黄昏叔父さんの独り言

 アマチュア無線と何でも有りのブログ

 DXペディションで刺激を受けた便乗組に注意

2016年10月16日 21時29分19秒 | アマチュア無線

 T31Tの追っかけを止めると其れまでの緊張感の箍が外れ昨日辺りからの待受け受信に力が入らなく成ってしまった。今朝の7時以後の午前中は10~24Mhz帯の各周波数を聞いてみたが此れと言う珍しい場所からの運用は聞えなかったので21Mhz帯を中心にJARTS RTTY Contestに冷かし気分で参加してみたが此方の方も大した場所からの信号は聞えず数十局との交信で早々とリタイヤした。午後から夕方に掛けては無線の方は全く聞かずに外出して居たが外から帰ってクラスターを確認したら9N7FD,9N7XW(Nepal)5A1AL(Libya)STS2BS(Sudan)SV2ASP/A(Mount Athos)からのQRVが有った事がアップされて居た。特に珍しいと言うか貴重と言う意味で?(出て来ればEUの壁が厚く交信がし辛い意味で)SV2ASP/Aは注目の対象で昨日辺りから14Mhz帯(SSB)で運用して居る様だがこの周波数帯は私は交信済みで呼掛ける事はしなかった。


 T31TやH40GCのアクティブな運用が連日続き各周波数帯で弩パイルが起こると海外の他の局も刺激を受けるのか?日頃余りアクティブで無い局の運用が突如と始まる事は珍しくは無い事、今日は外出で聞く事が出来なかったが明日は注意深く各周波数帯をチェックしてみようと思って居る。


     今朝の交信実績


  CE0/JA0JHQ (Easter Is)  21Mhz     CW
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