今月いっぱいでボトルの期限が切れちゃうから
キンミヤ飲み干しに行かなきゃ行かなきゃ〜!
スタコラサッサ〜。
酒の高橋@世田谷、キンミヤなどボトルが3ヶ月間キープ可能。

一番手のEさんが、すでに小上がり席をゲットしてくれている。
感謝感謝でどうもです〜!

お通しのさつまあげも優しい味で美味しいっ。生姜もたっぷり。
そこへDさんが到着、どうもです〜!Rさんはチョッピリ後からの合流予定。
前回、キンミヤ豆乳割効果でちょっぴり弾けた我々。
実はちょっぴりかどうだったかは・・・・・・・全員の名誉の為にひみちゅ♪
その時のボトルが目の前に。
ん?もっと残ってたんじゃない? という事は、やはり想像以上に結構飲んじゃってたらしい。

じゃあ結構弾けてたのは確実ですね〜。えへへっ。
因みに私はその時、20分以内で着ける家路に2時間ほどかかりましたけど。とほほ。
さて、宴を開始しましょう!
みずみずしく豆もぷっくりの枝豆。塩加減もグウで手が止まらない。

前回美味しくて感激した小なす漬け。うん、これは間違い無し!

お母さんの手作りの料理はどれも美味しいけれど、その中でも人気の一品がポテサラ。
すご〜いてんこ盛り。東京タワーのようにそびえ立った姿で登場。すると、あららあらら・・・・・

あまりのそのノッポぶりに耐え切れなくなったのか、徐々に東京タワーが傾きかけてきちゃった。
これじゃ東京タワーと言うよりもピサの斜塔?お母さんの心意気に、母の愛情を感じた瞬間。

じゃが芋はゴロゴロタイプ。マヨネーズは抑えられ、あっさりしているので沢山食べられちゃう。
母親が作ってくれる素朴なポテサラを思い出してしまう、そんな懐かしい味わいのポテサラ。

キュウリ、人参、玉ネギなど具もたっぷりで美味しそうでしょう?
出来立て熱々のにら玉。高橋のニラ玉は、ニラニラ玉と言ってもいい程、シャッキシャキのニラがこ〜んなにいっぱい。

ニラにはカロチンやビタミン、カルシウムなど栄養素がいっぱい含まれているから、沢山食べましょう!ごま油が決め手。
前回、いい感じに酔っちゃってから頼んだイカ焼き。
美味しさをハッキリ味わうために、この日は早々にイカのわた炒めを。

身がやわらか〜〜い。わたの苦味と味噌の塩梅がグレート!
さすがお母さん!
この辺りでRさん登場。お先にガンガンやってましたよ〜。
この日は、激酔(ゲキヨイ)を避ける為に炭酸割でスタート。
でも途中からは、やっぱり大好きなデルモンテのトマト割りを。

白菜漬け。シンプルなんだけど美味しいんだなあ。

ぬた。清涼感があって、夏らしい一品でしょう?

イカのバター焼き。バターと醤油の焼けたいい香りに襲われちゃった。

「熱いうちに食べてね」とひと言。そんな言葉に母の優しさを感じた瞬間。
コハダ、タコぶつ、カツオ、マグロの4点盛り。
通常は3点盛りだから、お母さんのサービスで4点盛り?

高橋のメニューは、行く日によって少しづつ内容が変わっているのだが、この日はガッツリ系が少な目。
何と言ってもガッツリ、脂っこい、ボリューミー、こってり、なんてのが好きな私は、メニューの中からレバニラ炒めを選択。

ふぉ〜!ニラ玉同様、青々としたニラがてんこ盛り。そんなニラに敬意を表して、レバニラニラ炒め様と呼ばせて頂こう。
タコぶつの唐揚。
恐らく、先程食べた刺身用のタコを使っているのではないかしら。

ホヤ。おおお〜新鮮そのもの!
大ぶりにカットされているので、独特の味わいが口いっぱいに広がる。

美味しい〜!!
昔、臭みのあるホヤを食べて以来苦手だったのだが、川名@阿佐ヶ谷で
素晴らしく美味しいホヤを食して、それから大好物となったのでした〜。
ああ、美味しいホヤにも出会えたし幸せ幸せ♪
高橋のお母さんのお料理は、画像を見てもお分かり頂けると思うけれど
どれもがとてもシンプル。気取った感じなど全く無い、優しい味わいの家庭料理。
だから、気負う事も無くプラっと寄りたくなっちゃうのかもしれない。
母親の味を恋しく思う皆さん、ほんわかと優しい気持ちになれること間違いなしですよ。
さてさて、楽しい時間はあっという間に過ぎるもの。我々、またまた最後の客となってしまった。

新ボトルも半分強を残し(この日の我々は非常に賢明)しっかりとした足取りで店を後に。
「今日は大丈夫だった!」「ちゃんと記憶もある!」等と、キンミヤでドボンにならなかった事を
再確認しながら、でも気分はかなりグウな感じで、それぞれの家路へと向かったのでした。
酒の高橋@世田谷、今から冬場の鍋が楽しみでなりませぬ〜。

ぐふふふふ〜。
刺青の経過画像があるため、好まれない方は
どうぞこれから先には進まないようにして下さいね。
1 day later. 施術翌日の状態。ピーンと皮膚が張り、足の感覚は痛みと熱で鈍っている感じ。

6 days later. 施術から6日後の状態。 ジンジンとした痛みと熱は若干治まり、バリバリっと皮が剥け始める。

足の甲は皮膚が厚いのだろうか、剥ける皮もかなり分厚い。その下から綺麗な真皮が所々見え隠れしている。

7 days later. 施術から7日後の状態。前日からさらに皮が剥け落ち、ツルツルの皮膚が誕生している。

中央部から剥け始めるのは何でだろう。そんな体の色々な不思議を感じながら、皮膚が落ち着く日を心待ち。

この感じでいけば、2週間後のストックホルムにおけるコンベンションではイイ状態で作品を披露できそう!!
このような段階を経て、刺青は徐々に自分の身体の一部となっていくのです。
もし、ご気分悪くなってしまった方がいらしたらゴメンナサイね。















