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映画『スノーデン』

2017-03-06 15:33:12 | tweet
【今治発・アベ疑獄】無償譲渡の市有地を加計学園に「担保としてご活用頂く」のお人よし
http://tanakaryusaku.jp/2017/03/00015464


「テロは口実」 映画『スノーデン』と酷似する日本


 NSA(米国家安全保障局)から最高機密を持ち出した元CIA職員のスノーデンが、英紙『ガーディアン』の記者に語る。

 「テロは口実で(監視は)政府の覇権のためだった」と。

 このセリフを聞いた時にピンと来たのが、日本の「盗聴法(通信傍受法)」と「共謀罪」だ。

 盗聴法は昨年改悪され、法廷に提出できる犯罪は4種類から13種類に増えた。窃盗、詐欺、殺人、傷害、爆発物所持など9種類が加わったのである。

 そして、今国会で安倍政権が成立を目指すのが共謀罪だ。仲間と「●●しようぜ」と話し合っただけで罪に問われる、という恐ろしい法律だ。

 すでに盗聴法があるので、携帯電話で話しただけで逮捕、起訴できる。国家権力にとって不都合な人間を片っ端からお縄にできるのだ。

 共謀罪の正式名称は「テロ等組織犯罪準備罪」。東京オリンピックをテロから防ぐというのが大義名分である。

 盗聴技術の進歩により監視対象が際限なく広がることもスノーデンは教えてくれる。

 「最初の標的から3人目になると(監視した相手は)250万人にもなる」と記者に証言する。

 メーリングリストやSNSで友達の友達のまた友達の・・・とたどって行けばあっという間に膨大な数となるからだ。

 ある日スノーデンは衝撃を受ける。自らが構築に携わった「エピックシェルター」というテロ監視システムが、無辜の民の殺傷に使われていたのだ。

 テロリストとみなす標的をドローンが爆撃して殺す。母と子たちだ。

 NSAの職員は「無人機のアンテナが追跡して悪党の携帯電話を爆撃する」と説明する。

 「悪党であることを確認したのか?」と目を吊り上げるスノーデンにCIA職員は「陸上部隊が確認する」と涼しい顔で答えた。

http://tanakaryusaku.jp/2017/02/00015282



【岩上安身のツイ録】米国の同盟国をやめた瞬間にCIAのマルウェアが日本中のインフラを崩壊させる!?――映画『スノーデン』オリバー・ストーン監督への岩上安身の質問文字起こしを掲載! 2017.1.29

http://iwj.co.jp/wj/open/archives/360188



アルカイダ攻撃作戦中に米軍のオスプレイが墜落! 沖縄での墜落機と同じMV-22~導入から30年超えのF-15戦闘機が那覇空港で立ち往生も! 日本政府はいつまで米軍戦闘機に大金を払い続けるのか!?

http://iwj.co.jp/wj/open/archives/360731



これで銃規制を緩和しようとするんだろうか?


こうなるとキチガイ集団自民公明だな。



2017-02-02 11:00:00
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