舞台はルームナンバー13のホテルの一室。登場人物は男女1人ずつ。
で、必ずどちらかが死ぬ。という設定のオムニバス形式のスリラーもの。
作品数も13とこだわってます。
正直13編もあるから、おもしろいのもあれば、「う〜ん」と思ってしまうのもあり
って感じだった。私は「花嫁のあやまち」がいちばん楽しめました。
最初のシーンでもっていかれ、ラストもそういう展開になるとは!
っていう驚きがあっておもしろかった。いちばんひきつけられるストーリーでした。
それより、なにより興奮してしまったのが1話目にスタニスラス・メラールが登場してたこと。
「ドライ・クリーニング」以来、彼の姿を見かけないから「何してるんだろう?」って思ってて。
久々に見た彼はやっぱりかっこよかった!
彼の姿を見れただけでもこの作品をみてよかったなぁと思いましたネ
で、必ずどちらかが死ぬ。という設定のオムニバス形式のスリラーもの。
作品数も13とこだわってます。
正直13編もあるから、おもしろいのもあれば、「う〜ん」と思ってしまうのもあり
って感じだった。私は「花嫁のあやまち」がいちばん楽しめました。
最初のシーンでもっていかれ、ラストもそういう展開になるとは!
っていう驚きがあっておもしろかった。いちばんひきつけられるストーリーでした。
それより、なにより興奮してしまったのが1話目にスタニスラス・メラールが登場してたこと。
「ドライ・クリーニング」以来、彼の姿を見かけないから「何してるんだろう?」って思ってて。
久々に見た彼はやっぱりかっこよかった!
彼の姿を見れただけでもこの作品をみてよかったなぁと思いましたネ

ROOM 13 (1999 フランス)

監督:アンナ・ヴィリアーズ ファビエンヌ・ジャック ディディエ・デラトーレなど
出演:スタニスラス・メラール フローレンス・ボルファー セドリック・トゥー ジャン=マリー・ラムール


監督:アンナ・ヴィリアーズ ファビエンヌ・ジャック ディディエ・デラトーレなど
出演:スタニスラス・メラール フローレンス・ボルファー セドリック・トゥー ジャン=マリー・ラムール
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