鉄2号

アジア放送受信のことなど。受信記録も公開。

一日一冊

2017年04月21日 | 日記

三十路の読書は文庫本を一日に一冊を読むことが目標であった。これによって年間365冊と言う目論見はむろん達成できた。だが。二十歳までにポピュラーな文学全集はすでに読んでいる。読書は気になった作家の文庫本を全部。読破すること。これくらいはやっておきたい。

ジャンル:
ウェブログ
コメント (2)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« タイランド | トップ | 12040 »
最近の画像もっと見る

2 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
読書 (JG3IHE)
2017-04-23 12:03:24
年間365冊はすごいですね。50歳までは、殆ど本を読まなかった(読んでもビジネス書の類)ので、50歳を機に年間50冊目標で文学作品、SF作品、新書類ふくめいろいろ読み始めました。ブログでお薦めだったもの、新聞雑誌の読書欄のもの、新聞コラムで引用されてたもので興味があったものを図書館で予約します。予約本の順番が自分に回ってきたときに、「なんでこれを予約したっけ?」と読む気になった背景を忘れてしまっていることが多いですが。
こんにちは! (鉄2号)
2017-04-23 12:11:56
小学生では市の図書館を利用して本を借りまくった。中学生時代。電気街の京都寺町に通ううち。古本屋を知った。また。河原町を歩けば。大きな本屋がある。ここをよく利用して。古本や新刊を買った。高校になると本もだが。映画を見まくった。それも。300円とか500円の二本立ての名画座。VHSやDVDの時代になるとうれしい。読書は。まだやめてはいません。Amazonでも。いろいろ買えるから。楽しい。

日記」カテゴリの最新記事