かもめ見聞録

奇跡の炎上大王バーンをなま暖かく見守っていた、千葉ロッテ応援日記。

後半戦勝率10割(≧▽≦)ノ

2017-06-24 00:00:01 | 千葉ロッテ
鴎9-3檻

めでたいですね。
めでたいですね。

5試合分くらい
、まとめて点取りましたよ?(≧▽≦)ノ

ほとんど単打ばっかしでも、これだけ打てば点入りますね☆≡(>ω<゛)≡

さて、ここでかもめ~ずファンの方々に問題(^_^)
この大勝は、次の2つのウチ、さてどっち??


1.これから始まる数えきれない連勝の第1歩


 ⇒ 残り試合全部勝てばさすがに優勝するでしょう(^_^)

2.いつもの、連敗と連敗の間の雲(暗雲)の切れ目

 ⇒ 経験則





うん。
まぁ…



1でしょう!(≧▽≦)ノ
(懇願)

≪明日の予告先発≫

 鴎:カラカー - 檻:まつば

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走塁の積極性

2017-06-23 00:00:01 | 千葉ロッテ
猛獣のごとく突進するソフトバンク、消極的なロッテ… チームの勢いは走塁・守備に出る 【夕刊フジ】

 プロ野球は交流戦が終了。18日は巨人-ロッテ戦(東京ドーム)を実況しました。亀井選手の劇的なサヨナラ3ランで見事逆転勝ちを収めた巨人は、いい流れになってきたようですね。

 一方、12回表に勝ち越しながら逆転されたロッテは5連敗。戦力もさることながら随所に消極的な姿勢が見えました。

 例えば10回裏、巨人の攻撃で先頭打者の辻選手が一・二塁間に弱いゴロを打ったのですが、そのときの実況は「打った、辻の打球は一・二塁間ボテボテの当たり。あ~っと大嶺翔太は一塁に戻る、鈴木大地もスタートが遅れた。間に合わない。力ない打球がライト前に転がりました…」

 つまり一塁手の大嶺翔太選手と二塁の鈴木選手が譲り合ってしまったのです。

 好対照に見えたのは13日、同じ東京ドームで巨人と戦ったソフトバンクの守り。

 2回裏、長野選手の打球はピッチャーマウンド後方に上がったポップフライ。私の実況は「打ち上げた、誰が捕る? ファースト、セカンド、ショート、サード、4人が全員ダッシュしてくる! 最後は松田が捕ったアウト~ッ!」

 全員が獲物に襲いかかる猛獣のごとく、突進してくるさまはまさにアグレッシブ。よく積極的、消極的って言いますが、ノッているチームと低迷しているチームの打球に対する姿勢に気持ちの差を感じました。

 また18日の試合で、敬遠されたマギー選手が相手の無警戒に付け込み2度の盗塁を決めたのに対し、10回表の先頭打者として四球で一塁に出たロッテ・中村選手が走らなかったのも消極的に見えました(作戦上のことはあると思いますが…)。

 もちろん勝ち負けは最終的に、打つか抑えるかで決まるもの。ただチーム状態は守備や走塁に如実に表れる…実況でそう感じた1週間でした。

 井口選手の突然の引退表明が、ロッテの選手たちがふんどしを締め直すきっかけとなればいいのですが…。

 ■松本秀夫(まつもと・ひでお) 1961年7月22日生まれ、東京都出身。早大卒、85年ニッポン放送入社。スポーツ部アナウンサーとして「ショウアップナイター」の実況など担当。2005年ロッテ優勝決定の試合での号泣実況のほか、数々の名言がある。17年4月よりフリー。[了]


盗塁に関して。

鷹さんず

失敗しても、また打って塁に出ればいいか!(≧▽≦)ノ


かもめ~ず

自分がこの試合最後の走者かもわからんね…(;´・ω・)




っていう差じゃないですかねぇ?(;^_^A
何しろ、ランナー1人当たりにかかる重みが違います(´・ω・`)
1試合にヒットが5本しか出ないチームのランナーは、そりゃ~、なかなかリスクは背負いにくいだろうというハナシでww





…ぺにゃさん、何とかしてください(丸投げ)
1試合にほめるん1本打ってくれるだけでいいですから!(≧▽≦)ノ

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交流戦賞金100まんGET

2017-06-22 00:00:01 | 千葉ロッテ
なぜ広島に「1円」も入らない? 交流戦に思う疑問 【Full-Count】

ソフトBと広島が12勝6敗で並んだ交流戦、ソフトBが3年連続最高勝率に

 ソフトバンクの3年連続最高勝率という結果で、今季の交流戦は幕を閉じた。ソフトバンクが例年通りの好成績を残す一方で、巨人やヤクルトが大型連敗を喫し、広島はそのソフトバンクと並ぶ12勝6敗を記録。パ・リーグは56勝51敗1分けで8年連続12度目の勝ち越しとなったが、13勝差あった昨季よりもセ・リーグとの勝差は「8」縮まった。

 その交流戦。疑問を投げかけたいことがある。まず、その1つが、賞金のシステムだ。

 交流戦の賞金の規定は、このようになっている。最高勝率球団に500万円、そして、勝ち越しリーグの勝率1位球団に1000万円。そこから同2位500万円、同3位400万円、同4位300万円、同5位200万円、同6位100万円である。

 今季は、ソフトバンクが最高勝率と勝ち越しリーグ1位球団で1500万円を獲得。西武が500万円、楽天が400万円、オリックスが300万円、日本ハムが200万円、ロッテが100万円となり、12勝6敗でソフトバンクと並び、直接対決の結果で2位となった広島には1円も入らない。

 また、最終戦で広島が勝利していた場合でも、広島には500万円、2位となるソフトバンクには1000万円が入る。最も讃えられるべき最高勝率球団の方が、賞金額が安くなるという現象が起きる(ただし現行システムになってからは、勝ち越しリーグから最高勝率球団が出ており、これは起きていない)。

借金6のロッテ、同2の日本ハムにも賞金
 リーグ対抗戦の色合いを濃くしているため、このようなシステムになっているのだが、今季でいえば、交流戦で借金6のロッテや同じく借金2の日本ハムに賞金が入り、12球団最多タイの貯金6を積み上げた広島には何もないというのも、何とも、首を傾げたくなってしまう。

 リーグ対抗戦という点で、負け越しリーグに賞金がないのは致し方ないこととはいえ、勝ち越しリーグにはドラフトのウェーバー優先権も与えられるため、賞金が贈られるのは上位3球団ほどでもいいのではないだろうか。

 もう1点は順位決定の方法だ。交流戦の規定では、順位決定の方法を以下のように定めている。

○2球団が並んだ場合
1.勝数
2.直接対戦成績
3.交流戦18試合のTQB【※(得点/攻撃イニング)-(失点/守備イニング)】が大きいチーム
4.交流戦18試合のER-TQB【※(相手自責点による得点/攻撃イニング)-(自責点/守備イニング)】が大きいチーム
5.交流戦18試合のチーム打率
6.前年度交流戦の上位チーム

○3球団が並んだ場合
1.勝数
2.交流戦18試合のTQB【※(得点/攻撃イニング)-(失点/守備イニング)】が大きいチーム
3.交流戦18試合のER-TQB【※(相手自責点による得点/攻撃イニング)-(自責点/守備イニング)】が大きいチーム
4.交流戦18試合のチーム打率
5.前年度交流戦の上位チーム

 今季の交流戦は、残り2試合の段階まで、ソフトバンク、広島、西武、阪神の4球団に最高勝率の可能性が残されていた。ソフトバンクと広島が直接対決だったため、この2球団だけの決着であれば、規定の2にある直接対戦成績で順位が決まる。気になったのは、3球団が並んだ場合に出てくる「TQB」の存在である。

2011年から導入された「TQB」とは
 TQBとは「トータル・クオリティ・バランス」の略。野球は攻撃イニング数と守備イニング数が必ずしも同数とならないため、このTQB、つまり「得失点差率」として数字を出し、攻守の優劣をつけるという基準である。国際野球連盟でも採用され、国際大会でも広く使われている。交流戦でも2011年以降、順位決定の方法に採用されている。

 この基準自体が悪いとは言わないが、このTQBが順位決定に影響を及ぼすにも関わらず、この実数値が公式に表に出されていないことに疑問を覚えた。今季の交流戦で3球団以上が並ぶ状況が最終戦終了直後に生じた場合、どのチームが最高勝率に輝いたか、瞬時に分かる人間が、果たしてどれだけいただろうか。現に、球団の関係者も正確には把握していなかった。

 この少々複雑な順位決定方法を定めているのであれば、公式に、随時、このTQBの数値が示され、ファンに提供されてもいいのではないか。ファンにとっては大事な情報となるだろうし、「ウチの球団は何点取って、何点以内に抑えないと、上位のチームを抜けない」という、少しコアな楽しみ方も提供できるかもしれない。

 今年で13年目を迎えた交流戦。ホーム、ビジターが半々の3カードずつとなったために「優勝」とは言わず、「最高勝率球団」となっているのも、やや分かりにくいところではあるが、セ・パが各リーグの威信をかけて火花を散らす貴重なイベントだけに、今後、どのように変化を遂げていくのか注目したい。

福谷佑介●文 text by Yusuke Fukutani[了]



交流戦が始まって、もう13年にもなるっていうのに…




賞金システムについて初めて知りました!!(≧▽≦)ノ(無知)



首位になったら、1500万もらえるっていうのは知ってたんですが…
あんなアリサマでもひゃくまんえんもらえるなんて、パ球団にとっては、嬉しいシステムですね☆≡(>ω<゛)≡
リーグ対抗戦でパの足を引っぱりまくって、それでも賞金が出るとかww

どうあがいても、パの方が強いので、多少勝ったところでシーズンの勝ち星収支的にはマイナスでしかない交流戦。
負け越しなんてしたら、Aクラス入りは、ほぼ絶望的になってしまうという罰ゲームに参加せざるを得ないパの弱小チームへの見舞金だと思うことにしましょう(^_^)



まぁ今年は…







交流戦前からシーズン終わってましたけどネ!!☆≡(>ω<゛)≡

ハハッ。

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いぐっさん引退

2017-06-21 00:00:01 | 千葉ロッテ
ロッテ井口引退、ナインは花道の決意「最下位で引退させるわけにいかない」 【Full-Count】

背中で引っ張った42歳の引退、鈴木主将「安心して引退できるように頑張る」
 現役最年長野手のロッテ・井口資仁内野手(42)が20日、ZOZOマリンスタジアムで会見し、今季限りで現役引退することを表明。21年間の現役生活で日米2000安打を達成し、日本一&世界一に輝いた名選手がユニホームを脱ぐ。この日、練習に参加した選手にも驚きが広がった。

 選手会長の角中は「井口さんはお父さん、福浦さんはお母さんみたいな」と話した。若い選手を委縮させず、背中でアドバイスを送る井口を的確に言い表していた。「びっくりしたのが一番で、まだまだ見てても、本当に40歳を超えているのかと。ここ一番でやってくれる感じで、他の選手にはないものがある」と来季以降の“井口ロス”を懸念した。

 技術的にも驚くべきものがあった。「(ボールになる)低めの変化球を全く振らない。振りにはいくけど、しっかり見逃せる。プロの自分から見ても、一番凄いこと」と角中。借金25を抱え、苦闘するチームにあって「最下位で引退させるわけにはいかない」と語気を強めた。

 キャプテンの鈴木も「戦力の中心として井口さんも頑張ると言ってくれた。明日引退するわけではない。一つでも多く勝って、一つでも多く(井口から)吸収したい。安心して引退できるように僕らも頑張ります」とチームリーダーとしての決意を語った。

細野能功●文 text by Yoshinori Hosono[了]


年齢的に、そりゃあ、遠くない未来のことだとは思っていましたが…
いぐっさん、今季限りで現役引退というコトだそうで…(´;ω;`)

自分で引き際を決められる選手はほんの一握りだけですが、いぐっさんは、ソレができる選ばれし者というコトでございます。
いぐっさんが引退会見でも言ってましたが、まだシーズンが終わったワケではありませんからね(;^_^A

悔いのないラストシーズンを過ごしていただきたいな~(≧▽≦)ノ

と思う次第です☆≡(>ω<゛)≡
ホントに、いぐっさん、お疲れさまでした(^_^)
シーズン終了時にまたねぎらいたいと思います(⌒∇⌒)











ふく~ら先生 = お母さんには、あえてツッコまない!!щ(゜Д゜щ)

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AS中間発表

2017-06-20 00:00:01 | 千葉ロッテ
昨日で、交流戦が終わりまして。

ロッテ記事を検索しても、絶望的なまでに何もないので、とりあえず、まったく興味は湧きませんが、オールスターの人気投票、中間発表がありましたので、抜粋してみました。






はい。
以上。



抜粋してみただけでした~~щ(゜Д゜щ)


もうね。
監督推薦とかで、無理矢理かもめ~ずの選手選ばなくていいから。
そっとしておいてください(;^_^A

他の球団がお祭りに浮かれて(?)いる間に、ちょっとでも、見苦しくないシーズンを過ごすための対策をですね…





はい、そこ!

手遅れとか言った人。
後で職員室にきなさい(´・ω・`)


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