●暮らしの落書き帳<319Tany(太田肇司/JF3TBM:著)>

日々の話題を落書き風に綴っています。
文責:太田肇司(319Tany)
jf3tbm@yahoo.co.jp

●エゴと組織の理念。

2017年09月30日 | 世の中の仕組み
ネイチャークラブNPOが、準備期間を含めて創設4年にして『崩壊の危機に瀕している』のはセオリーどおりである。


【写真:理由は、組織トップのエゴイズムである】

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◆思い込みが激しい、組織トップの葛之屋末兵衛。
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実は『エゴ中心の組織の理念は創業期には効果的』なのだ。

しかし、それを創業4年以内に
社会的な理念に昇華しないと組織は空中分解する。
これは、NPOに限らず企業や商店にも通じる。
起業して、概ね5年で廃業や倒産するのは、
その企業や商店が『社会理念に昇華していない』から。

戦略なしの思い込みでは、戦術も万策尽きるのが5年。

日本は1941年(昭和16年)に米英と戦闘状態に入れり、だった。
その後、4年で大都市が壊滅し、
ポツダム宣言を受諾し『無条件降伏』に至った。

今の北朝鮮も金正恩のエゴで突っ走っている。

まぁ、アメリカが即刻軍事行動に出ることはないが、
アメリカの今までの手法だと、
相手が先に手を出したら準備を整えて、
10倍くらいの戦力で相手を叩き潰し壊滅に追い込む。

北も、調子に乗って軍事挑発を続けたらかつての日本と同じ目に遭う。

話しを、ネイチャークラブNPOに戻そう。
葛之屋末兵衛の『エゴ』で成り立っていた運営システムで、
うまくいかない現実に直面しているのが『今』である。
その証拠に『行動で示す』と豪語していたのが・・・。



草ぼうぼうの、ジャングルが物語っている。

エゴを捨て『より社会的に昇華された理念と理想』を、
ビジネスの基調にする段階に進まなければ、このNPOの未来はない。
それができれば、また人が集まって支持を得ることができ、
組織がスムーズに回るようになる。

ただ、ひとつ思うのは・・・。

葛之屋末兵衛が言う『耕作放棄地の再生』自体に、
本当に『社会的ニーズが、どの程度あるのか』だ。
食糧自給率が40%を割り込んでいるが、
反面、食糧の廃棄数はおびただしい量になっている。

問題、問題と騒ぐだけなのはメディアの人である。

まぁ、グローバリズムをやめれば、
食糧自給率を向上させるニーズもあるし、
そのための耕作地再生というニーズもある。
でも、世の中の流れをみれば、
グローバリズムをやめるのも非現実的だろう。
逆に言えば、ニーズがないなら事業は成り立たない。

政治経済だけでなく『環境問題』で考えてみたら。

食糧の60%も『輸入』に依存している。
農産物や畜産にしても『成長するまで、どれだけの水を使うか』。
さらに、どれだけの肥料やエサを使うか、
日本の基準に合わない『廃棄』がどれだけあるのか。
海運・空輸で『どれだけの燃料』を消費するのか。

そこまで打ち出して考えているのか、葛之屋末兵衛一家・・・。

テレビの見過ぎで『DASH村』のようなのを作りたいとご立派だが、
実際は『株式会社独善堂の税金対策で、エゴビレッジを作りたい』のが明白だ。
こんな、クソブログにビビッて『行動で示す結果が草ぼうぼうのジャングル』では、
まったくもって、ヘソで茶が沸く『茶番劇』だ。



あんまり酒飲んだら、ビョーキになるでぇ。

※この記事は事実をもとに書下ろしたドキュメンタリー的フィクションです。
 公人を除き、登場する個人・団体名は仮名にしています。

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 あえて誤解を招くような過激な表現をしている場合もあります。
 『こりゃ違うんじゃないか』と疑問に思うところから、
 発想や気づきを深めるきっかけにしていただければ幸いです。
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●毎日、プレミアムタイムを創ろう。

2017年09月29日 | 本質を見て、自分の頭で考えよう。
運とツキがいい人は、おしなべて『自分をコントロールしている』と感じる。今日は、平成時代最大の愚策『プレミアムフライデー』だ。しっかり自分の頭で、よく考えてほしいのは『こういう「あてがいぶち」が本当に人生をエンジョイできるのか』だ。プレミアムフライデーなど国策でやっているのは明白で、こんなのに乗っかって嬉しがっている人は『他力本願』だ。運とツキに恵まれたければ、自分を誤魔化さず、他力本願にならず、仲間と群れたがらないことに尽きる。誰でも平等なのは命の重さと、1日24時間しかない、ということ。


【写真:自分で、自分の時間をコントロールできる人に運とツキが回ってくる】

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◆1日も人生も『3分割』してみよう。
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私は毎日、8時間をふとんの中で過ごす。

要は、きっちりと8時間の睡眠時間を確保している。
まぁ、休日には、普段より早く起きて活動するが、
それでも6時間以上は寝ている。

睡眠は、健康の源泉である。

こんなこと、私がわざわざ言わなくても、
みんな、わかっていることなのだが、
案外、きちんと8時間の睡眠を取っていない人が多い。
もちろん、6時間の睡眠でちょうどいい、という人もいるが、
どうしても、仕事中や昼食後には眠くなってくることが多い。

結局は、8時間の睡眠を体が求めている。

24時間のうち8時間を睡眠に充てるとしたら、
起きて活動できるのが16時間で、
仕事の拘束時間が8時間+時間外労働。
加えて、通勤時間が片道1時間とすれば往復で2時間。
ざっと、10~14時間くらいを『就労関係』に割く。

となれば好きなことができるのは1日で2~4時間になる。

自分の時間が2~4時間しかないのに、
仕事が終わってから『まだ、仕事の連中と飲むのか?』。
こういうことをしているから、
休日に集中して好きなことをやろうとする。

多くのサラリーマンの年間休日は100日余り。

こうなると、趣味やら好きなことは休日にしかできない。
さらに、前日の飲み会の二日酔いなんかで、
半日から1日を潰してしまうと、
年間で50日しか好きなことに充てられない。
その50日とて活動時間を8時間としたら、
年間でも『たったの400時間』しか充てられない。

これで、どんな大したことができるのだろう。

私の場合は、自慢するつもりはないが、
基本的に、1日4時間は『好きなこと』に充てている。
休日こそサラリーマン諸氏より少ないのは事実だ。

でも、毎日が充実している。

実際、年間休日は公休と有休の合計で80日程度。
驚かれるかも知れないが、サラリーマン諸氏より、
年間で1,000時間も『好きなことをする時間がある』のだ。

1日4時間×365日=1,460時間/年間

仕事は、拘束時間が8~9時間で通勤も往復で30分。
事務所での雑談時間も含めたらざっと10時間がマックス。

・起床後、洗面、洗髪など身支度
・食事
・テレビを見たり、ラジオを聴きながら本を読む
・出勤前には、仏壇の前で勤行をして家を出る

これで、ざっと2時間を消化している。

帰宅後は・・・

・入浴、食事…………約1.0時間
・ブログ書きで………約1.0時間
・構想練ったり………約1.0時間
・楽器の練習で………約0.5時間
・寝る前の準備………約0.5時間
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★帰宅後の自分の時間:4.0時間

多少は増えたり減ったりするが、ほぼ毎日こんな感じである。

・睡眠…………………………8時間
・出勤前………………………2時間
・拘束時間…………………10時間
・帰宅後の自分の時間………4時間
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   ★1日の合計時間:24時間

晩酌は、時間のコントロールが効かせにくくなるのでやらない。

心がけていることは、

・おなかが空いたら、食べる
・疲れたら、寝る
・ヒマを作らず、空いた時間に好きなことをする

わざわざ、国にあてがってもらわなくても、
私は『毎日、プレミアムタイム』がある。
この習慣は、20歳代前半に広告会社で身につけた。
今、電通が『超過勤務』で叩かれているが、
何をやっているのか、と不思議に感じる。

会社に忠誠心など持つ必要はない。

もちろん、繁忙期には多少の超過勤務もやるが、
これも『程度問題』だ。
私ら世代は『アナログ世代』で、
極力『余分な仕事』を『排除』してきた。

今のペーパーレスなデジタル時代の方が『余分な仕事』が増えている。

そんなご時世で『余分な仕事の排除』は難しいかも知れないが、
そういうことこそ、職場でみんなで知恵を出し合って、
他力本願ではない『自分だけのプレミアムタイム』を作ってほしい。

いかがだろうか・・・。

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●本質を見抜く、ひとつの方法。

2017年09月28日 | 本質を見て、自分の頭で考えよう。
小池新党『希望の党』が動き出し、各党が『合流』して『小池新風』だと報道されている。メディアでは伝えられていないが『要は、各党からナンボのカネを持って合流すんねん?』だ。ある弱小政党は『5億』を『持参金』で合流しているし、民進などは『もっと大きいカネ』を持参しているはず。選挙戦がどんな展開になるのかは『水もの』だからわからない。だが、この20年ほどを見ていると、現与党以外の政党から総理大臣が出たときに『必ず、大きな災害』が起きている。希望の党が、野望の党、絶望の党にならなければいいのだが・・・。さて、政治の動きは見守るとして、私は、このブログで『本質』という文言をよく使う。広辞苑から一部を引用すると『あるものを、そのものとして成り立たせている独自の性質。本性』とか書いてあるが、これだけでは、ちょっとわかりにくい。まぁ『こいつが、こういうことを言う本性は何やねん?』という『何?』が、本質の部分だと解釈したらわかりやすい。身近な例だと、営業マンがやってきて『いろんな話』をする。だが、要は『どうせ買うなら、私から買ってください』みたいな。


【写真:本音、本性、本質、みな似たようなもの】

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◆本質を見抜くことが、今は本当に大事だ。
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営業マンの習性は『別れ際にホンネを言う』。

逆に、別れ際に『当たり障りのない話で去って行く営業マンは、
率直に指摘をすれば、うだつが上がらない「ダメ営業マン」』である。
よく言う『よろしくご検討ください!』というアレだ。

こんな調子だと『まぁ、考えときますわ』でおしまい。

関西人なら常識だが『考えとく』は『考えも検討もしない』。
提案書も、見積書も、たいていはゴミ箱行きが関の山である。
私にぜひ発注してください、ということを強調しないといけない。

まぁ、先に人間関係を作って、タイミングを図るのも大事だが。

何気ない一言だが、そういう言葉を聞き漏らさないことこそ、
物事の本質を見抜く技術の第一歩だと言っても過言ではない。
もちろん、巧妙なメッセージの中に『本質』が隠されていることもある。

でも、まずは、別れ際に、相手が何を言うかに注意を凝らすこと。

今の世相は『エゴ』と『独善』がはびこっている。
社会の現実の真っただ中で『どう生き抜くか』が、
それぞれに求められている課題だとも言える。

・世のため
・人のため
・社会のため

何に尽くし『自らの生きがい』を作ることこそ、
どれだけ尊い人生か・・・。
そこまで深く考えて行動する人は少なくなっている。

いつもの、葛之屋末兵衛一家&ネイチャークラブNPO。

いつまでも、こきおろしていては自分を下げるのは百も承知だ。
執拗に取り上げるのは『私自身が、かつて関わった当事者』だからだ。
うたい文句の『耕作放棄地の再開拓』には、
いい志だと思って賛同したと同時に『大きな懸念』もあった。

再開拓した土地の放棄である。

ちょうど2年前のNHKの朝のラジオニュースで、
助成金を受け、伐採・草刈をしたが、
その後は、再び放置され荒れ地に戻る。
6年間で122億円の交付金が水泡に帰す、という事態が伝えられた。

ネイチャークラブNPOも、同じことになった。

結局は、葛之屋末兵衛氏の『構想』は『絵空事』で、
なんとなくのノリで『遠足感覚』だったのではないか。
あるいは『すごい』とか『さすが』といった、
いわゆる『名声』が欲しかったのではないか。
こう考えた方が自然であり『本質』が見え隠れしたのである。

本当は、農業なんて好きじゃないんじゃないか?。

ネイチャークラブNPOは農水省の交付金こそ受けていないが、
荒れ地を『再生』という活動こそしたものの、
地縁型ではなくテーマ型NPOとかいう『へんてこな理屈』をこね、
再生されたあとの『担い手』も見つからず『さじを投げた』ように映る。

結局は、テレビ番組のDASH村の真似事に過ぎない。

1、どのような産業につなげるのか?
2、担い手は、どう確保するのか?
3、経済的メリットを打ち出してきたか?

今や、ネイチャークラブNPOは人心離れが進み、
他地域でも見られる『担い手の解散』同様で、
耕作放棄地の再開拓の放棄地になっているのが現実だ。

本心で、農業を辛抱強くやる気など、なかったのだろう。

1、どの土地が有効活用できるか?
2、守るべき土地に、しっかりカネをかける
3、誰が常時耕したり世話をするのかしっかり決める
4、地域の農業をどんな方向にもっていくのか?
5、地主や地元の人、農協などの『業界』はどう考えているのか?

全く、白紙のままである。

葛之屋末兵衛一家の『本質』は『起業家としての成功事例が欲しかった』だけ。

こんな事例は全国で122か所(2015年時点)あり、
400,000haも『荒れ地』に戻っている。
2009年から6年間、会計検査院が調査したところ、
21県で122か所で122億円も投じたのが無駄になっている。
ネイチャークラブNPOの受け持ちは1haだから大きな金額ではないものの・・・。

耕作放棄地再生は、立派な志だが。

条件が悪い、山間部の農地の再生は難しく、
これも逆に言えば『条件が悪いから放棄地になっている』のである。
あたりまえかも知れないが『地主のホンネ』であり、
これこそが、耕作が放棄された『本質』である。
そこへ飛び込むのだから、よほどの覚悟もってハラを決めないと頓挫する。
ホンネが見えないと、本質も見えてこないのである。

葛之屋末兵衛一家は『成功法則オタク』である。

夫人のブログで再々『うちの主人は行動で示す人ですっ!』と息巻いたが、
結果的に『草ぼうぼうのジャングル』と化した。
起業家なんて聞こえはいいが『孤独な商売』なのだ。
だから『未来形』の『行動する』ではなく、
先に結果を出して見せてからさりげなく『行動・実践オタク』といえば恰好がつく。

成功者の語ることを妄信してはいけない。

成功者のいう成功法則は、
あなたがいまいるステージに当てはまらないかもしれない。
世代の異なる成功法則かもしれない。

だからこそ・・・。

自分の頭で考えて、
自分で総合的に判断する事が大切。

いかがだろうか・・・。

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●「地域おこし」は「アホが見る、ブタのケツ」。

2017年09月27日 | 世の中の仕組み
いつも、こきおろす『ネイチャークラブNPO』。志は立派だが、マジメで真っ直ぐの度が過ぎ『世間知らず』が露呈している。いくら学校の勉強ができたか知らないが、生きていくための知恵が乏しい。巷で『地域おこし協力隊』なんぞが話題にのぼっているが、これとて『国策』で『大本営発表』だ。国策に乗るか乗らないかは『自由』だが、1930年代から展開された『満蒙開拓団』に極似している点を見逃してはいまいか。戦後、命からがら満洲から引き揚げてきた親類が、私の幼少期に『ああいう国策に乗った自分たちがアホやった』と何回も語っていたのを、昨日のように思い出す。そこを基礎に『地域おこし』の『バカさ加減』を斬ってみたい。田舎暮らしを夢見るのは勝手だが、移住後は『ツブシ』が効かなくなる上、ボランティアジプシーという『税金泥棒』になる覚悟を持って臨んでいただきたいものだ。


【写真:当時の政府の補助が1,000圓で、大金に乗せられた人が満洲に移住した】

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◆田舎暮らしは、ツブシがきかなくなる。
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葛之屋末兵衛は『地縁型NPOではなくテーマ型NPOですっ!』と豪語した。
だが、思惑どおりに『農村に移住してくれる物好き』は見つからず、
とうとう、来年あたりに『自分たちが農村移住する』という話になっている。

こういうのを『アホが見る、ブタのケツ』という。

私には『テーマ型』だの能書きを垂れたが『地縁型』に成り下がる。
ゆくゆくはボランティアジプシーになって『税金泥棒』に堕落するのは、
火を見るより明らかである。

一味は、移住の理由づけや資金集めも必要だろう。

きっと『ジャンクな人脈』を駆使して、
世間知らずな葛之屋末兵衛一味は、
国策の『地域おこし協力隊』なんかに手を染める。
そこで、この『国家愚策』を斬りこんでみたい。

地域おこし協力隊には『数字のカラクリ』があり、その実数を示す。

あなたは『まだ都会で消耗戦を続けるのか』という、
田舎移住をすすめる有名ブロガーの記事を読んだことはないだろうか。
彼らが移住した地『高知県』を例に挙げる。
メディアは『なぜか高知に人が集まる!』とか嘘クサく喧伝する。
有名ブロガーも『今やネットが発達してどこでも仕事ができる』とかいう。
だが、内容は薄っぺらく『政府広報の片棒担ぎ』は明白だ。

今や、メディアは政府広報の『下請け』に成り下がったインチキ集団。

高知県内のある市の居住者のうち80%が『地域おこし協力隊』の人。
『地域おこし協力隊』は『移住者』にカウントされるよう、
必ず『住民票の異動』が課せられるのである。

住民票の異動が義務なのが『国策の本質』と『数字のからくり』だ。

この市では、地域おこし協力隊の家族まで含めると、
移住者のほぼ全員が『地域おこし協力隊の構成員』に仕立て上げられている。
地方移住ブームには、このような『数字のからくり』で成り立っている。

まぁ、数字を作れば『でっちあげ』にはならないが、中身は『それ』に近い。


▲国策に乗せられた満蒙開拓団。
 どこかのNPOと絵がよく似ているではないか・・・?

メディアを通じて『移住が増えている』と調子のいいことを並べる。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1、戦略:世間知らずを移住させ票田を作る
          ↓
2、作戦:下請けメディアに喧伝させて世間知らずを集める
          ↓
3、戦術:世間知らずの役立たずを食わせるためのカネをばらまく
          ↓
4、結果:世間知らずは、地方から追い出されジプシー化する・・・。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

国をあげたキャンペーン(作戦)が功を奏し、
自主的に地方移住する人が増えたのだから、
国策のプロパガンダは恐ろしいものである。
私は、ほとんど『戦時広告』にそっくりだと感じた。

さらに恐ろしいことに・・・。

国は『ボランティアジプシー』を推奨している。
たとえば東京や大阪など大都市から地方に移住するとしよう。
移住して3年も会社員の『ブランク』が発生する。
大都市に戻ってから再度、会社員になることはかなり難しい。

まず、面接や書類選考で跳ねられる。

地域おこし協力隊を終えて『補助金』をもらいNPOを設立しても、
人口が多い大都市でも成功する確率はかなり低いのに、
人口が少ない田舎町でNPOが成功する理由が見つからない。
NPOで失敗したときに大都市に戻っても会社員でない期間を、
5~6年も持った30~40代を受け入れる企業はない。

タクシーの運転手でもやる覚悟なら別だが・・・。

また『地域おこし協力隊』は保守政党の『地方得票対策(票田)』で、
形を変えた『金のばらまき』だ。
何よりも、うまくいかない『地域おこし協力隊』を見かねた総務省が、
新しく発足させた『地域ワーキングホリデー制度』の運営基盤が、
パソナであることからも見え隠れしている。

さらに腹立たしいのが・・・。

こういう『役立たずを食わせる』ためにカネをばらまき、
そのための財源確保も含めて『消費税増税の動き』を、
庶民が是認するように『話しをいろいろすり替えている』。
挙句には『解散総選挙』で、またムダ金を使う。

まだまだ、ある。

ネイチャークラブNPOが崇め奉る、
岡山にある『棚田の開拓ボランティア集団』。
この集団に加担しているのが首相夫人で、
トヨタが、この岡山の農村に『EV車50台』も寄付しているのには仰天した。


▲こんなのが、田舎に50台も寄贈されている。
 何かの力が働いていないと、ありえないことだ。

まぁ、今年の流行語の『忖度(そんたく)』なのだろう。
葛之屋末兵衛一味は『モリカケ問題』を批判する資格などない。

この件は、また改めて斬りこんでみたい。


▲メディアは『キレイな面』だけを『強調する』。
 世間知らずのマジメで真っ直ぐ君は『これだ、これしかない!』と、
 策略にまんまとハメられる。

都会で輝けない者が、田舎で輝くか?。

将来を考えるにあたって『地方で輝ける』と『勘違いした若者』は、
ぜひ、目を通しておいていただきたいことがある。
下記のアンケートを見てほしい。
ある県の地域おこし協力隊退任時にとられるアンケート項目だ。

★質問★

現在の任地に定住しない理由は何ですか。

以下から、あなたの現在のお考えに最も近いものを1つ選び、
その番号を回答欄にご記入ください。

1、他の地域の「地域おこし協力隊」として活動したいから
2、青年海外協力隊として活動したいから
3、出身地や他の地域で、起業したいから
4、出身地や他の地域で、農業、林業、漁業など第一次産業に従事したいから
5、出身地や他の地域で、企業、NPO、自治体などに就職したいから
6、現在の任地に馴染めないから

退任アンケートの項目を見ると国の思惑が透けて見える。
県で集計したアンケートは総務省に吸い上げられている。
総務省が設定した項目とイコールである確率は非常に高い。

◆一度参加してしまうと潰しがきかない!?

青年海外協力隊は『国際協力』という『きれいな名前』のもとに、
国から3年の援助を受けて海外で働きながら暮らせる制度だ。
だが海外に赴任させられた人々から多く聞かれるのが、

『現地に行ってみたら、何もやることがなく、
どうしたらいいかわからなかった』

『誰も日本人が来るなんて聞いていなくて、
ゼロから説明してもどうしようもなくなった』

『ノイローゼになって帰国できないものがいても、
現地の日本の係員は取り合ってくれない』。

どこかで聞いたような話ではないか。
地域おこし協力隊が国際協力隊をトレースしてできたというのはすぐにわかる。

世間知らずが餌食になるのは今も昔も同じである。

海外に3年出てしまったら、
帰国後、ろくなところに就職できないというのも参加者の声の多くだ。

結果的に、青年海外協力隊出身者は、
JICAの現地契約社員か、
地域おこし協力隊になりやすい。

つまりずっとどこかの地域の『お手伝い』をするだけで、
長期にわたって国からボランティアとしてお金をもらい続けるのだ。
こういうのを、本当の『税金泥棒』というのだ。
だが、悲しいかな、泥棒に手を染めたら、
なかなか抜け出せないのは仕方がない。
だからこそ『世の中の仕組みを知れ』と声高に言いたくなる。

ある地方で起こった地域おこし協力隊のニュースを見るとわかりやすい。

『地域おこし協力隊に一度どっぷり浸かるとつぶしが効かず、
ボランティアを転々とするようになるという!?』

地域おこし協力隊をやっていた男性が、
3年契約だと思ったら1年で、
地域から追い出されてしまったというニュースもある。

その男性はもともと青年海外協力隊出身で、
そのあとに地域おこし協力隊になった。

そして地域おこし協力隊で契約を切られたあと、
さらに九州のある地方で再び地域おこし協力隊になっているのだ。
これが『ボランティアジプシー』でなくてなんであろうか。

数年前に青年海外協力隊から帰った人が語る。

『青年海外協力隊ではノイローゼになっても、
JICAの誰も相談にのってくれなかったし、
言葉もあまり通じないので孤立する。

そのまま何もせずに3年向こうで過ごして帰国しても、
青年海外協力隊には未来がない。

出身者同士で褒めあっても就職にはプラスにはならない。
仕方なく『地域おこし協力隊』になろうとしていたら、
青年海外協力隊の仲間に、
地域おこし協力隊も国のやることだから同じだよ、と注意を受けた。
海外のほうが言葉が通じないからまだマシ。
国内は言葉が通じるだけもっと悪い事態になる・・・』。

国家戦略の本質は1930年代の満蒙開拓団と変わっていない。

軍事的な侵略の片棒担ぎや軍事教練がないだけマシだが、
海外や地方に人を送り出す宣伝だけして、
あとは責任を取らない移民制度だ。

新聞の『若者欄』も要注意だ。

前述の『有名ブロガー』の田舎誘致記事も、
新聞の『若者欄』で見かけた。

さらに『半農半Xのススメ』という記事も『若者欄』に掲載された。
流行り言葉になっているが『半農半X』なんか『兼業農家』じゃないか。
専業では食べていけないから農家は『兼業せざるを得ない』のが実態だ。

40歳も過ぎて『若者欄』に感化されていては世間知らずとしか言いようがない。

新聞に書いてあるから・・・と信じ込んだらバカを見る。
だから『アホが見る、ブタのケツ』と強調したいのだ。

それでも、あなたは田舎暮らしに憧れますか・・・?

※この記事は事実をもとに書下ろしたドキュメンタリー的フィクションです。
 公人を除き、登場する個人・団体名は仮名にしています。

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▼必殺仕事人のテーマ▼
https://www.youtube.com/watch?v=1kYV_adCGQc
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※知的刺激の材料として活用いただくために、
 あえて誤解を招くような過激な表現をしている場合もあります。
 『こりゃ違うんじゃないか』と疑問に思うところから、
 発想や気づきを深めるきっかけにしていただければ幸いです。
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●なぜ、ネイチャークラブNPOは「落ち目」なのか。

2017年09月26日 | 世の中の仕組み
構成員各人のモチベーションが著しく低下して脱退者が絶えない『ネイチャークラブNPO』。先日の記事で『テーマ型は儲かりにくい』という内容の記事を書いたが、もっと本質的な部分に迫ってみたい。まぁ、首謀者の葛之屋末兵衛は『ジャンク屋の若大将』で、ジャンクに囲まれているから感覚が麻痺し『ジャンクな自分』を認識すべきだろう。そんな『ジャンク的考え方』に汚染される前に、距離をあける方が、自分の人生にとって『得策』であるのは言うまでもない。


【写真:本来、企業の参加があってこそ、収益が確保できる】

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◆要は、儲からない構造になっているのがネイチャークラブNPO。
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誰だって『ナンチャラ法人』に属していたら、
多少は、実費とプラスアルファの報酬を期待する。
NPO法人にしたって、事業に従事する人には、
本来は、人件費や交通費の実費くらいは、
払ってほしいと思うのが人情である。

まったく、逆の展開になっている。

1期目の会計報告を読み込んでみたが、
年間を通じて『収入が316千円』で、
そこから『支出が205千円』とあり、
差引すると『残りが111千円』である。
年間316万円ではない、単位は千円だ

年間の収入316千円って、サラリーマンの小遣いか・・・?

期末の残金が111千円ってことは、
月額で9,250円しか残っていないのである。
そこに、参加費は取られるわ、交通費は自腹だわ、
メシ代やら、諸々の雑費が『手弁当』になる。

収入の大半は『バーベキューの会費』だったりする。

2年ほど前には、収穫物を朝市で売ったりしていたようだが、
それとて、加工品ではないので付加価値高が低い。
こんな調子だったら、草刈り機のガソリン代やオイル代、
軍手なんかの、わずかな消耗品くらいしか買えやしない。
そのくせ、理事だの、監事だの、会計だのと、体裁ばかり整える。

たかが年間316千円ごときに専任の会計処理係がいるのか?。

タクシーの運転手ですら、年間の小遣いは500~600千円使っている。
私ら、会社員扱いだが『遠方からの帰りの高速代は自腹』で、
その分、月間の経費を予め計上しているし、
それぞれが月次で決算を把握している。

年間316千円=月間26千円しかない。

タクシーで26,000円の売上など、
駅で、ハナクソをほじくり、耳掃除をして、
鼻毛を切りながら『客が来た順番』で乗せていても、
たった、1日で作れる数字である。

残金の『月額9千円』など『3時間』で作れる数字だ。

1、口銭(こうせん):口きき代、電話代
2、手間賃:手数料
3、足代:交通費

普通の商売感覚なら、口・手・足代を確保して当然だ。

今は、K市に提起した案件の助成金があるとか屁理屈をこねる。
だが、K市の助成金は、K市の案件のみに使うおカネであり、
N市や、K市に無関係な自分たちの経費に使うと『不正受給』になり、
森友学園の籠池夫妻と同じ運命をたどる。

だいたい、助成金に対する考え方が間違っている。

首謀者の、葛之屋末兵衛は『返さなくていいおカネ』と思っている。
この考え方自体が、根本的に間違っているのだ。
そもそも、K市は、全人口に対し『生活保護受給者が5.0%』に上っている。
私の住む大東市での生活保護受給者は全人口の0.9%に留まっている。
その分、身体障害者へのタクシー補助(基本料金分の全額を市が負担)など、
大阪市を上回る行き届いた福祉体制が整っている。(大阪市は500円補助)

そういう実情を知っているからこそ、間違った考え方には腹が立つのだ。

このNPOは、当初『儲かったら、別会社を作って、どーたら、こーたら』と、
割と景気のいい、お調子者の発言が多かった。
だが、フタを開けてみたら『年間316千円』が天井で、
そこらを突いたら『この分野は儲からない分野ですっ!』と居直る。

呆れてしまう。

そこに『ポッと出ぇ』の付け爪細工工房『KETA』の女主人が、
亭主の葛之屋末兵衛の至らない部分を、
自身のクソブログで援護射撃をするのだが、
上空数千mを飛ぶB-29に旧式の高射砲で応戦するようなもので、
痛くも痒くもない。

『うちの主人は行動で示す人ですっ!』と豪語するなら・・・。


▲行動で示す結果が『草ぼうぼう』の『ジャングル』である。

会員を100人くらいキープしてみろ、と思う。
今や、会員の脱落が止まらず、
役員も辞任したがるが『体裁だけでも名前だけでも残ってほしい』と、
葛之屋末兵衛が懇願する体たらく。

一旦、休眠して、夫婦で勝手にやればいい。

実際に見た会計報告は『小学生の小遣い帳級』で、
実際に、どんな決算を行っているのかはわからない。
だが、葛之屋末兵衛が代表の『株式会社独善堂』からNPOに寄付をして、
NPO自体の決算を『赤字』にしておけば、
ネイチャークラブNPOにかかる税金の多くは減免されるから、
実質的には『株式会社独善堂』と『付け爪細工工房「KETA」』の税金対策だ。

この点は厳しく『連結決算的』に監視しなければ葛之屋一家の思うつぼだ。

まぁ、葛之屋末兵衛は『5年、10年先を考えている』とか言っていたが、
すでに3年を消化しているから、2年先、7年先にどうなっているかだが、
こんな、ずさんな状態だと、消えてなくなっているに近いだろう。
そのころには、今のメンバーの90%は、脱退しているはずだ。

もう、すでに、このNPOは『終わっている』と言っても過言ではない

※この物語はフィクションであり、
 登場する個人・団体名は全て架空のものです。

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▼日航123便、あの日の記憶。天空の星たちへ。公式ブログ▼
http://tenku123.hateblo.jp/
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▼日航123便墜落の新事実(河出書房新社のサイト)▼
http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309025940/
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