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  あとがき

2017-06-28 00:14:27 | tweet
今日は疲れて昼近くまで起きることができなかった。

昨日は、台東区上野から文京区を通り新宿区の早稲田大学まで歩いた。
歩き始めたときには、相当な時間がかかると思ったがそれでも3時間
ほどで到着できた。

早稲田大学では、立憲フォーラムの勉強会で

「日本会議とはなんぞや?」だったかの講義を聴きにいったのだが、
間に合わなかった。それはそれで仕方ない。

横浜市では、市長選挙投票日7月30日ですよ!で、3700枚のポスターが
7月10日前後に、コンビニや大学、市営地下鉄の主要駅や町会の掲示板に
掲示される予定だ。

たった数人の市民が動くだけで、これまでなされなかった選挙啓発が
なされることになる。が、市民が興味を持たなければ何の意味もない。

















台東区から文京区そして新宿区まで歩くなかで、都議選の選挙啓発ポスターは
数枚しか見当たらなかった。そしてどれも「目立たないようにこっそり」と
掲示されていた。その掲示板に足を止める人は誰もいなかった。

それを「啓発」と行政的には言うらしい。


都民ファーストと名乗る都議会の会派は、都知事の会派らしいが
問題は会派を作った時点で都知事は自民党所属議員であったこと。

そして、自民党に離党届を出したあとも、その手続きは行われていない
ということ。

小池百合子は、つまり現在もバリバリの自民党員であること。

そして、都民ファーストという会派は自民党の別動隊であること、併せて
都の選挙区によっては、公明党の隠れ蓑になっていること。

3時間の散歩で、現場を見て感じたことだ。
都民の投票率をもっと上げる必要があると同時に感じた次第だ。





 「日本国憲法」の最大の特徴である「戦争放棄」をうたった第九条により、
日本は約半世紀にわたって戦争を体験せずにすみました。
 しかし、平和で豊かで自由な社会に慣れてしまうと、その大切さ、尊さ
も忘れかねません。

 そこで、このたび、神奈川婦人平和委員会の手により、「まんが・わたし
たちの平和憲法」発刊の運びとなりました。

私たち創価学会婦人平和委員会では未来をになう子供たちに、平和の尊
さと生命の大切さを伝えていきたいとの思いから、戦争体験を語り継ぐ反
戦出版(十八巻既刊)とともに、ジュニア版を発刊してまいりました。

http://seoul-life.blog.jp/archives/62149212.html


1988年の漫画、とても分かり易い。子供たちに読ませてあげたいが
その前に近所の学会員の方に配ってあげなけりゃ。と思ったら
あれだ、著作権があるんだな。




公明党も堕落した。
創価学会も堕落したものだ。

それでも一部の学会員は目覚めたようだ。




「公明党は私たち民衆に牙をむいてきた!!」信仰歴50年以上の信者までもが解党を訴える!?~「創価学会前サイレントアピール」
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/384050




「創価学会の原田会長よ!目を覚ませ!」元創価学会職員が怒りの告発!――「共謀罪」反対・憲法改悪阻止をめざす宗教者・信者全国集会
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/381171



公明新聞や聖教新聞の不買運動も組織的にやってしまえばいい。
文化会館に行かずに街に出よだね。
街に出て、信者さん回りすれば効果的だろう。

上記の漫画を持っていけばもっといいことになるはずだ。



ところで、先日水戸まで散歩に行ってきた。茨城大からの帰り道に
文化会館があって、建物に設置された時計は止まっていた。
全く人の出入りがないようだ。

ああいったものを宗教施設と呼べるのだろうかと不思議に思う。
神社や寺は、一般人が入れるし見学もできるがアソコは違う。

そういう空き家を宗教施設と呼べるのか。
本来なら許認可取り消しされるはずだし、固定資産税が課税される
はずだがどうだろう?












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