●暮らしの落書き帳<319Tany(太田肇司/JF3TBM:著)>

日々の話題を落書き風に綴っています。
文責:太田肇司(319Tany)
jf3tbm@yahoo.co.jp

●昭和な我が家の台所・・・

2015年11月14日 | 衣食住のイノベーション

【写真:必要な設備は全部揃っている】

昭和40年くらいにタイムスリップしたような台所。
しかし、必要にして十分である。


▲まな板置き、箸立て、包丁立て・・・。吊るす、立てるでほとんど乾く。


▲なべ、やかんも昭和製。食器乾燥機など不要。でかいザルでよい。


▲フタ付きのごみ箱


▲足でペダルを踏むとフタがあくのだ


▲究極のエコバッグ。昭和のオバハンは『買い物カゴ』なのだ


▲冷蔵庫はスカスカ。酒類はなし。


こうやってみると、
昭和人の知恵に改めて感心するのである。



▲『誰が、昭和のオバハンや!!』



ほんまかいな・・・

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 あえて誤解を招くような過激な表現をしている場合もあります。
 『こりゃ違うんじゃないか』と疑問に思うところから、
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●耕作放棄地再生後の再放棄・・・

2015年10月31日 | 衣食住のイノベーション

【写真:ラジオのニュースを聞いて考えた『放棄地対策案』メモ】

10月29日朝のNHK第一ラジオのニュースで、
農林水産省の交付金を受けて『耕作放棄地を再開拓した』ところを、
会計検査院が調査し『21県・122か所が再放棄されている』と伝えた。

交付金は6年間で約120億円を投じている

1年以上にわたって作付されていない農地が122か所あって、
面積の合計は40万haあるというのだ。
わかっていることだが『高齢化している』『作付に厳しい立地』とか、
いろいろ理由が上がっている。

作付に厳しい立地で農家が高齢化しているから放棄地なのだ

今まで農家には税金面でも優遇しすぎた。
期限付きで『作付しなければ固定資産税を更地並みに徴税する』といえば、
農家は慌てるだろうし『それくらいやらないと「まぁいいや」』でおしまい。

仰天したのは再構築する3セク会社が解散したから再放棄・・・

わかり切ったことだが第三セクターなど『やる気』などない。
どうせ『天下り会社』のつもりで作ったのだろうが、
栽培していたのが『酪農用飼料の草を栽培していた』とかいう。

草刈りして草を植えているのが仰天だ

その草さえも刈り取りもやらず『ぼうぼう』に伸びて朽ちてきた。
そりゃ『担い手が解散』すりゃ『誰も何もやらない』だろう。
また、山間部の農地は手入れが難しいことなど、
最初からわかり切っている。

要は『カネにならなかったからや~めた』である

1、どういう土地が有効活用できるのか
2、棄てるべき土地と活かすべき土地を見極める
3、守るべき農地にカネをかける
4、誰が耕すのか『担当者』をはっきり決める
5、地域の農業をどんな方向性に持っていくのか

大事なことは『どんな産業』につなげるのか・・・だ

すぐに『野菜の栽培』などが浮かぶが、
片手間で作った野菜が『そうそう売れる』とは思えない。
いくら新鮮だか知らないが『何時間もかけて道の駅』で野菜を買うより、
歩いて3分の近所のスーパーで買いたいのは、
私だけではあるまい。

野菜の栽培など『自家用』分でいいと思う

『百姓』というくらいだから『百の仕事がある』のが農家だ。
そんな激務に『気が向いたら・・・』では仕事にもならない。
再放棄は当然の結果だと思う。

件の第三セクターも5年で解散した

東北の震災で津波を受けた水田は塩害が厳しく、
すぐに水耕田には戻らない。
そこで『綿花』を栽培して土壌改良しているプロジェクトもある。
紡績会社から種子を提供してもらい、
摘み取った綿花は紡績会社が買い取った。
これで200着あまりのTシャツ相当の天然綿が取れたそうだ。
まぁ、200着程度では売れても採算ベースには乗らないだろうが、
それでも『経済活動』につなげて『活動のPR』にしているのは、
大いに評価に値すると感じている。

要は『BtoB』的な取り組みを根底に入れないと『ただのブーム』で終わる

私のブレインも耕作放棄地対策に取り組んでいるが、
みんな本業の傍らで作業に精を出し『手弁当』で行っている。
もちろん交付金や助成金なども視野に入っているのだろうが、
現実には耕作放棄地のためだけの生活ではないのだ。

こういうことを行政はどう思っているのだろうかね

メディアでは食料自給率40%未満を声高に喧伝し、
そのメディアを支えているスポンサーである大手コンビニの一部は、
毎日『億単位の食料を廃棄している』のだ。
こういうネタは週刊誌に書かせたら天下一品なのだが、
いかんせんコンビニでの週刊誌の販売が軸になっているから、
どこの週刊誌もコンビニの悪態を書こうともしない。

放棄地がずっと放棄されるなら固定資産税を増税すべきだ

ここまでやれば農家も多少は重い腰を上げるだろう。
コメの生産調整などで補助を受け、
さらに農地扱いで固定資産税を優遇されてきた。
役所も農家も『危機感が希薄』だ。

増税した財源を交付金に還元すれば財源に悩むことも減るだろう

元々、農家としてやってきたのだから、
ノーハウはあるはずだ。
ノーハウがあれば人を雇い入れても、
伝承すべきだし十分に伝承できるのではないか。

そこに『失敗しても保証金』などの交付金を出せば済むではないか?

マジメに農業に取り組んでいる農家は、
今やTPPで先行き不透明な状況。
何か、放棄している農家が他人事のようで、
少し腹立たしく思っている。
耕作放棄とは職務放棄に他ならない。

いったい、どうなるのやら・・・

ほんまかいな・・・

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●真綿ふとんの打ち直し

2015年10月19日 | 衣食住のイノベーション

【写真:30年選手の真綿ふとんの打ち直しができ『ふかふか』だ】

『せんべいぶとん』になっていた真綿のふとん。

近所の商店街のふとん屋さんが、
真綿の打ち直しをやっていると聞いたので、
晴天の公休日に『なんぼでできる?』を家内と聞きに行った。

晴天の休日に『わざわざ』ふとん屋にいくヤツは少ないだろう・・・

広告屋の頃、『ふとん屋さん』の広告記事を扱っていて、
真綿だったら打ち直しで復活するのは知っていたが、
実際の出来上がりを見たことはなかった。

化繊のふとんに買い替える気はなかった。

カネにモノを言わせて、
『お値段以上〇ト〇♪』で買うのも癪に障る性格で、
さらにお客が来ているのを見たことがないふとん屋を訪ねたのだ。

予想通り『業務ユースが収益事業』らしい

お店は『アンテナショップ的』な存在で、
自宅兼店舗事務所らしく、
近隣の小売店よりは客足は少ないが、
業者の取引は多いらしい。

納品書や請求書を見てびっくりした!

個人商店なのだが『都銀の当座預金口座』が書いてある。
憶測ではあるが小切手や手形帳もあるのだろう。
業歴があって取引高次第だと個人商店でも当座預金口座があるのだ。

で、出来上がりは予想以上によかった

打ち直しで『ふかふか』に仕上がり、
ムダに場所を取るだけのダブルのふとんも、
綿の量をそのままにしてシングルサイズに変えてもらった。
店主いはく『30年くらいの綿なら十分に打ち直し可能』だ。

シングルサイズの掛け・敷き1セットで18,300円だった。

何でもかんでも買い替えるのも経済効果にはなるだろうが、
使えるものは修理して再生するのも大事だ。
まぁ、これも真綿だからできる芸当で、
量販店のポリエステルなどの化繊ふとんは、
ヘタったら買い替えるしかないので、
長い目で見たら『お値段以上』にはならない。

こういう『リサイクル』もあるので是非ご活用いただきたいと思う。


▲カバーはもちろん新品だ


▲写真ではわかりにくいが『厚さは3倍』にふくらんだ


▲予想以上の出来に、ゴキゲンのヨメ。

ほんまかいな・・・

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●非人道的行為のコンビニ弁当を斬る

2015年10月02日 | 衣食住のイノベーション

【写真:コンビニチェーンのひとつ(イメージ)】

幼少の頃、茶碗のごはんを一粒でも残そうものなら、
親に『目が潰れる。一粒残さず食べなさい』と言われ、
そこから『戦時中から戦後しばらくの食糧難は・・・』と、
正座させられ延々と説教が続いたものだ。
さらに、親戚の集まりで『食糧難の時代』に話題が移れば、
満洲引き揚げの話や兵隊から復員したおっちゃんは、
ビルマがどうやった、シベリアがどうのと、夜通し話を聞かされた。


▲70年も経てば、学習したことも忘れてしまうのが人間なのか・・・

それが、今ではどうよ?

ある『大手コンビニチェーン1社』の『1日の廃棄は36万食だ』そうだ。
売値が500円として36万食だと、
廃棄しているのは1億8000万円だ。

中卒者の平均生涯所得が1日で廃棄されているのだ

仕入れ300円として36万食だと、
廃棄しているのは1億800万円という計算になる。
売値であれ仕入れ値であれ、
毎日毎日1億円分の食材が捨てられるのだ。

しつこいが1年ではない。1日の廃棄総額である

これが『コンビニ業界全体』なら『そんなもんかな』とも思えるが、
コンビニ1社での1日あたりの廃棄というから仰天なのだ。
売れ残りだから売値ベースで考えるより仕入れベースで考えても、
全国で1億円余りが1日に廃棄されている。


▲丹精込めた食材が本部の儲け主義で廃棄処分される

年間に直すと365億円という仕入れがゴミと化す

何百億の廃棄になろうとも本部は痛くもかゆくもない。
品薄感を払しょくし『機会損失を避けさせるため』に、
本部はFC各店舗に『過剰仕入れ』を要求しているのだろう。
さらにコンビニ独特の会計方式なので、
FC単体の利益構造も他の商売とは比較にならないくらい低いらしい。
仰天なのは『廃棄分』を『営業経費』で計上される。
さらにロイヤリティを差し引くと、
FC店舗側は『ほとんど儲からない仕組み』だ。

コンビニの会計計算は主旨から外れるのでこれ以上書かないが・・・

それでいて『大きな災害』が起きると、
必ずレジ横に『なんちゃら災害救援募金』なる透明のハコが置かれる。
自分のところは寄付もやらないクセに、
客に対しては暗に『人道的なご配慮をお願いします』とカネを求める。

お前のところの過剰供給を減らせば義捐金くらい屁でもなかろう、と思っている

最大手1社で年間365億円(仕入れベース)での廃棄だから、
コンビニ業界全体だと『いったい、何千億円になるのよ』と考えてしまう。
これは『もったいない』どころではなく『非人道的行為』だ。

このムダを省けば食料自給率40%が続いても問題にならんのじゃないか?

小麦も、大豆も、トウモロコシも価格が高騰し供給がひっ迫している。
さらに飢餓に苦しむ国もあるのに『国内のコンビニは儲け主義』で、
毎日毎日、廃棄弁当のゴミを排出しているのだ。

これを『非人道主義』といわず何と言えばいいのだろうか・・・?

世界レベルにしても非人道主義だし、
地域レベルにしても役所が軟弱すぎている。
だいたい、市役所の目の前にコンビニができ、
市役所の職員が昼休みにはコンビニに殺到する。
コンビニが役所の至近にできたら、
近隣の弁当屋や食堂は閉店に追い込まれた。

何が『地域の活性化』だ!

市会議員までもがコンビニ弁当を買いに行き、
選挙活動のときだけ『商店街の活性化』だの、
『地域商売のお手伝い』だのぬかす。
自分が『非人道的産業の片棒担ぎ』をしているのがわかっていない。

だいたい『成長産業』なんてのは『誰かが泣いている』のだ

コンビニの配送トラックにしても下請けだし、
それも『職にあぶれた下手くそ運転手』が2t車に過積載で走る。
配送ルートも机上計算で決められて、
デジタルタコグラフでがんじがらめに管理されている。
肉体労働の割にタクシー運転手と同じか、
それ以下の身入りはかわいそうで仕方がない。

職業選択も自由だからそれ以上は言わないが・・・

コンビニ弁当の類が『値引きされず廃棄処分される』のは、
これまた変な理屈で『24時間営業だから』らしい。
スーパーマーケットなら『タイムサービス』と称して、
1割、3割、5割と値引きがある。
これは『閉店時間』があるからロスを減らして売り切ろうという、
ある意味で『企業努力』をしているからだ。

しかしコンビニに閉店時間はないからタイムサービスがない

コンビニ本部は年間何百億円の廃棄が出ようが、
負担はFC各店舗だから関係がない。
さらに商品も配送トラックも『コンビニのロゴ』を付けているだけで、
本部が経営する工場など存在しない。
ここまでくりゃ『商社』を通り越して『虚業』である。

こういう実態があるからコンビニでの買い物は極力控えている

マスコミもコンビニ各社からCM出稿で儲けているので、
なかなか『コンビニ弁当廃棄の実態』など取り扱わない。
NHKなどの公共放送が『しつこく』取り扱えば、
多少は認識が変わると思うのだが、
それも見たことがない。

きっと『何かの力』が働いているのだろう

コンビニは文字通り『便利な店』だが、
便利な裏側には多くのムダや非人道的行為が隠されていることを、
多少は認識した方がいいと私は考えている。
食品に関わる人や農家の人、
料理人や料理研究家などの専門家は、
特に意識的に考えてほしいと思うのである。

ちなみに『ささやかな抵抗』で仕事には『手弁当』を持参しています。

ほんまかいな・・・

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●みんたく畑の野菜をいただきました

2015年08月04日 | 衣食住のイノベーション

【写真:早速、種類ごとに仕分けしてみた・・・】

私は現場にはぜんぜん行っていない『幽霊会員』なのだが、
メンバーさんが『おすそわけに・・・』と、
河内長野に展開する『みんたく畑』で収穫したてのお野菜をいただいた。
オクラの豊作には仰天した。

さて、オクラをどうすべきか・・・

・塩もみすると『色あい』がきれいになるそう
・切らずに茹でる
・茹で時間は90秒程度(1分半ちょい)

まだ、やっていないが少しずつ茹でていこう。
茹であがったオクラはマヨネーズで食べてもいいし、
キムチや納豆と和えても美味とのこと。

葛きりやら汁ものの色づけにもよさそうですな。

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