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絶望の淵にいた時、宇宙に繋がる道を歩き始めた

2017年08月13日 | スピリチュアル
前述の記事「足あと」のように、私も神様に問うたことがあります。


なぜですか?

どうして、こんなに苦しい思いをしなければならないのですか?


言葉ではなく、映像で返ってきました。

私自身は、まるで暗闇に向かっていくような螺旋階段を、
恐怖に怯えながらトボトボと降りて行くような毎日だったのですが、


届けられた映像は、全く違ったものでした。

細く長い階段を昇っていく私。
その階段は、天に向かってどこまでものびていって、
光の中に到達するべく…導かれるように私は昇っていく。

その映像は、私の脳裏に刻み込まれました。


あらためて、感じます。

手段はどうであれ「メッセンジャー」としての道を、私は生まれた時から歩き始めていたんだと。

まさしく、数秘の岡田歩師匠がおっしゃった通り…。

それを認めるのが怖かったのかもしれません。


特に絶望の淵にいると感じた時、
苦しみに押しつぶされそうになっていた時、
見えざる大きな手に誘われて(いざなわれて)
「見えない世界」への階段を昇っていたんだなぁと。


クライアント様が、おっしゃいます。
「そんなふうに、繋がれるなんていいですね。どうやったら、出来るんですか?」

そこで、私の辿った経緯を説明して、
「それでも、繋がりたいと思われますか?」とお尋ねすると、すごい勢いで首を横にふられます。


ハイヤーセルフが言うには、どうやら私は102歳まで生きるらしい(笑)。
来春で50歳になります。


見えない世界のお仕事に移行する時期が来たのかな…と思います。


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