この頃ブロック注射をした後はちょっと思い出せないことが多くなって、はて?集会は何日だったっけ?とカレンダーを見る始末。一気にテレビと電話とガスコンロが駄目になってしまったのでサア大変と忙しくしていたら、あらぁもう10日も過ぎてました。ビックリ!
遅くなりました。仙台集会の報告です。
仙台集会:2008年10月1日(水)
出席者: 岸上さん 大塚さん 清水さん 伊藤さん 私
聖書箇所: マルコ7章20節〜23節 (人の心から出て来るもの)
ガラテヤ5章19節〜21節 (肉の行い)
々 5章22節〜23節 (御霊の実)
賛美歌: シャイン、ジーザス、シャイン 私が悩むときも
(レーナ・マリアさんの歌) 清水さんが用意して下さいました。
祈り: 私
お話し 伊藤さん 「二者択一・どっちが得か?」
人間の罪を負って身代わりになってくださった
イエス・キリスト
救い主・油注がれた者
自然

神
人間・生き物の調和が崩れた時、神から断絶され、人間は罪人になってしまった。
霊的死人
神の御子・罪のないお方が40回で死ぬと言われた鞭打ちの刑を39回受けられ十字架に架かって下さった。
霊的死から永遠の命へ、人間を不幸から幸いへと変えてくださった。
罪のないお方が身代わりとなって、私達の罪を帳消しにしてくださった。
信じた時
罪許された罪人
「約束の聖霊」平安をいただく。 大きなポイント!
信仰によって神の子とされる。
人を喜ばせる時に人は幸せになれる。
マザーテレサ
心のもやもやや苦しみや様々な問題を抱えて「滝にうたれて」みたり「お遍路」をしたりするが、解決は十字架の血にしかない、ありのままでいい 「無条件の愛」
神様の話を聞くことが恵みであり、聞いたからには「二者択一」の責任がある。
まとめとして 第一ヨハネ5章11節から12節
そのあかしとは、神が私達に永遠のいのちを与えられたということ、そしてこのいのちが御子のうちにあるということです。御子を持つ者はいのちを持っており、神の御子を持たない者はいのちを持っていません。
清水さんから
伝道の書3章1節〜自然の中に永遠をみる特権。
キリスト信仰の基本の大事な学びでした。清水さんからの案内で「この愛があれば」と題して村上宣道先生の,特別伝道集会が18,19日にあるのでいずれかに出席の予定です。
次回の集会は、11月5日(水)長瀬宅での予定となっています!
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コメントが遅くなってすみません。
10月の集会報告ありがとうございます。
恵みを分かち合ってくださって本当にうれしいです。
海を越えた日本の仙台でも、神様と神様の御言葉を分かち合っているかと思うと、主の素晴らしさを讃えずにはおれません。ハレルヤ!
早いもので、もう、10月も終わり。
11月の集会のご準備にかかられていることと思います。また、今年も残すところ、2ヶ月ですね。お忙しい中、東北、仙台は秋も晩秋ですね。主にあって、恭子さん、はじめ、仙台集会にご出席されるみなさまとご家族様の霊性、健康が守られますように、神様の豊かな祝福で満たされますようにお祈りさせていただきます。
次回の集会報告も楽しみにしています。