四十の学び舎(旧校舎)

2013年5月~2014年3月までの、学び直しオバサーンの日記です。

英語Rの第12夜☆感謝!!!

2013年12月20日 01時20分28秒 | スク英語
 きょうは、9月末から野を越え山越え谷を越えで迎えた私の夜スク2013年最終回、試験の日でした。

 先週の講義終了後から試験の準備をチマチマと始め、昨日丸々と今日半日をかけてようやっと試験範囲の復習とサマリー&パラフレーズの準備を済ませて臨んだ試験、 ・・・でしたがリミット1時間というのは、私には短すぎたようです。全力で全問答えてはみましたが、2問ほど、「This is a pen.」レベルの簡潔すぎる英文を書いて誤魔化してしまいました。。。

 残念ながら、スラスラと英文が湧き出てくるレベルにはまだまだ程遠いようです。しかし、継続は力と申します。この英語Rで単位を頂ければ卒業に必要な英語の単位は満たされますが、私の英語力はまったくもって満たされておりませんので、英語学習はなんらかの形で継続していきたいと考えております。

 いつかスラスラ英語を読めて書けて聞けて話せるその日まで、Ms.I女史に頂いた熱意を胸に、今後も英語の学習を続けていきたいと思います。

 本当に楽しかった英語Rです。
出会いもたくさんありました。クラスメイトはもちろんのこと、通学生の方、もうフランスにお戻りになっているであろう方、そしてもうオーストラリアに帰ってしまったかもしれない留学生の方々。
ありがとうございました!


そしてそして、なによりも、沢山の経験と出会いをもたらしていただいたMs.I女史に、最大の感謝を贈らせていただきます!!!

ありがとうございました(`◇´)ゞ
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英語Rの第11夜☆無残

2013年12月12日 23時34分28秒 | スク英語
 先週宣言されていた通り、今週の英語Rは、TOEICの模試でした。
これまでに2度クラスで行ったミニテストと、宿題のプリント1枚を復習して臨んだのですが、宿題のプリントが丸々出題されたにもかかわらず、正解は2割ちょいという無残な結果と相成りました。。。

TOEICの単語レベルは、私にとってはっとっても高いのです。
あゝ、私の英語は、まだまだな。。。


いよいよ来週は夜スク最終日で、試験です。
”C抜け”だなんてケチなことは考えないで少しでも良い成績が貰えるよう、しっかり準備をして臨みたいと思います(; ・`ω・´)ノ
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英語Rの第10夜☆必死!

2013年12月06日 00時16分37秒 | スク英語
 Ms.I女史、はチャーミングさと大胆さを兼ね備えた素敵な方であります。
もうね、機動力がすごい。私の英語Wのクラスでは、これまでに、2人のゲストスピーカー(残念ながら、おひと方のクラスには出席できなかった。ホントに残念至極!)となんちゃって留学生(実は慶應経済学部の通学生さん's)が参加されておりました。
先週、いよいよ「オーストラリアからの留学生をご招待します!」という予告がございました。それで、質問事項等、失礼のないように細心の注意を払って英作文を用意し、臨んだ第10夜なのでありました。

 しかしね、まさか、その、2人に1人の割合で留学生の方がいらっしゃるなんて、誰が想像できたでしょうか!?
Ms.I女史の”ホームステイ息子”さんの呼びかけに答え参加してくれた(らしい)オーストラリアの若人たちは、女史の通学生クラスにも参加されたらしく、私が教室に到着した折には休憩兼夕食を取りながらわきあいあいとおしゃべりをされておりました。

その明るい一団を見て、私は大いに焦りました。
とにかく焦りました。とっても焦りました。

 質問は精査の上、これなら質問被りはなかろうもんという1つに絞り込んでおりました。しっかーし、我々英語W受講者と参加してくれたオーストラリアの若人の比率は、2対1なのです。どんな流れになったとしても、ネタが足りなさすぎるのは明らかではあーりませんか(>_<)。

オー、マイ、イナカノハクサンジンジャノカミサマ!!!!!
(↑私に一番身近な神様ですw)

 長くなるので詳細は割愛しますが、とりあえず私が彼らに対して何をしたかをザクッと書いておきますと、歌い、ノートに絵をかき、いたたまれない思いでジェスチャーを繰り出しておりました。

 久々に、”必死”というコトバにふさわしい働きをしたと思います。

 オーストラリアの若人たちは、とっても明るくて親切で、私の伝えようとすることを何とか理解しようという態度で応じてくださいました。さらに、日本が大好きだと言ってくれる子もいて、本当にうれしかった。。。


 Ms.I女史の機動力あってこその第10夜は、こうして更けていくのです。
この講義の最初はどうなることかと思いましたが、気が付くとあと2夜しか残ってない。あっという間でした。

来週はTOEICのテスト&演習とか。
再来週は、いよいよ最終回で、試験とか。。。


女史に会えなくなるの、寂しいな(´・ω・`)。
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英語Rの第9夜☆World

2013年11月29日 11時10分53秒 | スク英語
 今回は、元WHO職員の日本人女性がゲストスピーカーとして教壇に立たれました。
予告なしのびっくり登壇です。

 この日を目標に時間を裂いた、予習復習&宿題は、丸ごと来週へと持ちこされました。。。
つい「そんなぁ~殺生なwww」、という目でMs.I女史を見ると、チャーミングなアイコンタクトのお返しを頂きまして、前向きに「より学習を充実させる時間を頂いたのだ」と思うことに致しました次第です。
宿題のひとつ、『オーストラリアからの留学生への質問』が不安いっぱいのデキだったので、来週までにお題を考え直し、質問内容を英作文してちゃんと英語で質問できるよう取り組んでみたいと思います。

 さて、この日のゲストは、私よりも少し年上、フランス在住の溌剌としたとっても素敵な女性でした。
最初は英語でのお話で、すららららーーーーっと。。。
もうね、頭に飛び込んで来る単語の断片がカラカラカラカラと空回りするばかりで、ちゃんとセンテンスとして聞き取ることはできませんでした。残念無念。まさに英語力不足。英語スラスラへの道は遠いのであります。

 英語de質問タイムになって、そのうち日本語deタイムになって、前に英語でお話しになったことに日本語で戻って頂けたりして、ようやっと英語で溺れかけていた思考回路が回り始めると、今度は俄然、興味津々モードです(いたってゲンキンw)。

 何処へ行っても、他者(社会的、地域的、文化的、言語的、あらゆる意味で自分以外の人)を分かる人、分かろうとする人はいる。
このことは、本やら新聞やらでも得られる情報ですけれども、実際に国際機関の職員であった方から、異文化コミュニケーションを学び実践してる人はいました、という経験を当時の状況を交えて生の声で語っていただくと、こちらに届けられた情報に丸みと重みと温もりが加えられて胸に落ちてくるような感覚がありました。これがオーラルヒストリーの持つ力なのかもしれません。私が、我知らず渇望していた情報だっただけなのかもしれません。なんだかよくわかりませんが、このお話を聞いたとき、やたらとホッしてとっても嬉しかったのです。
 福澤諭吉先生『学問のすゝめ』の〆の言葉「人にして人を毛嫌いすることなかれ」が思い起こされます。「嫌う」ではなく「毛嫌い」です。
なるほどなぁ。


 第9夜のお話は、日本から世界、世界から日本、そして世界へと視点を移しながら進み、そして終幕と相成りました。

英語はテンデ(泣)でしたが、とっても貴重な経験をさせていただきました。慶應義塾通信生2年目を迎え、学問というものへの意欲を新たにした思いです。

ありがとうございました
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英語R第8夜☆とほほほほっ

2013年11月25日 01時10分59秒 | スク英語
 只今、盛大に焦っております。
今週は三田祭のため私の夜スク英語Rは休講でした。それで、しめしめと英語Rそっちのけでレポート方面へ集中していたのですが、そーいえばMs.I女史、1週休みだからと第8夜の折、たくさんのお土産を持たせてくれていたのでした。。。

 テキストは、チャプターを2つぶん予習。TOEIC演習プリントの予習&復習。ブックレビュー。そして、オーストラリアからの留学生に対する質問を考えてきましょう!とか・・・

 まっずーい。
明日から英語Rの予習復習宿題タイムを作らないと、次の第9夜までに終わらない気がする( TДT)。

地理学Iのレポートか、英語Rの予習復習宿題か?

どうしようどうしよう、と考えて、とりあえず、スクーリングは一発勝負でありますので、英語Rへと舵を切ることにいたしました。

難敵はFun Readingのブックレビューです。
私の読んでいる(辞書を引かないために、通勤電車の中でチビチビと読み進めておりました)『The Little Prince』は、王子様が自分の星から旅立って6つの星をめぐり終わり地理学者の案内で7つ目の星・地球にやってきたところ。これは、ちょっと時間を作って読み切らないと、感想文なんて書けないし、読み終わったところで、英作文をしなくてはなりませんから、スルスルと書けるわけがない。

これまでノンビリしていたツケが一気に殺到してきていることを感じる今日この頃なのであります(-"-)。
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英語Rの第7夜☆宿題

2013年11月08日 22時15分03秒 | スク英語
 私の履修している英語Rでは、毎週「Home wakuwaku」(曰く、Ms.I女史)なるモノをお土産に持たせて頂いております。今回の宿題(すなわち先週のお土産ですね)は、夏スク英語Wで教えて頂いたコトとほゞ同じでした。きっと、アカデミックな英語表現として大切なコトなのだろうと思われますので、ちょっとだけ記事にしておきます。

 何が英語表現で大切なのか、と申しますと、
general(一般的)よりもspecific(具体的)
subjective(主観的)よりもobjective(客観的)
、ということです!

ま、通信大学生がふつーに日本語のレポートで求められているコトですね。
でも、日本語のレポートの書き方だけでなく、英語W&Rでも指導されるコトなので、この基本をきちっと押さえておくことはとても大切なのでしょう。


しかし、今回の宿題は、手強かった・・・
英語Wのときは「general→spcific」だけだったのに、今回は「subjective→objective」まで付いてきちゃってまして。設問の内容もコレはどうなんでしょう~、と思うものもチラホラ。

「日本は小さい」「オーストラリア人はフレンドリー」「関西の人は声高に話す」「日本はリッチ」「小さな町は退屈だ」「女性は礼儀正しい」「アメリカではみんな銃を持っている」「日本は安全」「日本はアメリカの映画と音楽が大好き」「日本人は従順」「ロシア人はウォッカを愛している」

・・・これを具体的&客観的にしろって、簡単ではありませんよ。知らないと書けないことばかりです。
正直大変でした。クラスではグループで少し話して、発表者を決めてホワイトボードにグループの代表者が書く方式でした。クラスで上がった答えを見ると、私の用意していた答えも的外れではなさそうでしたので、書いてみます(日本語で勘弁してくたさい^^;)と、

「日本の国土面積は232ヶ国中62位」
「第二次世界大戦中、アメリカがオーストラリアと合同作戦をするために作った資料によると、~・・・」
「関西の人は、進んで人に冗談を言ったり楽しませようとしたりする傾向がある、関東よりもね」
「2013年の統計によると、日本のJDPは世界で3位」
「小さな町は人口も少ないから、娯楽施設も少ないんじゃないかな」
「女性は、社会的に礼儀正しさを要求されがちである」
「アメリカでは、武器を持つ権利を誰もが持っている。アメリカ憲法修正第2条には~」
「日本には銃刀法という法律があって、安全がキープされている、と私は考える」
「戦後日本では、占領軍の影響でジャズが流行った」←あ、映画を忘れてたw
「多くの日本人はグループの調和を重視する」
「スミノフというロシアのウォッカメーカーは、世界1の販売量を誇る」
※夏スク夜スクともに注意されたコトがあります。調査研究の裏付けがないならば、言い切るのはよしましょう、ということです。「~という傾向がある」「~だろう」「恐らく~なんじゃないか」「多くの○○は~」などなど表現を柔らかくすべし、と。日本語でも同じことをしてますよね。



以上。

ホームワクワク! 一般的で主観的な表現を、具体的&客観的な表現に改めよう!
をお送りいたしました~(`◇´)ゞ
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英語Rの第6夜☆祝かぼちゃ!

2013年11月01日 11時33分35秒 | スク英語
 「ハッピー・ハロウィン~」とMs.I女史が焼き菓子の箱を取り出して始まった第6夜でした。
相変わらず英語を聞くのでいっぱいいっぱい、書いてあるコトを読むなら声を出せるようになりましたが(やっとこさw)、その場で英語で考えて話すのは困難です・・・ 
けれども、やっぱり楽しい英語Rなのです。

 これまでもチラチラと出ていた試験内容の話しやFun Reading用に各々選んだ英語の本のブックレビュー作成の話しが、いよいよ本格化してきました。
・・・そりゃそうか、第6夜って夜スク全12回の折り返し地点ですものね。いやはや、まだ始まったばかりのような気がしていましたが、早いものです。

 試験は、テキスト&グループ発表の内容などから出題されるとか。
 ブックレビューは、2週後っくらいに、全部読み切ってなくてもいいから書いてみるとか。

 私がFun Reading用に選んだ本は、絵が沢山ある子供向けのものなのですが、まだちょっぴりしか読んでいない。。。
 昨夜改めて説明頂いた「チャンクしながら、後戻りしないで前へ前へ進んでいく」読み方で、何とか頑張ってみます(`・ω・´)。
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夜スク英語Rの第5夜☆反省

2013年10月25日 00時00分39秒 | スク英語
 第4夜の先週は出勤でやむなく欠席。
たった1週行けなかっただけで、ちょっぴり寂しかったのはナイショです。
話そうと思ってもちっとも英語は出てこないし、科目試験の英語Ⅰでたった1フレーズを書くのにもウンウン唸ってしまう私なのですが、ヒヤヒヤドキドキしながらも何故か楽しい英語Rなのです。

 この楽しさも、ご指導頂いているMs.I女史や英語の達者なクラスメイトの寛容の精神の支えがあってこそ。ホント同じグループになってしまったみなさん、ごめんなさい、そしてありがとうございます。書いてあるものを読むだけなのだから、ちゃんとジャンケンに参加すればよかった。せっかく声を掛けて頂いたのだから、思い切って連絡先を聞けばよかった・・・と、反省ばかりの第5夜でした。。。

 先週提出するはずだった課題を、私は今日提出しました。
一週間の猶予があったのに、未完成に終わってしまった課題をオズオズとMs.I女史のもとへ持って行き、正直に「カレコレこうやったのですが、終わりませんでした」と報告すると、「やり過ぎ」と言われました。どうやったかを話したクラスメイトにも「やり過ぎ」の烙印を押されました。
 テキストにある説明を丸写しするんじゃアカンだろうと、Webサイト&英語の辞書で用語を調べてWordに切貼りし16ページの資料を作ってから、paraphraseの練習がてら与えられた用語を英文で説明していたのですが、、、ドウヤラやり過ぎだったようです。。。

 単語の一語一語を煮詰めるよりも、英語のリズムに乗って、とにかく前へ前へ読み進めるベシ! とMs.I女史。「真面目の殻をかなぐり捨てて、もっと適当にもっといい加減に読んでみて」という助言も頂戴いいたしました。

 はい。やってみます。とにかく、前へ前へ、前進あるのみの精神で、テキストやFun Reading用に選んだ英語の本を読み進めてみます。


そして、そして、次のジャンケンには勇気を振り絞って、きっと参加いたします。
(こう宣言するのも勇気がいる自分がいる。たわいないなぁ~^^;)
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英語Rの第3夜☆素敵

2013年10月11日 10時24分07秒 | スク英語
 英語Rへ行って参りました~。

 担当教員、Ms.I女史、
(慶應出身の方で、慶應の先生は福沢先生のみ、私のことは”○○さん”、と読んでくださいね~、とおっしゃるのです。んが、やはりご指導いただく方に”○○さん”は抵抗を覚えます。ので、ここでは英語+中国的表現(異文化コラボ!)で”Ms.I女史”と呼ばせて頂きたいと思います)
えー、Ms.I女史です、とっても前向きな方で、「このクラスではとにかく英語を楽しんで欲しい」とあれこれお考えくださっているのが、すごくよくわかります。
 英語は前へ前へ、チャンク(意味の塊を区切り)しながら読み進む。興味のある、楽しめそうな、読めそうな、英語の本を選んで、前へ前へと読んでみる。クラスでは実際にグループを作って英語を使ってみる、、、などなど。

 私レベルでは高めのハードルなのですが、せっかくだからMs.I女史の意図に乗って英語を楽しんでみたいと思うのです。もちろんそのためには、予習&宿題はちゃんとやるべき。それも、自分なりに考えながら進めなくてはなりません。拙くとも、予習&宿題をやっていれば木曜の夜な夜な慶應の門を潜る足も軽くなろうというもの。

 残念なことに、仕事で月に1度は欠席しなければならないのですけれども、そこはデキナイながら前向きな姿勢でカバーしていこう、Ms.I女史ならばその姿勢も見て頂ける、と思えるから、素敵です。

 きょうなんて、クラス後半は、キーワードが羅列されたプリントを渡され、それをテキストでチェックしてから図書館へリリースされるという、素敵っぷりでした。

 クラスメイトと8時半まで図書館を徘徊するのも素敵体験(普段は断然ひとりが多いので^^;)。やはり慶應の図書館はいいです。思い起こされるのは、昨年秋のオリエンテーションで登壇された屋名池文学部教授が一番強調されていたコトバです。
「何が幸せかというと、日本でも五指に入る蔵書数を誇る慶應の図書館を利用できるコトです!」
と、キッパリハッキリと明言されてました。
なんとなく教授の表情まで思い出せそうな、力のこもった明言でありました。
あれもかなり素敵だった。。。

一日も早く、図書館をキチント利用できる塾生になりたい。
そう思った素敵いっぱいの秋の夜なのでした。


※オマケ
英語Rのテキスト『Different Realities』は、Intercultural communication(異文化コミュニケーション)がテーマ。 
帰宅後、試みに”Intercultural communication”をグーグルの検索窓に放り込んでみました。
ら、コンナンデマシタ~
Images for Intercultural communication

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英語Rの第2夜

2013年10月04日 00時05分11秒 | スク英語
書くよりは読むほうが気楽~、とか思っていたら飛んでもございませんでした。。。
英語R第2夜の本日は、グループディスカッションなるものも導入されました。4人ひと組で、テキストにある問題をあれやこれやしてくださーいと、、、

前回に引き続き、今回もヒヤヒヤドキドキ。
読むのと聞くのは少しは出来るンですけど、書くのと話すのは厳しいです(T_T)。

あゝ、でも英語山脈(私にとってはアルプス級)を超えないと、テキストの海に辿り着けない!
・・・とにかく予習だけはちゃんとして、夏以上に英語漬けになってみるしかないかな。。。


あした目が覚めたら、頭が英語彙の宝庫になってたらいいのに。

I hope my brain would have rich English words when I got up tomorrow morning.
(こ、こんな感じ? ・・・通じるかな、コレ???)

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夜スク英語Rの初日

2013年09月27日 00時12分38秒 | スク英語
 いよいよ始まりました、12月までの長丁場、夜スク英語Readingでございますぅ~
初日のきょうは、授業の進め方&勉強の仕方をご説明頂き、自己紹介などの短い英作文をし、最後にTOEICのミニテスト、という内容でした~

・・・とか、書くは易しでして、ずっとヒヤヒヤドキドキしておりました。
講義案内を読んで、Readingだけど、ちょっとWritingも含まれているなぁとは思っていたのですけれども、初回から自己紹介を英文で書かねばならぬとは。。。

 夏真っ盛りの英語Wでサンサンと英語を浴びていたのに、ちっとも出てきてくれないの英語。しょんぼりです。

 振りかえれば、英語Wのあとすぐに地理学Ⅰのテキストを読み始め(その割にはレポは締切りに間に合わず)、Ⅲ期の哲学史で脳味噌を掻きまわされクタクタになって8月終了。9月に入って再度地理学Ⅰに挑んで壁にブチ当たり、英語Ⅰ&Ⅲを再開・・・

あゝ、英語Wの復習、ちっともやってなかった(´・_・`)。
ただでさえ本番に弱いタイプなのに、これじゃ英文、咄嗟に出てこないわなぁ。
・・・って、いまのんびり考えてもまともに出てこないケドorz

もー、あれもこれも足りないコトだらけです(-"-)。
同じクラスにいらっしゃる方々の足を引っ張らないためにも、予習だけはちゃんとしていこうと誓った、夜スク英語Rの初日なのでした。。。

(しかし、予習ってのが、ただ英文を読んでおけばイイダケじゃないんですよね~。あは。CDを聞いたり、問題を解いたりしとかないといけないとか。あはは。・・・もしかして、夏よりハードかも~、あはははは・・・)

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Word先生の甘い蜜

2013年09月26日 13時42分21秒 | スク英語
 昨夜はビール片手にテキストを読み流していて、眠りの海に撃沈www こんなことでは、イケマセン。。。
やはりここは、夏スクで英文打ち込み修行を助けてくれた”Wonderful Word”先生にご登場いただくのが正解だろう、と、考えました。

 英語Ⅰ&Ⅲは試験を受けねばなりませんので相も変わらず手で写経をしておりますが、いつかは英文をサクサクとPCに打ち込みたい願望もあります。スク英語の予習にWordを使うのは、持ってこいなのです。

 夏スクの折に悪戦苦闘して英文打ち込み用テンプレートを作りました。それを使って朝からパタパタ、パタ、、、パ、タとテキストに掲載されている英文を打ち込んでおりました。で、ふと、思ったのです。Word 先生のスペル修正機能が素晴らしすぎて学習者には毒になってしまふのではなかろうか、と・・・

 アレヤコレヤと先生の機能をいじくっていたら、オートコレクトなるものが出てきたので、エイッと自動修正をオフに。すると、先生、私のスペルミスを赤色ぎざぎざアンダーラインで警告こそすれ、サッサと書き直してしまうようなことはなくなりました。

 自動修正はとっても便利な機能なんですがね、やはり英語修行者には甘い蜜すぎるのであります^^;

 さあ、開講まであと数時間。
もう少しWord先生にお付き合いを願って、予習を進めます。

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夏スクⅠ期の英語W、おしまい。

2013年08月12日 20時42分06秒 | スク英語
 初日から5日目まで、たいした報告が出来ていなかったので、きょうはこの6日間を総括するつもりで書きます。

 えー、先ほど先生に最後のお願いメールを発射したところです。
愚痴にしかならないので先生には言わなかったのですが、試験中に、wondrefulなはずのWordの操作をミスって、Body Paragraph 1 をフっ飛ばしちゃいましてw せっかく書き終わっていた「for example,」ってのがなくなってしまいましたのです。なんとか3sentenceは復旧させましたが、そのたった3sentence しかないBody 1 なってしまったといふ。。。
(この時点で、合否については考えないコトにしました)
 あんまり悲しかったので、「今後のため、提出した答案を修正して、後日見て頂いてもいいでしょうか?」と聞いてみたら、笑顔でOKを頂きましたw^^
 その修正答案を終えて、私の初めての夏スクだった英語Wはようやっとおしまいなのでした。

 再提出を快くOKしてくれることからも分かりでしょう、先生はとっても優しい方ででした。お話も聞きやすく説明も分かりやすかったです。

 それだけに、4日目までしか予習が間に合わなかったのが悔やまれます。簡単ではありませんでしたが、『Effectiv Acadmic Writing 2』は、私にとっては出会えてよかったなぁと思える本でした。全部予習を終えて取り組めてたなら、英文作成ももう少しスムーズにできたであろうに(仮定法直訳風で)。

 前に『理科系の作文技術』が英語Wの理解を助けるかもー、と書いたことがあったと思います。まさに、『理科系の~』を読んでいたからスムーズに理解できた部分は多々ありました。

 講義中、先生も英語に限らず、「論文とは~」という具体的なお話をたくさん盛り込んでくださいまして、短いながらも、ルールにのっとった英文に(苦心惨憺)取り組むことで、かなり自分のなかでもアカデミックな文章に対する理解が深まったのではなかろうか、と思っております(思っているダケかも)。


~オマケ報告~
初日~3日目までは、なんとなく気が引けて学食なるものに侵入できなかったのですが、4日目以降は空腹に耐えられず、紛れ込んでみました。3日間で頂いたメニューは、

①カレー丼(小)&サラダてんこ盛り
②ハンバーグ丼(小)&サラダてんこ盛り
③冷やし中華

③はごくふつう。①&②は、味はふつうでしたが、惣菜の選択肢が多くて目移りしました。野菜を沢山食べられるのは嬉しかったです。


この調子で、Ⅲ期は三田でも学食を利用してみます。


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英語W、4日目を飛ばして5日目w

2013年08月12日 00時02分38秒 | スク英語
まったくもって、余裕が、ありません^^;

昨4日目は、仕事も忙しく午前0時凸凹に帰宅、疲れ果てて寝てしまいました。きょうは朝5時に起きて、4日目に予告された部分を少し予習をし、7時に自宅を出て住吉まで1時間、寝てましたw

明日はテストです。
3時間で1本のEssayを書くんだとか。
4Pragraphっくらいの長さの、、、って、はたして、ちゃんと書くことが出来るだろうか、ものすごーく不安です。

「持ち込みOKで覚えるコトはないから、ちゃんと寝て、寝坊しないように、来てくださいね」と、先生がおっしゃいましたので、もう寝ます。

まだ3日目か、とか書いてましたが、いまの気持ちは「もう明日で終わりか」ですw

6日間は、短かったようです。


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英語W、3日目

2013年08月10日 00時45分50秒 | スク英語
はぁー、まだ3日目かぁ

暑さも厳しいけれど、英文を書いて提出するのもかなり厳しいです・・・
先生曰く「明日が一番大変ですからね~」とか。
したっけ、今仕事から戻ってシャワーを浴びたばかり。
でほとんど準備はできていない状況です。。。

明日は「今年一番の暑さ!」と、職場のテレビがしゃべってました。

もうこれはね、まいっちんぐ~(古い!)、とかいう事態ですね(;一_一)

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