昨年後半から読書するモードにならなくて、本だけは買い続けたのですが、積ん読状態でしたが、突然先月くらいから猛然とたまっていた本を読み始めました。
以下、本人の備忘録的に読んだ本を書いておきます。
(順不同です)
・半貧困(岩波新書)
・マイクロスソフト戦記(新潮新書)
・頭がいい人のゴルフ習慣術(幻冬舎新書)
・「超」リタイア術(新潮文庫)
・男のための自分探し(1万年堂出版)
・なぜ新規事業は成功しないのか(日経新聞出版社)
・思考の補助線(ちくま新書)
・ニッポンの評判(新潮新書)
・無の道を生きる(集英社新書)
・アメリカ人の半分はニューヨークの場所を知らない(文藝春秋)
・ソニーは甦るか(日経新聞出版社)
特によかった本は、「アメリカ人の半分はニューヨークの場所を知らない」でした。
アメリカはみんながIT先進者ばっかりというイメージがありますが、全然そうではないということがいろいろな事例をもとにかかれています。ある意味、アメリカ恐ろしいです。
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jibun354と申します。
私も『男のための自分探し』読みました!
他の人はどんな読み方をしているのか、興味があるので、『男の〜』書評をまとめたブログを作ってみました。
http://d.hatena.ne.jp/jibun354/20090318/1237439324
にて紹介させていただいたので、どうぞ、来ていただければと思います。