四十の学び舎(旧校舎)

2013年5月~2014年3月までの、学び直しオバサーンの日記です。

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テキストをパラパラ

2014年02月14日 12時58分17秒 | 英語学概論
 昨晩より、英語学概論に突入。レポートの準備に着手しました。
まず、レポート課題をメモ用紙に書き写し、次に『テキスト科目履修要綱2013』を再確認、続けて「熟読すること」とされていたテキストをレポート課題の同義語(類義語)が出てくるあたりまでパラパラパラパラと読み飛ばし、最後にアマゾンで参考文献をポチ!

参考文献は、池上嘉彦著『英語の感覚・日本語の感覚』(NHKブックス)と、同著者『意味論』(大修館)の2冊に的を絞ってみました。
選択の根拠は、”カン”です。

同義語は手元にある2冊の『The Little Prince』を使って探すことにしました。仏語→英語の翻訳本。それぞれ訳者が違いますので、読み比べればすぐにサンプルを抽出できるという、、、えー、実に効率の良い、まぁ、手抜きなんですけど、よい方法を思いついたんじゃないかなと、思っております。。。


カンに頼るのも、手抜きよのうにも思われる方法を思いつくのも、ショウガナイのです。だって、レポートの締切りまであと半月しかない!

時間がないのは自業自得ですけれども。
パラパラ読みをしていて、レポート課題について書かれている「第6章 意味論」の範疇に論理記号を見たような見なかったような気がしましたが、、、


・・・まぁ、意味論は認知言語学に繋がっているらしーし、なんとか噛んで噛んで呑み込みたいと思います
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英語学概論に着手する。

2014年01月25日 13時13分51秒 | 英語学概論
 まったく何もやってないワケではないけれども、どうも最近は英語が疎かになりがちでした。やはり、私にはテキストかスクーリングの圧力が必要と考え、『英語学概論』に手を出すことに決めました。
 すでにレポートで合格を頂いた『国語学』との相性がよさそうな科目なのではなかろうか、という淡い期待と推測を持っての着手です。

 さて、本日は、慶應通信3013年度の最後、第IV期科目試験の初日です。私はレポートの締切りに間に合わず受験できません(←自分への戒めのため何度も書いております)。しかし、ブログで知り合った皆様の”受験直前談”に触れておりますので、何やら落ち着かない。。。

とりあえず、本日は『英語学概論』のテキストを持って出勤します。
皆様の、ご出題運(こ武運じゃないですもんね)を祈りつつ。
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