ウッドなベースのギター弾き

ウッドベースとギター使いのJAZZCATの、音楽どっぷりの雑話。プレイヤー受けを狙っている。

フルフェイス型のあのサンバイザーの使い道が

2017-07-16 19:08:15 | ひとりごと

新潟ジャズストリートに参加してきまして。
今回は月のカケラが都合で出れないもんだから、ボサジマイスで代役をやってきました。
夏場だとナイロン弦のチューニングが安定しないかなーと思って、
自分は今回は鉄弦のエレアコ持参。
なんとかトラベラーっていう結構年季の入っているヤマハの小型のエレアコ。
勿論中古で買ったモノなんだけども、意外にピエゾPUのバランスが許容範囲だったので、
たま~に使ってます。
ただ、ストラップでの立奏時に小型ゆえのヘッド落ちは仕方ないので、なるべくスベらないストラップ付けたり。
自分としては、演奏は納得のいく出来高だったかと。
で、ソレはいいんだけど、
今回の長旅(ま、3時間半ですが・・)で活躍したのが、
妙齢のオバサマが畑仕事とかでよくかぶっているフルフェイスサンバイザー。
そうそう、ガッチャマンのヘルメットみたいなアレ。
日差しを結構防ぐし、なにより歌の個人練習にもってこいですよ。
自分の声をマイクで通したときに結構近い状況で、モニターできるのはびっくり。
バカにする方は是非お試しください。
口の正面から出てくる声が、サンバイそのザーに反射して、
耳に届くんですよ。
ただ、、
その姿はヒトに見せられないかも・・・









 

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 楽器を弾けることがアリガタイ | トップ | 米沢の何ともそそられる極楽... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ひとりごと」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL