JF4CADの運用日誌2.5

アマチュア無線局JF4CADの活動内容紹介ブログです。

オール大阪コンテストの結果発表

2010-01-31 | シャック便り

昨年11月1日開催のオール大阪コンテストの結果が発表されています。詳細はこちら

 

当日は昼頃から荒れ模様の天気となり、午後の電話部門はたいへん厳しい状態となりました。私も昼前に撤退せざるを得ず、結局ログすら出せませんでした。

  

 

いつもお世話になっている方では以下の方が御入賞です。おめでとうございます。

JA3RK局 F14-O 1位

JA6DOU局 F144-O 2位

JH3SKC局 F430-O 3位

JA9XAT局 C1200 1位

JO3PSJ局 F430 1位

 

やはり大荒れの影響か電話部門の府外局は参加局が大幅に減っていますし、V/U優勝者のスコアも大幅にダウンしています。特にF28なんかはログ提出者がゼロでしたので、出れば勝てたのですが・・・激しい雨でしたので現実無理だったでしょうね。

 

今年は好天に恵まれて欲しいですね。

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奈良県大和郡山市(JCC 2403)移動運用報告

2010-01-30 | 移動運用結果報告

1/30に奈良県大和郡山市(JCC 2403)矢田山に移動運用に行ってきましたのでご報告します。

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今週末に移動に出かけようかと思い、日曜に計画をしていました。ところが今朝起きてみると日曜は日中から雨との天気予報になっていましたので急遽今日移動することにしました。

  

土曜日ですので50MHzはお休みして7MHzのZA-721をメインにし、あわせて手詰まりになったときのために430MHzのホイップを持ってゆくこととしました。先週の能古島と同じ装備ですねHi 場所は大和郡山市の矢田山にしました。ここは実に約2年ぶりに出かけることになります。

 

 

急遽決めた移動なので家を出たのは8時過ぎ。近鉄の萩の台駅から登ります。途中までは住宅地で、これが途切れたところから登山道に入ります。

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この登山道は古道であったようで、道ばたに石仏があったりします。今回はワイヤーアンテナが中心のためいつもよりは軽いです。予定より少し早く到着。早速アンテナを張ります。

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木を利用してアンテナを張りました。あまり地上高が取れないのとビームが微妙にずれている感じなのですが仕方ないでしょう。10時30分からスタート。

 

7MHzを聞いてみると7050~7090kHz付近でバリバリとノイズが高いです。7030~7050は道の駅の移動局がたくさん出ており、あちこちでパイルになっています。なかなか空き周波数が見つからないのでCQを出している局を呼んでみます。5Wなのでパイルになっていると弱いですが、まぁまぁコールが返ってきています。1エリアが開いているようで1の局とのQSOが中心です。他にも3エリアの局が直接聞こえてきています。

 

今日は移動向きの日なので移動局が多いようです。特に年度内に九州で市町村合併があるようで、八女市に加わる町村をはじめあちこちQRVしていました。12時までで8QSO。

  

お昼ご飯を食べてから再開。ノイズは相変わらずですが、7100upはノイズがなく静かです。もちろんQRVする局も少ないのですが、バンドが静かな方がいいかな、ということで7103kHzでCQを出してみました。有り難いことに少し呼ばれました。

 

さらに430MHzにもQRVしてみました。なんと8J3SENTOがお隣の生駒市からQRVしていました。楽々QSOに成功。最後に7103kHzで2局QSOして13時30分に終了としました。

 

 

本日は7MHzで14局、430MHzで4局の計18局とQSOできました、明日が雨ということで急な移動でしたが、何とか収穫がありました。皆様ありがとうございました。

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今から出かけます

2010-01-30 | シャック便り

日曜に移動を考えていたのですが、明日は日中から雨らしいので急遽今から移動に出かけます。11時までにはスタートできるでしょう。

 

場所は大和郡山で7/430MHzになります。8J6ISM出てないかな~と淡い期待ですHi

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XPO記念の結果発表

2010-01-29 | シャック便り

遅くなりましたが、昨年9/21開催のXPO記念コンテストの結果が発表されています。結果はこちら

 

当日はまずまずのお天気でした。愛・地球博とのコラボ効果なのか参加局数は前年比+9%の512局だったそうです。

 

いつもお世話になっている方では以下の方が御入賞です。おめでとうございます。

・JI6DUE局 C7 4位

 

私はX50で4位でした(52×16=832)。QSO頂きました皆様ありがとうございました。一緒に移動したJS3OMH局はX430で3位でした。OMH局は入賞まで僅か16点差でした(あと2QSOか1マルチで逆転でした)。

 

 

コメント集も同時に発表されていますが、「参加局が少ない」「コンディションが悪い」という意見が目立ちます。コラボ効果も愛・地球博ほどは出ておらず、50MHzなんかも午後に入るとさっぱりでした。部門を増やすとかの活性化策が必要な時期に来ているのではないかと思います。

  

  

日曜はどこか移動に行こうかと考えています。8J6ISMがラストなのでぜひQSOしたいと思っており、7MHzのアンテナを張れる場所がいいな、とか考えています。出かける場合は明日予告を出します。

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1月分QSL発送しました

2010-01-28 | QSL発送情報

1月分のQSLをビューロー宛発送しました。

 

・お正月のQSOパーティ分全て

・1/4の兵庫県小野市移動の全て

・1/10の大阪府泉南郡熊取町移動のうち50MHzでのQSO分

を発送しました。

 

しかしながら

・1/10の大阪府泉南郡熊取町移動のうち430MHzでのQSO分

・1/23の福岡市西区(能古島)移動の全て

は送りきれず未発送となってしまいました。

   

未発送は来月最優先で発送しますのでなにとぞご理解をお願いします。

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FT-817のバッテリについて考える⑥(乾電池編)

2010-01-27 | JF4CAD技研

FT-817で使うバッテリについての6回目は乾電池です。

 

[乾電池の特徴]

全国どこでも手に入る電池の標準品です。一口に乾電池と言っても実は色々あり、マンガン・アルカリなど様々です。ちなみにマンガン(赤)→マンガン(黒)→アルカリの順に高性能です。さらにパナソニックは「EVOLTA(エボルタ)」という高性能アルカリ乾電池を発売しており、従来のアルカリよりさらに長寿命・高性能だそうです(エボルタには充電式の製品もありますが、これはニッケル水素なので今回の話の対象外)。一時同社が販売していたオキシライドはエボルタに置き換わり既に生産が停止されています。

 

アマチュア無線ではハンディ機を中心に乾電池に対応した製品が作られてきました。最近のハンディ機は専用バッテリになってしまい、出番が少ないかも知れませんが、FT-817は乾電池対応の電池ボックスがあります。

 

長所としては、

・入手が簡単

・価格は比較的安い

・FT-817でそのまま使用可能

 

一方、短所としては

・容量が十分でない

・充電不可

といったあたりでしょうか。

 

 

[選定のツボ]

単3サイズ

FT-817の電池ボックスがそのまま使えます。電池ボックスには8本入りますから、12Vの電圧になります。この電圧ですとHIモードで使えそうに思えますが、乾電池は容量が大きくないため一番高性能のエボルタであってもHIモードで使うことは厳しいと思います。L3モードでの使用をお勧めします。

 

あるいは外付けの電池ボックスを作ってFT-817内蔵のFNB-85と併用するのもありでしょう。

 

単3電池は10本パックなど大量に販売されていますから、入手は簡単だと思います。

 

単1・2サイズ

外付けの電池ボックスを自作する必要があります。簡単な工作だと思います。単1の電池ボックスは近年なかなか手に入りにくくなっていますが、日本橋のデジットがいろいろ揃えています。長時間QRVするならやはりアルカリまたはエボルタをお勧めします。エボルタはオキシライドと違って単1や単2サイズのラインナップがありますから、長時間のQRVに向きです。HIモード狙いなら本数は9本で13.5Vとするか10本で15Vになるでしょう。

 

単1サイズの方が容量が大きく、エボルタのような高性能電池であればHIモードでもそれなりの時間運用できそうです。もちろんL3モードにすればもっと長時間使えます。

 

 

[入手方法]

近所の電器店やスーパー・コンビニ等。メーカーを選ばないなら絶海の孤島でない限り何とか入手できそうです。

 

 

[充電器]

乾電池は充電できないことになっています。ただ、乾電池の充電器という製品も市販されています。私も以前実験しましたが、弱い電流でじっくり充電することは可能なようです。ただし、元の容量までには回復しませんし、2~3回が限界です。

 

年に1回とか2回しか移動運用しないという方は充電式のバッテリを買うより乾電池の方が経済的だと思います。充電をしなくていいのでニッケル水素やリチウムイオンの充電器を自作できない方にも向いていると思います。また、コンテストなどで長時間運用を考えている方や遠征移動のときは万一の際を考え予備バッテリとしてお持ちになることも一つの方法だと思います。

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FT-817のバッテリについて考える⑤(リチウムイオン編)

2010-01-26 | JF4CAD技研

FT-817で使うバッテリについての5回目はリチウムイオンです。

 

リチウムイオンについても慣例で容量をmAHで表現しています。1000mAH=1AHです。

 

[リチウムイオンの特徴]

ニッカド等とは一線を画す新しい技術の電池で、携帯電話やノートパソコンで幅広く使われています。同じ容量ならより小さくできるため、機器の小型化に貢献しています。今後電気自動車などで需要が伸びると期待されており、技術改良や価格低下が期待されます。その一方、小さい容積に多くのエネルギーを詰め込むため、製造ミスや使用状況によって発火や爆発事故が起きたことは皆さんもニュースなどでご存じだと思います。

 

アマチュア無線では小型化できることから、主にハンディ機の電源として使われています。一方でFT-817をはじめとしたポータブル機では採用実績がないようです。

 

長所としては、

・小型で大容量

・軽量

 

一方、短所としては

・適合した充電器を使わないと爆発や火災等の危険がある

・入手できるのは2000mAHクラスであるため、容量を増やすには並列接続が必要

といったあたりでしょうか。

 

 

[選定のツボ]

他用途市販品の転用

アマチュア無線機用のリチウムイオン電池はハンディ機用以外は用意されていません。ハンディ機用のバッテリは容量が小さいことや接続部が専用設計になっており、FT-817へ転用することは困難です。従って市販品を利用するなら他用途向け製品の転用ということになります。転用例として多いのが釣りの電動リール用バッテリの転用です。電動リールの普及により、今までのシールドバッテリにかわってリチウムイオンが使われるようになっており、釣具メーカー各社からシマノの「電力丸」などリチウムイオンのバッテリが出ているようです。電動リールは電流を消費しますので10AHクラス(10AHクラスで1.3kg前後の重量だそうです)の製品まであり、電圧は14.8V、しかも軽量大容量ですからFT-817にはぴったりです。

 

もちろんいいことばかりではありません。転用にあたっては接続部の改造もしくは接続ケーブルの製作が必要です。それ以上に問題なのは価格の高さです。8AHクラスで充電器込み4万円を切るところまで下がってきましたが、やはり高価です。また、アマチュア無線用ではないため、充電制御回路に電波が回り込むなどの問題が起きることもあるようです。

 

ジャンク品を利用した自作

秋葉原のジャンク屋でノートパソコン用バッテリが放出されていることがあります。なかにはモデルチェンジなどで未使用のまま流れたバッテリもあります。こういったものを殻割り(プラスチックのケースを割ること)して電池のみを取り出し、組み合わせて組み電池を自作している方もいます。電池1本は3.7V,2000mAH前後ですので、FT-817で使うには直列で3もしくは4ユニット、さらにそれを並列で3~4ユニット用意する必要があります。従って9~16本の電池をハンダ付けして組み電池に仕上げることになります。当然ながらハンダ付けの技術が必要です。また、ジャンク品ですので、いつも同じ品が買えるとは限りませんし、在庫が少なくて必要な数のバッテリを買えないこともあります。

 

さらに充電器も自作しなければなりません。充電には0.01Vオーダーの監視が必要です。ニッケル水素のようなラフな制御では爆発や火災の恐れがあります(FT-817のバッテリをリチウムイオンにして欲しいという意見が多いようですが、未だ実現しないのは現在の充電回路を根本から設計し直さないとダメだからではないかと推定しています)。技術がない方は手出ししない方がいいでしょう。

 

 

[入手方法]

電動リール用の場合はお近くの釣具店で探してみてください。ジャンク品は秋葉原に限ります。通販はやっていないケースが大半ですので、地方ではジャンクの入手が難しいかも知れません。比較的コンスタントに在庫を揃え通販に応じているのが若松通商です。

 

変な話ですが、使い勝手のいいものを自作すればオークション等で売れるかも知れませんね。

 

 

[注意点]

飛行機へのリチウムイオン持ち込みが最近微妙です。手荷物検査で係員が聞いてくることもあります。携帯電話やデジカメ、iPodなどもリチウムイオンを使用しており、皆さんもこれらの持ち込みを拒否されたことはないはずです。分かりにくいので検査を受託している警備会社の係員に聞いたところ、その基準は「270W以下」という何とも理解しがたい答えが返ってきました。270Wが何を意味するのか不明ですが(270Wが電圧×電池容量を意味すると仮定すれば18AH前後まではいけることになるでしょうか)、とりあえずこう説明すればいいようですねHi

 

リチウムイオンは性能的には最も優秀ですが、技術もしくはお金がないと使えません。慎重に考えてから手を出すようにしてください。

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福岡市西区(能古島) ミニ移動運用報告

2010-01-25 | 移動運用結果報告

1/23に福岡市西区(AJA 400105)能古島にミニ移動に行ってきましたのでご報告します。

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仕事で九州に行く用事ができ、しかもたまたま金曜日だったので翌日の土曜日にどこか行くことにしました。できたての福岡県糸島市も楽しそうですが、8J6ISM局がアクティブなので5Wの私ではお呼びでないかもしれず断念(他にも理由があるのですがそれはあとで)。今年3月に熊本市と合併して消滅する鹿本郡植木町はちょっと遠かったので毎度おなじみ能古島にしました。この時期は7MHz以外どうしようもないので選択肢は限られてしまいます。1年のうちで最も寒い時期ということもありミニ移動とし、短時間勝負となりました。

 

能古島は交通の便がよくアンテナを張りやすいので重宝しています。

 

 

23日の福岡は曇り。日差しがなく寒いです。姪浜の渡船場に到着。冬場は欠航の多い小呂島行きも今日は出ているようです。

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小呂島に渡る客のための警告文が貼られています。宿泊施設がない(実は工事とかで泊めてくれる民家があるらしいですが一般には非公開の模様)小呂島はこの時期渡るのは無謀でしょうね。

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一方の能古島は博多湾内の島ですからよほどのことがない限り欠航にはなりません。有り難いことに今日もダイヤ通り就航です。というか・・・またアイツですか?

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毎度おなじみレインボーのこです。フラワーのこは1回だけしか当たったことがありません。この程度の稼働率なら2隻持っているのは無駄な気もしますが、ドック入りの時に代船の確保が難しいんでしょうね(市営渡船の性格上毎日運航が求められるみたいです)。デッキに出ると寒いですが、揺れることもなく能古島到着です。

 

オフシーズンでバスも客はまばら。いつもの展望台に到着し、アンテナを張ります。

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この展望台は高さがあり、ZA-721を張るにはぴったりです。

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展望台付近は西風が吹いて寒いので風下の踊り場で設営します。少しは風がよけられます。

  

12時からスタート。最初は周波数確保に苦労しましたが、FBな周波数を見つけるとコンスタントに呼ばれるようになりました。3エリアを中心に1・2エリアが多いです。いつもお世話になっている局からもお呼びいただきました。

 

7MHzの方はそこそなのですが、風が強くなり雪も混じるようになってきました。

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対岸の志賀島の先端付近は雪雲に覆われています。少し先にある玄界島はほとんど見えないほどです。QRVしている場所は階段の途中で屋根付きの環境なのですが、それでも雪が吹き込んできたりします。寒いです。

  

クラスタに載ったようでコンスタントに呼ばれます。何とか寒さに耐えながら続けます。途中で8J6ISMの情報を頂いたJA6VDB局にもお呼びいただきました。8J6ISMは日ごとに担当が決まっており、もしJA6VDB局がご担当なら見学させていただきたかったのですが、この週末は残念ながら他局さんがご担当でした(次の週末が8J6ISMの最後の運用だそうで、こちらのご担当はJA6VDB局のようです)。お呼びいただきありがとうございました。

 

ぼちぼちだったのですが、すぐ近くの周波数に強力な局が出てきたこと、寒さが厳しくなってきたことから予定を1時間繰り上げて14時過ぎで撤退することとしました。ちなみに21MHzは全く何も聞こえず。430MHzはアンテナを持っていったのですが寒さで気力を失い断念です。島をあとにしました。今日の福岡の最高気温は6度。風があってそれ以上に寒かったです。

 

  

ホテルに入って暖房つけて一眠りしたあと顔なじみの屋台に行ってきました。元々土日は地元客が少な目ですし、この時期は観光客も少ないのでタイラギ貝柱の串焼きとかを頼んで大将とじっくり話しながら飲んできました。

 

翌日は暖かかったのですが気力が続かず結局QRVせず帰宅しました。二日市温泉の博多湯に入って気力回復を狙ったものの、ダメージは大きく今ひとつでした。

 

 

今回はミニ移動ということで設備も最小限でしたが、7MHzで28局とQSOできました。お呼びいただきました皆様ありがとうございました。次の福岡での移動は3月の3連休の予定です。

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福岡から帰ってきました

2010-01-24 | シャック便り

本日福岡から帰ってきました。

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QRVした土曜日は曇りで、時折雪も混じるような寒い日でした。能古島の展望台は屋根もあるし風下ならある程度風もよけられるのですが、それでも寒かったです。寒さの中2時間粘って撤退しました。

  

今日は日差しもあって暖かく移動向きであったのですが、前の日のダメージがあり断念しました。おなじみ二日市温泉の博多湯でも十分回復できずでした。

 

 

QSO頂きました各局ありがとうございました。レポートは明日の予定です。なお次の福岡は3月連休の予定です。 

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1/23 福岡市西区(能古島)ミニ移動

2010-01-21 | 移動運用予定

福岡に行ってきますので、短時間ですが移動運用をします。場所はやっぱりですが、福岡市西区(能古島)です(AJA:400105 JIA:40-104 exJIIA:AS-012-066)。

 

 
 日時:1/23(土)12:00~15:00頃

 場所:能古島 能古展望台付近からQRVの予定です。

 バンド:7/21/430MHz帯(430はFM、ほかはSSB)

     季節柄7MHz中心かと思います。

 

[※お願い事項]
・移動運用の詳細についてはこちら、QSLについてはこちらをご覧下さい。

   

・雨天や船が欠航した場合などは中止もしくは一部時間帯やバンドの運用を
 取りやめることがあります。

 

・日曜日(24日)も時間があればどこからかQRVするかも知れません。

 

・もしご連絡/ご要望等ございましたらこの記事の「コメント」でお願いします。
 ↓にある「コメント」をクリックして頂きますと書き込めるようになります。

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