな兄弟の理念ですな。
そして廃止されたプール前には

ロシア装甲巡洋艦アドミラル・ナヒーモフの主砲。
1905年に対馬沖で沈没したものを1980年に引き上げられたものです。
そして異彩を放つ、海底ハウス「歩号一世」

1968年に海底に3年3か月の居住実験に使われたものです。

中が見れます。四角いところは底とつながっていて、ここが出入り口となります。

絵を見ると、こたつがあるのが微妙な感じです。

そしてこちらにも前出した孝子の像が。笹川氏の像は船の科学館には3体あるのかな?
その向かいあたりには、神戸で行われたポートピア81で展示されていた、潜水艇。

展示用に作られたので、あくまでも模型の域です。潜れません。
一方こちらの「たんかい」は大陸棚調査に使われたものです。

これらをすら〜と眺めて、駐車場に戻り、帰宅したのでした。
3時間近く滞在してたことになります。ただ、一部流してみたところもあり、じっくり見るには1日かかる施設ですね。これらの施設が見れなくなってしまったのは残念なことですが、これも時代の流れなのでしょう。
新たに、再度展示されることになれば、訪問したいですね。
長々と続けてきた船の科学館ネタはこれにて終了です。
そうそう、前の記事の前に書き書けてやめてしまったものがあったので載せます。
船の科学館と売店の間に、石碑と銅像があります。

なんだべ。
石碑には、船の科学館の建設の目的が書かれております。
世界は一家、人類は兄弟姉妹の理念の下に、日本国民、
とくに未来をになう青少年に対して海事産業についての興味を呼びおこさせ、
その科学知識を深め、未来に対する夢を与えようとするものである。
by 笹川良一
みたいなことが書かれております。
そしてその横には、孝子の像
その笹川良一が母親を背負って階段を上っている像です。
母の恩愛

この像は、実は正面側にもあります。後で出します。
ググると、この像は日本財団関連にはあるようですね。
私費を投じたのかよくわかりませんが、
競艇場なんかにも。
あくまでも、仮想な北海道一周な旅です。
ジムでランニングした距離を足して行くだけ。
今年の1月に宗谷岬を出発。オホーツク海側を走っているつもり。
10月までは340.5キロ。
記録更新が前回の更新から50日以上開いてしまいました。
走っていなかったわけではありません。
今回は
斜里の街を過ぎたところからの換算になります。
年内までに知床峠を越そう!という走りをしました。
2日6k、
8日8.5k、
15日6.5k、
18日5.5k、
22日7k、
26日8k、
28日5.5k
合計47キロ
スタート地点から知床に向かいます。朱円で国道はななめ左に曲がっていきますが、直線的に進むと、天に上るような直線路が見えるポイントがあります。この写真ではわかりにくいですね。あまり知られていないビューポイントです。

国道334を進みます。
しばらく進むと

オシンコシンの滝があります。
これは旧道から撮影したものですが、現在は行くことができるのかな?。どこかのサイトで行けないみたいなのを見た記憶があります。
宇登呂の街を過ぎて国道とランニングは知床峠に向かいますが、ちょっと横道に。
知床の観光といえば、知床五湖。私が訪問したのは世界遺産に選ばれる前のものです。
今は、駐車場のほかにも見るのに課金されるようになったようですね。
課金されることが良いか悪いかは人次第でしょう。

これは知床三湖です。
ランニングは、知床峠へ。サミットの手前までのランニングとなりました。

トータル387.5キロ。