四十の学び舎 トホホギス (旧校舎)

2013年5月~2014年3月までの、学び直しオバサーンの日記です。

科目試験まであと20日、を過ぎてますネ

2013年09月30日 23時56分10秒 | 英語Ⅰ,Ⅱ,Ⅲ
 夜スク英語Rの予習にばかりかまけてないで、英語Ⅰ&Ⅲの並行学習を本格化させなくてはならない時期です。
英語漬け、あゝ英語漬け、英語漬けw


英語Ⅰは、前半の文法を終え暗記ゾーンへ突入しております。

英語Ⅲはというと、ほとんど進んでおりません。。。
通勤電車中での黙読は「From Back to the Future」途上。
ノート1ページにつき1バラグラフ(長いものだと見開きになりますが)と定めた写経はやっと「"Almout Paradise" from Jurassic Pare 」に突入したところです。

英語Ⅰが黄色ランプでⅢが赤ランプ点灯~
という感じかな^^;

うーん。
夜スク英語の予習は1番重要。
2番目が英語Ⅰで、3番目が英語Ⅲか・・・

英語Ⅲのノートを1パラグラフにつき1ページにしたのは、単語解説に加えて要約英文の練習もできるように、という考えからだったのですが、試験の事を考えると、ちょっとのんびりし過ぎている嫌いあり。
しかーし、コレ、英語体得の意味では要約英文の作成(Paraphrasere練習)という目的は有意味だと思われ。。。

うーーーーーん、欲張り過ぎてるか。。。

英語Ⅰ&Ⅲの並行学習は一石二鳥だと思ったんですけどね。
さらに夜スク英語Rが加わるのは一石三鳥なんじゃないか!? とか、思っていたんですけど、、、単位修得を考えると、二兎を追うものは一兎をも得ず(まして三兎をや!)という状況に陥っております。

さて、どう考えるべきか。
しばし逡巡。
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夜スク英語Rの初日

2013年09月27日 00時12分38秒 | スク英語
 いよいよ始まりました、12月までの長丁場、夜スク英語Readingでございますぅ~
初日のきょうは、授業の進め方&勉強の仕方をご説明頂き、自己紹介などの短い英作文をし、最後にTOEICのミニテスト、という内容でした~

・・・とか、書くは易しでして、ずっとヒヤヒヤドキドキしておりました。
講義案内を読んで、Readingだけど、ちょっとWritingも含まれているなぁとは思っていたのですけれども、初回から自己紹介を英文で書かねばならぬとは。。。

 夏真っ盛りの英語Wでサンサンと英語を浴びていたのに、ちっとも出てきてくれないの英語。しょんぼりです。

 振りかえれば、英語Wのあとすぐに地理学Ⅰのテキストを読み始め(その割にはレポは締切りに間に合わず)、Ⅲ期の哲学史で脳味噌を掻きまわされクタクタになって8月終了。9月に入って再度地理学Ⅰに挑んで壁にブチ当たり、英語Ⅰ&Ⅲを再開・・・

あゝ、英語Wの復習、ちっともやってなかった(´・_・`)。
ただでさえ本番に弱いタイプなのに、これじゃ英文、咄嗟に出てこないわなぁ。
・・・って、いまのんびり考えてもまともに出てこないケドorz

もー、あれもこれも足りないコトだらけです(-"-)。
同じクラスにいらっしゃる方々の足を引っ張らないためにも、予習だけはちゃんとしていこうと誓った、夜スク英語Rの初日なのでした。。。

(しかし、予習ってのが、ただ英文を読んでおけばイイダケじゃないんですよね~。あは。CDを聞いたり、問題を解いたりしとかないといけないとか。あはは。・・・もしかして、夏よりハードかも~、あはははは・・・)
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Word先生の甘い蜜

2013年09月26日 13時42分21秒 | スク英語
 昨夜はビール片手にテキストを読み流していて、眠りの海に撃沈www こんなことでは、イケマセン。。。
やはりここは、夏スクで英文打ち込み修行を助けてくれた”Wonderful Word”先生にご登場いただくのが正解だろう、と、考えました。

 英語Ⅰ&Ⅲは試験を受けねばなりませんので相も変わらず手で写経をしておりますが、いつかは英文をサクサクとPCに打ち込みたい願望もあります。スク英語の予習にWordを使うのは、持ってこいなのです。

 夏スクの折に悪戦苦闘して英文打ち込み用テンプレートを作りました。それを使って朝からパタパタ、パタ、、、パ、タとテキストに掲載されている英文を打ち込んでおりました。で、ふと、思ったのです。Word 先生のスペル修正機能が素晴らしすぎて学習者には毒になってしまふのではなかろうか、と・・・

 アレヤコレヤと先生の機能をいじくっていたら、オートコレクトなるものが出てきたので、エイッと自動修正をオフに。すると、先生、私のスペルミスを赤色ぎざぎざアンダーラインで警告こそすれ、サッサと書き直してしまうようなことはなくなりました。

 自動修正はとっても便利な機能なんですがね、やはり英語修行者には甘い蜜すぎるのであります^^;

 さあ、開講まであと数時間。
もう少しWord先生にお付き合いを願って、予習を進めます。
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勉強はやれるときにやる、これが大事なのだと痛感ス

2013年09月25日 18時07分28秒 | 慶應あれやこれや
 仕事に追われ机に向って勉強する時間がない、という5日間を過ごしておりました。
僅かに通勤電車の中で英語Ⅲのテキストを読んだり、ちょっとした空き時間に、ニュースで英会話オンラインを見たり単語テストしたりしておりましたが、恐らく勉強時間は1日平均1時間もなかったのではなかろうか、と思われます。

 時間のある時に時間があるからとダラダラしてないでキチッと勉強できるような生活スタイルを確立しないとイケナイ。駅から拙宅までトボトボと歩きながら、暇なときにダラダラ勉強してしまっていた日々を振り返り、溜息ばかり吐いていた5日間でもありました。

 『三色旗』8月号に掲載されていた清池慶應義塾塾長の祝辞に、
「とくに社会人入学生の皆さんには、大学生としている時は、一時仕事に追われる状況から距離をおき、学問に専念するのはとてもよい機会になると思います」
という一文がありました。
思うように学習時間が取れないでいたとき、この”仕事に追われる状況から距離をおき、学問に専念”というフレーズが頭の中をヒラヒラヒラと閃いていました。

ホント、時間って貴重だわ~
もっと上手に使えるようにならなくてはw


さて、23日より夜スクが開講されておりますね。
私の出陣はいよいよ明日です。

でもって、準備はというと、何にもしてないに等しい。。。
講義要綱でシラバスをチェック、予習範囲を想定しただけでテキストは未着手です。憔悴感たっぷりだった夏スクの英語Wと違って、授業と授業の間隔が1週間あるという安心感から夜スク英語Rはかなり楽観してしまっているなぁ・・・
英語はWだろうがRだろうが楽観できるレベルにないのに、大丈夫かな。


今更不安になってきた。。。
チョットこれから英語Rのテキスト、読んでみます。
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"Spare tyre" de トホホホホw

2013年09月19日 18時04分06秒 | My notes of English
 今回は、"Spare tyre"です。
(北米ではtyreの綴りはtire、私のマクミランがtyreをメインとしていたので、コチラを採用しております)

1500円マクミランを開くと、
1, an extre wheel with a tyre on it that you keep in your car to use if a tyre gets damaged
2, humorous extre fat around your waist

・・・わぉ、これのこと?
(えー、いま、お腹んところを、むにゅっとつまんでおります)
車のタイヤほど分厚くはないけれど、ある。
バイクほども厚くないし、マウンテンバイクよりも薄いハズだし、ロードレーサーだと・・・という感じのお肉が、あるものは、ある。
どうしようもなく、ある。。。

意味を取り違えていてはいけない。
ここは、愛用の英和辞典ブログレッシブ(小学館)でも確認をしておこう。

▽spare tire [英tyre]1スペアタイヤ、2<略式>(ウエストの)ぜい肉
日本語でも直球ですね~、余計に利くなぁコレ^^;


 何故このちょっと(?)痛い表現に辿り着いたかと言いますと、英語Ⅲの注釈んところに「to spare 動詞のspareは少し使い方が難しいかもしれないが、形容詞のspareなら日本語化していて、スペア・タイヤなどといっている。」と書いてあったからです。「なるほど、それならば、難しいという動詞の意味をマクミランでもって呑み込んでみようじゃないの」、とちょっとだけムキになってのことでした。

 マクミランを開くとspareは形容詞の方に★★、動詞は★、名詞はノーマークで、重要度は動詞よりも形容詞にあるらしいことが分かります。

形容詞の最初の説明は、
1[only before noun] a spare object is one that you keep in addition to other similar object so that it is available if you need it.
です。必要なときに利用できるようキープしておく、スペアキーやスペアタイヤなどなどのspareです。これは、英語Ⅲの先生がおっしゃる通り、呑み込みやすいです。

では、動詞は?というと、
1つめの説明が・・・if you can spare something, you can give or lent it to someone because you don't need it

2つめ・・・if you can spare time, you have it available

3、to prevent someone from experiencing an unpleasnt,painful,or embarrassing situation or feeling


4、[formal] to not harm, damage, or kill someone or something

 何故4番目を強調しているか、といいますと、呑み込みにくいこの意味が一番歴史が古いと思われるからです。
オンライン英語源辞書(Online Etymology Dictionary )より、以下に古英語時代のspareの説明文を引用いたします。

Old English sparian "to refrain from harming, to allow to go free," from the source of Old English spær "sparing, frugal," from Proto-Germanic *sparaz (cf. Old Frisian sparia, Old Norse spara, Old High German sparon "to spare"). Meaning "to dispense from one's own stock" is recorded from early 13c. Related: Spared; sparing.
※太字部分の強調処理は私が行いました
以上

 最初の太字部分にあるのが古英語時代の意味で「自由に行くことを許し、危害を加ることを控える」です。古英語時代とは、1066年以前、すなわちノルマン人の征服以前、容赦なくノルマン語が混ざり込む以前のアングロ・サクソン語の時代のこと(著:梅田修『英語の語彙辞典』参照)。
現代のマクミランにある意味の4つめと3つめがコレでしょう。

 そして、次の太字部分は「”ある人所有のストックから分配する”という意味は13世紀の初めに記録されている」ですから、これが現在の使用頻度が高い1、2へ繋がってきているようです。


 えっとですね、古い意味のspareならば、自由に行く事を妨げないワケです。現在にあるフォーマルな意味においても、殺傷やらダメージを与えることはnotなコトバなのです。マクミランの3番目の意味でも、”experiencing an unpleasnt,painful,or embarrassing situation or feeling”から誰かを遠ざけようとしてくれるコトバなんですよね。

 えーっとですね、お腹のぜい肉の比喩としてのスペアタイアは、きっと、不本意なんじゃないかなぁ、spareにとって・・・、とか。少しだけ考えたのですけれど、まぁ、某タイヤメーカーのマスコット、ミシュラン君の姿を思えば、納得の行く比喩ではあるわけで・・・
はぁ(-"-)。

天高く馬肥ゆるといふ秋なのに、
美味なるものがタワワに実る収穫の秋なのに、、、
”My spare tyre”を何とかして本体から外さないとなぁ、とか、思ってしまう、爽快な秋晴れの、さらに夜は十五夜お月さんの、きょうなのでした。
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英語の辞書、1500円な理由を発見!?

2013年09月12日 22時50分22秒 | よしなしごと。
丸の内丸善の洋書セールで購入したマクミランの辞書のコトです。

英語Ⅲの友としてこの辞書を使っていて、不意に、「しかし、1500円は安すぎるよねマクミラン。何故かしらん?」と、出版関係の記載を探してみたのです。すると、こんなンが↓↓↓

ナント!
この辞書、英語の辞書なのに聞いて驚け中国産ではアーリマセンかwww
別に中国産デアルというコトを揶揄しているワケではありません。英国&米国(その他の公用語が英語の国も含め)以外の公用語が英語でない国での印刷製本、というので私は驚いたのです。

これは英語の広がりっぷりがスゴイのか、他国語の辞書を作ることができる生産国としての中国がスゴイのか。私が典型的な世界知らずの”島国人”なだけなのか。。。
うーむ。

米国で印刷製本した本を輸送して日本で販売するよりも、中国で印刷製本した本を日本で販売する方が輸送コストは安上がり。
英語の辞書ならば、日本だけでなく、韓国でも東南アジア地域でも売れるだろうから、その辺への輸送も安上がりと考えられます(輸送コスト差の国別比較とか調べていないので推測でしかありません)。

機械製品ならば、「自国以外の生産コストの安い国に生産ラインを~」というのもアリなんだろうと思っていたのですけれども、地域や国の差異が明確に出る”言語”の領域に属する印刷物でも「生産コストの安い国に~」が行われているのが、私としては目から鱗な事実なのでした。

英語以外の言語で、他国で原書辞書を印刷可能な言語ってあるのかしらん?
これは興味津々ですw

1500円という安さの理由。
その1は、中国で印刷製本されたモノであること。
その2は、2011~2007までの数字から、毎年何らかの更新が加えられていることを推察すると、2012でも2013でもない私のマクミランは、”型落ち”なのではなかろうか、と思われること。


1500円のマクミラン、恐るべしwww
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英語の辞書を使ってみた、ら、、、

2013年09月12日 20時48分58秒 | 英語Ⅰ,Ⅱ,Ⅲ
 久しぶりに英語Ⅲのテキストを開きました。
以前適当に読んでしまった箇所を、英語の辞書(丸善洋書セールで1500円で買ったのです。日本の出版社を経由していないという意味で”英英辞典”ではなく、”英語の辞書”と表記してみました。んが、その辺の線引きは良くわかっておりませんw)を使ってstatementしてみようという試みです。

 午前11時に学習スタート。疲れ果ててテキストを閉じたのが午後6時でありました。それも、最初の『MaGwire Hits into History』を読んだダケデ、です。。。


 全部丸ごと英語の辞書って、なんともまぁ泥沼のように面白いのです。
「stately」なる単語を調べるのに、どうせなら、と「state」から始めて、そこの記述でわからない語をさらに調べてとかしてしまう。何故か別の単語ノートに「envelopment」と「environment」の違いを纏めちゃったりしながら、まだ英語Ⅲのテキスト&ノートに戻るとか。。。

 英語Ⅲのノートはゆったり書くことができるようにA欄A4判を使っているのですが、そのノートに戻ってからも、黒字のテキストの写し3行に対して、赤字の英語の辞書による単語説明の写しが18行とか。。。

 きょうは休日だったので、時間があるからいいや、と自分の好きにさせていたらこの始末です。このペースでは試験に間に合わないこと必定。


 あゝ、私レベルの英語学習者が”英語の辞書”を使うの、時期尚早なのかなぁ。

はてさて、ですw
ならば、どうテキストを進めようか・・・

自分に最適の学び方を見つけられないまま、こうして時間ばかりが無常に過ぎてゆくのであります(-"-)。
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2013年度スクーリング受講票、届いてます。

2013年09月09日 01時10分28秒 | 慶應あれやこれや
 夏スクの英語Wに続き、夜スクでは英語Rを受講します。
無効理由の欄に何も記載がなく、受講料5000円もすんなり収まっているようなので、履修確定です。

 夏スクの英語Wほどの憔悴感はありません。こんなにのんびりしていられるのは、やはり講義と講義の間に一週間という予習復習時間が与えられているからでしょう。本当に夏スク英語Wは追い立てられまくりでしたので。。。

 今日の雨上がりの夜気はひんやりしてます。
あのやたらめたらと暑かった英語Wの夏が嘘みたいです。

英語Rの秋、どうか充実したものになりますように(-人-)
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初年度の回顧録

2013年09月04日 12時00分51秒 | 学習方針&計画

↑コレは私が購入した昨年の入学案内です。

 東日本大震災を東京で経験し、何かをしなければいけないと思いつつチマチマと節電することくらいしかできず、2012年を迎えて思い立ったのが”学び直し”でした。災害当時展開された米軍の災害救助隊による『Operation Tomodachi』(トモダチ作戦)、私はこのネーミングに心を貫かれました。「Friend」ではなく「Tomodachi」と表現されたことに感動したのでした。それで、単純な私は、学び直しをするならまず英語だ、と決めたのであります。

 ほんとうに、始めた当初は酷かったんです。大学教養課程以来およそ20年の放置にあった我が英語力は、YAHOO学習サイトのミニテストの英検3級レベルも覚束なかったのです・・・ 少し上達の手応えを得て臨んだ2012年6月のTOEICで300点とか、ホント凹みました。独学では難しいかな、と思い始めていた頃に偶然インターネットで拾ったのが”通信大学”というものがあるという情報で、すぐにコレダ!と飛びつきました。

 アレヤコレヤ調べ最終的に慶應通信を選んだのは、学費の安さと履修できる科目の多さ、何よりも『文明論之概略』を書いた福沢諭吉が創始者であるというコトに魅力を感じてのコトでありました。

(・・・このペースで書いたら、飛んでもない長文になってしまふw よって早回し!)

えー、手元の2012年使用の手帳には、

8月23日、願書発送
9月25日、合格通知が届く
10月 5日、初年度配本
10月10日、入学許可&学生証が届く
11月17日、入学オリエンテーション参加

と記録されております。
当時のドキドキワクワクが思い出されますね~
英語と他に1教科、というキメゴトをして、学習スタート。
まず英語Ⅱと史学概論のテキストを開きました。
そして、12日3日の初めてのレポ〆切に、後日Dを携えて戻ってくる私の史学概論レポはなんとか間に合ってくれたのであります。

 この締切り、10月生にはお初ですが、正式名称は「第Ⅳ期レポート締切り」です。10月生の1年はⅣ期に始まりⅢ期に終わるようです。
 もちろん、10月~3月までを準備期間とし、4月から本格稼働、1年のサイクルを本筋のⅠ期から始めてⅣ期終了と設定することもできます。それは、10月生それぞれですので、自分好みに計画されるとよいのでは、と考えます。
良くも悪くも、通信大学生は独学であるぶん多くの自由が認められているものなのだ、と初年度を過ごし思っております。

 この度、66期10月生の端くれの私は1年のサイクルをⅣ~Ⅲ期と設定することにしました。でもって、その期間に何が出来たか、というと、

▽英語
【テキスト】英語Ⅱ終了、英語Ⅰ&Ⅲを受験予定
【スクーリング】英語W
▽その他
【テキスト】史学概論(了)、西洋史概説Ⅰ(試験は合格、レポはD)、地理学Ⅰ(9月中にレポを書く!)
【スクーリング】哲学史

以上です。地理学を除く科目の取得単位を、初年度のものとしたいと思います。
現在確実なのは、英語Ⅱと史学概論で4単位。
未確定なのは、スク英語W1単位、哲学史2単位、Ⅲ期受験予定の英語Ⅰ2単位、同Ⅲ2単位の合計7単位。
トラヌタヌキノカワザンヨウで、最大11単位が初年度の成果、ということになりますか。。。

期間中、不惑とかいわれる四十路のくせに自己制御が利かず惑いに惑っていたことを考慮すれば、まぁまぁなんじゃなかろうか、と・・・

甘いかな^^;


初年度終了まであと少し。
地理学Ⅰのレポート提出と、Ⅲ期科目試験の英語Ⅰ&Ⅲの合格を目指したいと思います!
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ニューズレター9月号

2013年09月03日 19時27分27秒 | 慶應あれやこれや

 ニューズレター9月号、拙宅には8月31日に届いておりました。
メーンメニューは”第Ⅲ期科目試験”のようです。

 えー、Ⅱ期試験をブッチし、Ⅲ期のレポ〆切をスルーした不良通信大学生の私ですけれども、次の科目試験はちゃんと受けます。
試験ブッチはレポートの書き方学習を優先したため、レポ〆切スルーは苦手な英語をスルーしないため、とそれぞれ屁理屈が付いておりますが、Ⅲ期試験から逃亡する理屈は見渡す限り御座いませんので、覚悟を決めて英語ふたつに挑みます。

 今回のニューズレターには、kcc-channelで科目試験の申込みが出来るようになったとのご案内もありましたので、つい先ほど7月に受けるはずだった英語Ⅰ&Ⅲの申込みを致しました。申込み期間中(今回は9/3の0時~9/9の24時)であれば、何度でも変更可能とか。これは、実に郵便要らずで簡単便利ですね~w


 そして、今月の三色旗には、『三田論評』7月号より「福澤先生ウェーランド経済書講述記念講演会」(吉野経済学部教授)が転載されておりました。ざくっと読んで、8月の三色旗も経済特集だったことを思い出し、そちらも通読。
 8月号には清家塾長と池田通信教育部長の「平成二十五年度 大学通信教育課程入学式祝辞」がありました。66期10月生が出席するならこの入学式だったはずですので、これは66期10月生の端くれである私にも向けられている祝辞になるのだなと気付き、粛々と読ませていただきました。


・・・Ⅱ期試験ブッチ&Ⅲ期レポ〆切スルーの不良通信大学生、只今猛省中です(-"-)。
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