斑尾の住人

斑尾の開発当時から居座っている人間の裏話。

しばし見とれるカラス

 | Weblog
梅雨の晴れ間の夕方、月がきれいに上がってきました。
  ねぐらに帰るはずのカラスが、暗くなるのを忘れて見とれていました。

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« トレッキングトレイルの整備 | トップ | 梅雨明けの朝 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

Weblog」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL