
復活祭、スウェーデン中部のヴァステロースにある教会で、30,000ピースのレゴブロックで造られた高さ6フィート(高さ1.8メートル)のイエス様が公開されました。制作期間は約18ヶ月、40人のボランティアの手によって、すべて寄付されたレゴブロックがまとめられました。奥は様々な色のブロックで骨組みされ、全表面は白色で覆われています。約400名の会衆と教会の子供たちは、このレゴ・イエス様に直接触れ、神様の前に出ることを深く実感しつつ、今年の復活祭を喜び祝いました。教会の発表では、デンマークの彫刻家、トルバルセンのキリスト像を模しているそうです。(AP通信社のニュースから。)

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北海道旭川市の三浦綾子記念文学館に、漫才コンビの宮川大助・花子さんから、結婚のきっかけは三浦さんの小説「塩狩峠」だったと明かす色紙が届いた。 小説の題材は1909年の鉄道事故だ。婚約者のいる鉄道員が、峠を逆走する列車を体を張って止め、殉職。それを知りつつ婚約者は駅のホームで帰りを待った―。そんな婚約者の姿に感動した大助さんが花子さんに初めて贈った本が「塩狩峠」だったという。そして結婚。色紙には「この本で私たちは結ばれました」とあった。(3/22/09 朝日新聞)
教会に宝石が降って来た・・・。ちょっとスゴ過ぎですが、とにかく見てください。
http://www.youtube.com/watch?v=Y_qb2OApNMw
Webで私の姉の写真(中段左端)を発見しましたので、これを機会に皆さんにご紹介させていただきます。彼女は現在神奈川県在住で、子供は二人(ケントのいとこ)。銀行に勤めながら、合気道(現在三段)に精を出しています。私とは対照的でとても常識的な人です。この写真は、去年の暮れに行われた講習会の時の模様です。(田中)
三重県尾鷲市天満浦で、ひと足早くサクラの花が見頃を迎えている。メジロなどの野鳥が集まり、競い合うように花にくちばしを入れてみつを吸っていた。このサクラはかつて中部電力の保養所だった「天満荘」の庭園に2本ある。地元で市民活動を続けている「天満浦百人会」の松井まつみさんによると、樹齢約40年で早咲きのカンヒザクラの一種とのこと。例年はクリスマス前後に咲き始めるが、今年は少し遅く正月明けに開花した。「1カ月以上もの長い間咲いてくれ、最近は愛着を込めて『天満桜』と呼んでいます」と、松井さん。(2/07/09 朝日新聞)
温暖化の影響でしょうか、バルボアパークの桜も今年は早咲きかも知れませんね。どなたか桜情報が入りましたらお知らせください。










