宇宙と調和する日記

幸せになるために人生を変える記録を書いていきます。読んだ本のまとめ、その日に思ったこと、アルバイトなどなど。

痛みを持っていてもいい

2017年06月14日 20時48分29秒 | Weblog
子供は親を無条件に愛している

親から愛されることで安心して
世の中とつながることができる

自分の場合親に愛されなかったので
安心感が育まれなかった(無価値感につながっている)

その無価値感を埋めようと
特別なものを求めたり人とは違う行動したり
無価値感から目の前の現実から逃げたりしていた

今の俺の思いこみ
「自分には価値がない」

それを親が与えられなかったのは
親が未熟だったからでしょうがない
未熟な親をそのまま認める

そして親にはもう
自分が期待する愛を求めないことを意図する

そのうえで、存在しているだけで
宇宙に十分愛されているので
安心して現実とつながっていいことを受け入れる

もう、私は一人でも大丈夫

そのまっさらな状態から
幸せなお金持ちを素直に望む

無価値感を持っている自分を受け入れる
そのうえで
無価値感を無理やりなくそうとしない

ただ
同一化はしない

そして
無価値感とは一生つきあっていくくらいの気持ちで
気軽に生きていけばいい

そうすれば
自分はお金や愛情を受け取る価値がある

もっと言えば
豊かさや愛はすでに自分の内側に存在しており

その思考(波動)が
外の世界に現実として表れているだけ

ということを心から納得して
生きることができるよういなる

焦らなくていいよ。
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