小説 デート屋恭介

デート屋恭介がネットで知り合った女性とデートして女性を癒す小説です。

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第233話 七月十八日(水)チャンポン帝国物語:第7話その6

2016-11-05 22:46:22 | 日記

七月十八日(水)チャンポン帝国物語:第7話その6

長崎:次はさわやか大会だ。皆の者さわやかなひと時をいってみよう。

助平:では俺からか。

川村:なんかいやな予感。

助平:ホテルで一緒にいった時?

川村:なんかお約束よね。

秋山:次は僕。顔を洗った時。で、おちは洗いすぎてまぶたに書いた目が消えっちゃったってとこ。

佐山:確かにまぶたに目の絵を書いて授業中寝ているのに起きているフリという感じか。

佐々木:深いなあ。

名取:それって眠りが深いということ?

朝霧:次は私。ミントのガムを噛んだ時。

川村:で次は私。さらにガムを噛んだ後のキスは最高のさわやかキッスよね。

佐々木:次は俺。鼻をかんだ時。

名取:確かにすっきりするよね。

神山:私は塩を体に撒いた時。霊がいなくなってすっきりよね。さわやかよね。

亀山:次は私。シャワーを浴びた時。でさりげなくシャンプーのコマーシャルに出てお金儲け。

前田:私はバイキンマンがやられたときってすっきりよね。さわやかよね。

阿曽部:僕はドミノ倒しをした時。ってある意味さわやかだよね。

佐山:俺は酸素が体に入ったときだね。確かにさわやかだよね。

宮下:私は走った後のスポーツドリンクを飲んだとき。

増田:私はトランプの神経衰弱で連続で当たった時。

小山:私は猛烈に勉強した後のチョコレートを食べたとき。

 

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